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和田政宗議員と消費税減税
参政・衆議院。2016年3月7日から2026年3月30日まで、4日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年3月30日衆議院 予算委員会第12号和田政宗参政党
消費税減税と給付つき税額控除についての国民会議ですが、参政党が声もかけられていないことにつきまして各地での演説や後援会で述べたところ、こうした意見を述べる方がおられました。
2026年3月13日衆議院 予算委員会第11号和田政宗参政党
そこで、消費税についてお聞きをいたします。 参政党は、消費の足かせになっている消費税の一律減税と段階的廃止を公約に掲げています。
2026年2月25日衆議院 本会議第4号和田政宗参政党
このような状況の下、消費の足かせになっている消費税は、一律で減税を行い、段階的に廃止すべきと参政党は考えています。 自民党案では、食料品の消費税がゼロ%になっても、飲食店、外食産業の税率は一〇%のままです。
2016年3月7日参議院 予算委員会第10号和田政宗日本のこころを大切にする党
次に、消費税について聞きます。 私はアベノミクスは全般的に成功しているというふうに考えますが、影を落としているのが消費税の五%から八%への引上げです。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。