Diet Tracker
義家弘介議員と主権者教育
自民・衆議院。2014年4月16日から2015年3月25日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2015年3月25日衆議院 文部科学委員会第2号義家弘介自由民主党
さて、また、学校だけで主権者教育ができるわけでは全くございません。 例えば、絵画や音楽などの芸術も、あるいは自然体験も全く同様でありまして、私は、親ができ得る一番の我が子への主権者教育は、投票という民主主義の土台を実際に子供たちに見せることだと考えております。
2015年3月25日衆議院 文部科学委員会第2号義家弘介自由民主党
また同時に、主権者教育と道徳教育です。 欧米の例なんかを見ると、やはり、この道徳教育と主権者教育というのは一緒に行われているんですね。
2014年4月16日衆議院 文部科学委員会第12号義家弘介自由民主党
つまり、この四年後に向けて、高校の憲法教育、高校の法教育、高校の主権者教育というものも抜本的に改革していかなければならないわけであります。
数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。