Diet Tracker
小寺裕雄議員と水田政策
自民・衆議院。2018年2月26日から2020年11月18日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年11月18日衆議院 農林水産委員会第5号小寺裕雄自由民主党・無所属の会
果たして概算要求で示された水田活用の直接支払交付金三千五十億円でこれらを賄うことができるのか、予算が十分なのかという声が地元からは上がっており、来年の作付に対して非常に大きな不安の声が届けられております。
2018年2月26日衆議院 予算委員会第六分科会第2号小寺裕雄自由民主党
さて次に、水田活用の直接支払交付金についてお尋ねを申し上げます。
2018年2月26日衆議院 予算委員会第六分科会第2号小寺裕雄自由民主党
本日、私は、ことしから始まる新たな米政策と水田活用の直接支払交付金について質問をさせていただきますが、その前に、私の地元、滋賀県農業の状況について少しお話をさせていただければというふうに思います。
数えているのは「水田活用の直接支払交付金」「水田活用直接支払交付金」「水田政策 見直し」「新たな水田政策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。