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高木かおり議員と日本版DBS
維新・参議院。2022年5月18日から2022年6月15日まで、3日・2つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
いわゆる日本版DBSについて、政府は、導入に向けた法的論点の整理や仕組みの検討等を行っていくとの答弁に終始しました。
導入に向けて、是非日本版DBS、きちんとやっていっていただきたいというふうにお願いをしまして、この質問を終わらせていただきます。
続いて、実はもっとハードルが高いと言われそうな質問なんですけれども、この日本版DBS導入するに当たって、なかなか導入に向けていろいろと難しかったんだというお話も今大臣からありましたが、その導入するに当たってのマイナンバーの利用についてなんですね。 この日本版DBSについて、これまでどのような課題があるために導入が困難と考えていたのかというこの点を政府にまず伺いたいとともに、このこども家庭庁においてはどのようにその原因を排除して日本版DBSを進めようと、進める方向でいっていただきたいという思いで御質問しますけれども、進めようとしているのか、さらに、この日本版DBSに関して、デジタル庁と連携してマイナンバーを利用すると、こういったことは考えておられないのか、政府に見解を伺います。
今日も出ていました日本版DBSのお話をさせていただきたいと思います。 今日、高瀬委員からもこの日本版DBSの質問等は出ておりましたが、私からもお話をお聞かせいただきたいというふうに思います。
日本版DBSについて伺います。 昨年の十二月に閣議決定されたこども政策の新たな推進体制に関する基本方針についての中で、教育・保育施設等や子供が活動する場において働く際に性犯罪歴等についての証明を求める仕組み、いわゆる日本版DBSの導入に向けた検討を進めるとあります。
数えているのは「日本版DBS」「日本版DBS」「こども性暴力防止法」「児童対象性暴力」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。