Diet Tracker
西岡秀子議員と主権者教育
国民民主・衆議院。2017年12月1日から2022年2月8日まで、3日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
今申されましたように、前回から若干投票率が改善したと申しましても、大変投票率が低い状況というのが続いておりまして、様々な主権者教育ですとか投票行動の啓発等のお取組がこれまでもなされてきておりますし、学校現場を含めて、様々な熱心なお取組があっているということも承知をいたしておりますけれども、この投票率の低下というのは、大変民主主義の根幹を揺るがすものでございますし、有権者の皆様が投票に行かれないということの中での、私たち議員自体が選ばれる…
主権者教育、消費者教育、この教育が、今、子供たち、この教育に国として取り組んでおられますけれども、この地球環境の問題につきまして、緩和策、また今回の適応策、これを教育の面からも、私は子供のころから身につけていくということも必要であるというふうに思っておりますけれども、この面について環境省としての今後の取組等ございましたら、お聞かせをいただきたいと思っております。
今大臣からもお話がございました主権者教育というのは、やはり大変長い時間をかけた地道な積み重ねが私は必要であるというふうに思いますので、その意味で、やはり幼少期から、特に小学生から、主権者教育という主眼で、やはり学校でそのように今大臣がおっしゃられたような取り組みというものは私は大変必要であるというふうに思っております。 その中で、やはり子供たちにきちんと主権者教育をしていくということが私は大変重要であるというふうに考えております。
次に、主権者教育についてお尋ねをいたします。 文科省と総務省が共同で全国の高校に主権者教育の補助教材を作成、配付したり、また学校におきましても、模擬投票やさまざまな工夫を凝らした主権者教育が学校の現場で取り組まれたというふうに思っておりますけれども、今回の衆議院選挙の結果も踏まえまして、今後の学校における主権者教育の課題、また今後取り組みを進める方針について、大臣にお尋ねをいたします。
数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。