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塩崎彰久議員の質問と、政府の答弁

2023年2月21日 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号。「再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

今日は、再審制度、登記の問題、そして一人親支援、様々取り上げてまいりました。やはり、司法制度というのは、往々にして、困っている方、こうした方に政府としての救済の力を提供していく非常に大切な制度でございます。こうした制度が本当に困っている方にとってより使いやすくなるような、そうした施策をしっかりと、法務省の皆様、大臣のリーダーシップの下で進めていっていただきたい、また、進めていっていただけるのではないか、そんな期待を感じる本日の質疑でございました。これからも皆様の取組に期待申し上げますとともに、これからしっかりと、私も議員として、様々な方のお力になれるように頑張ってまいりたいと思います。そうした決意を持って、本日の質問を終えさせていただきたいと思います。ありがとうございました。

答弁

この質問は「再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(法務省大臣官房司法法制部長 竹内努)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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