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浅田均議員と日印の安全保障
維新・参議院。2020年11月27日から2022年4月1日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年4月1日参議院 本会議第13号浅田均日本維新の会
一九九四年、欧州安全保障協力機構会議において署名されたブダペスト覚書では、ウクライナが核不拡散条約に加盟したことに伴い、核兵器をロシアに譲渡する代わりに、一、ロシア、英国、アメリカはウクライナに対して何ら武力を用いて脅したり侵攻したりしないこと、二、万が一いずれかの当事国がウクライナに軍事力を用いようとしたときには、国連の安全保障理事会に働きかけてウクライナを軍事的に支援することとされました。 総理が、ロシアとの経済的な結び付きが強く、国連での非難決議に棄権したインドを訪問されたことには大きな意義があったと考えます。
2020年11月27日参議院 本会議第5号浅田均日本維新の会
中国を牽制する意味においても英国のTPP参加を早めるべきと考えますが、来年TPPの議長国として、日本はどのように英国のTPP加盟を後押ししていく方針ですか。 日本にとっては、最大の貿易国である中国、三位の韓国と結ぶ初の自由貿易協定であり、コロナ禍で落ち込む日本経済を再び成長軌道に乗せるための起爆剤になると期待されます。
数えているのは「日印 防衛協力」「日印 安全保障」「中国 インド 国境」「インド 国境問題」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。