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青山大人議員と宇宙政策とH3ロケット
国民民主・衆議院。2018年11月29日から2019年6月4日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年6月4日衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会第4号青山大人国民民主党・無所属クラブ
準天頂衛星システム「みちびき」と同じように、宇宙基本計画工程表のポイントにも、準天頂衛星システムと同じように、衛星リモートセンシングも幾つか事例が挙げられております。
2018年11月29日衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会第3号青山大人国民民主党・無所属クラブ
そういった中で、まさに大臣も所信の中で、宇宙基本計画工程表に基づく取組を着実にということですけれども、これは参考人の方で結構ですけれども、工程表、毎年見直しをされていくという規定で、見たら、パブリックコメントなんかも丁寧に募集されているようですけれども、やはり、これというのはもう、逆に、毎年毎年見直していくという重要性というか意義というのはどういったものがあるんでしょうか。
2018年11月29日衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会第3号青山大人国民民主党・無所属クラブ
先週の大臣の所信の中では、宇宙政策については、宇宙基本計画工程表に基づく取組を着実に推進しますといったことが述べられていましたけれども、改めまして、大臣として、宇宙政策について、その御決意ですとか、またそういった、大きな夢でも結構ですので、まずは宇宙政策について、改めて御所見の方をお願いいたします。
数えているのは「H3ロケット」「宇宙戦略基金」「宇宙基本計画」「火星衛星探査」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。