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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東北ブロック

和田政宗わだ まさむね

参政 会派: 参政党 当選1(参2)回

523議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
414委員長・議長としての議事整理
19提出した質問主意書(2013年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第217回(常会)第216回(臨時会)第215回(特別会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

和田政宗議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:和田政宗議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は和田政宗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
和田政宗議員 12件・5日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
外国人政策(受入れと共生)
和田政宗議員 8件・5日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
消費税減税
和田政宗議員 4件・4日(最後は2026年3月30日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
村山談話と歴代内閣の歴史認識(戦後50年・70年・80年の談話)
和田政宗議員 6件・3日(最後は2015年8月21日)
国会全体: 質疑 376件・答弁 190件・議員 143人
自動運転の社会実装
和田政宗議員 3件・3日(最後は2024年3月13日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
スパイ防止法
和田政宗議員 3件・3日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
トマホークの取得と反撃能力
和田政宗議員 3件・3日(最後は2015年8月19日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 112件・議員 97人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
和田政宗議員 7件・2日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
電気料金(電気代)
和田政宗議員 5件・2日(最後は2024年5月20日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
給食無償化
和田政宗議員 3件・2日(最後は2026年3月30日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
和田政宗議員 2件・2日(最後は2024年3月13日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
高校無償化(就学支援金)
和田政宗議員 2件・1日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人

よく出ている会議

質疑・質問 523 答弁 0 議事整理 414 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会177
参議院 法務委員会99
参議院 決算委員会85
衆議院 予算委員会78
参議院 東日本大震災復興特別委員会35
衆議院 憲法審査会14
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会11
参議院 政治改革に関する特別委員会8
衆議院 政治改革に関する特別委員会7
衆議院 本会議5
参議院 憲法審査会2
参議院 本会議2

質疑・質問(523件)

2025年5月21日参議院 憲法審査会第4号

自民党の和田政宗です。 東日本大震災を経験した身として、民主主義の根幹である選挙を守るためにあらゆる事態を想定して憲法で備えることは必須であると考えます。 東日本大震災では、直近で予定されていたのは国政選挙ではなく統一地方選挙でしたが、各地方選挙の延期は国会で決まったものの、最大…

2024年11月11日参議院 東日本大震災復興特別委員会第1号

委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

2024年10月1日参議院 東日本大震災復興特別委員会第1号

委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

2024年6月18日参議院 法務委員会第19号

いや、それがだからおかしいんですって。ハマスは、日本においてテロ組織として指定をされていて、今回のいわゆる越境攻撃を、テロ攻撃をして、今回の原因をつくったわけですよね。それで、そういうテロ組織を支援している国に対して協議をするということであるならば、それはもうそういう支援をやめて…

2024年6月18日参議院 法務委員会第19号

これ、ちょっと気を付けなくてはならないというか、これ、いわゆる法制度も含めて、検討というか、実行していかないといけないというふうに思うんですが。 私、これ再三この委員会でも追及しておりますトルコによるハマスへの資金提供を含む全面支援ですが、これ、今北朝鮮の拉致された方々の話をしま…

2024年6月18日参議院 法務委員会第19号

ごめんなさい、さらに、これ、通告をしていないので、お答えになれればというような形でお聞きを関連していたしますけれども、そうしますと、これテロ組織に、これは国際テロリスト財産凍結法で指定されたテロ組織に、これ、日本国内において外国の大使館とか情報機関が活動拠点を提供したり資金援助を…

2024年6月18日参議院 法務委員会第19号

これは、日本国内における日本国民、つまり、これ外国人も含まれるということなんでしょうか。

2024年6月18日参議院 法務委員会第19号

国家は国民を守るためにありますので、国民が拉致をされた、人質となったというときに、これ政府はもう何にも代えて対応しないといけないわけでありますけれども、我が国は手段が現状限られている中で、外交努力、また、国民の一致結束、国会議員の一致結束しての奪還の姿勢、取り戻すというようなこと…

2024年6月18日参議院 法務委員会第19号

これ、ちょっとしっかりやってください。 法務大臣にお聞きをいたしますが、北朝鮮人権侵害問題啓発週間を始めとして、これらを所管する法務省の大臣として、内閣官房と連携をして全閣僚にブルーリボンバッジの常時着用を呼びかけるべきだと考えますが、いかがでしょうか。

2024年6月18日参議院 法務委員会第19号

これ、決算委員会でもたしか先月やって、これ自民党内の拉致対策本部でも提起をしておりまして、もう一か月以上たっているんですが、これ何でそんな検討時間掛かっているんでしょうか。

2024年6月18日参議院 法務委員会第19号

皆様、おはようございます。自由民主党の和田政宗です。 早速質疑に入ってまいります。 北朝鮮による人権侵害問題、すなわち日本人拉致問題についてお聞きをいたします。 外務省ホームページ、外務大臣コーナーの上川外務大臣の写真が、北朝鮮人権侵害問題啓発週間には内閣として閣僚に着用が呼びか…

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

まとめますが、ISILのことを言いましたけれども、米国政府の公式サイトは、懸賞金を懸けて、一千万ドルの懸賞金懸けて、トルコ国内からのISILへの資金提供について情報提供を呼びかけて、これ非難しているんですね。外務省の認識、極めてこれ甘いというふうに思います。 そして、冒頭、二問目…

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

これ、イスラエルとハマスの戦闘は、この中東情勢についてはいろいろな御意見が皆さんあると思いますが、ハマスが越境テロ攻撃をしてイスラエル人千二百人を殺さなければ、これは今の状況になっていないわけですよ。ハマスは我が国もテロ組織として認定していますよね。 これ、ハマスというテロ組織を…

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

もうこれ、当時の外交的な状況というのは外務省でしか判断できないんですから、外務省が公安調査庁に削除要求をしたというのはこれ明らかなんですが。 繰り返し申し上げていますが、国際テロリズム要覧二〇二三というのは、公安調査庁が国連安保理決議や国内外の法令に基づき公式に発行したものであり…

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

これ私、トルコについてこれずっと、その抗議があって結局外務省が公安調査庁に削除をさせたということの趣旨でずっとやっていますけれども、ずっとハマスとPKKということで答弁をしていたのに五月二十三日はPKKのみというようなことで、これもう、トルコから抗議があったということが念頭にある…

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

これは改めて、日を改めて詰めていきたいというふうに思いますが、ここではこれ以上言及しません。これ、ただ、極めて重大なことになりますよ。 次に、五月二十三日の法務委員会での外務省答弁。なぜ外務省が公安調査庁にネット公開を削除させたのかということを私が質問したところ、それまではハマス…

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

このやり取り、官房長として責任を持って発言しているということでよろしいですね。

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

これ、言ってないというまでは外務省は言えないということでよろしいんですね。これ、外務省の答弁、これ私、国会議員の責任を持って証拠に基づいて言っているわけですから、これ本当に責任問題になりかねないですよ、官房長の答弁も。

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

文言でトルコから抗議があったということを私は明確に証拠としても持っているんですけれども、これは、そこは曖昧だということなんですね。 言ったか言ってないかは分からないということなんですか。どうなんですか。

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

これ、外務省担当者と私のやり取りについて、外務省は録音を持っているんでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。