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遠藤良太議員とネット投票
維新・衆議院。2022年3月17日から2022年12月7日まで、2日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年12月7日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第7号遠藤良太日本維新の会
選挙では、公営掲示板にポスターを貼るのに多くの方々の協力を得なければならない中で、非常に時間がかかっていると思います。 公営掲示板ポスターは、有権者に候補者を知っていただく点では非常に優れていますし、一方で、広い選挙区を持っている方は、貼っていくのが非常に大変だというところでありますけれども、この度、十増十減が実現し、選挙の区割りが変わりました。
2022年3月17日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第4号遠藤良太日本維新の会
人口百三十万人程度と日本の約百分の一弱で、直ちに比較はできないんですけれども、デジタル化を進めるという観点から、インターネット投票を含めたデジタルガバメントへの方向性について、デジタル庁にもお聞きしたいと思います。
2022年3月17日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第4号遠藤良太日本維新の会
保守三つどもえの戦いで有権者の方の関心を集めたからだと思いますけれども、令和三年の衆議院総選挙の投票率は五五・九三%、令和元年の参議院選挙の投票率は四八・八〇%です。 国政選挙においては、およそ半数程度の有権者しか投票していないというのが現状だと思います。
2022年3月17日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第4号遠藤良太日本維新の会
次に、電子投票についてお尋ねしたいと思います。 これまで地方自治体の一部で電子投票が導入されてきた。
数えているのは「インターネット投票」「電子投票 選挙」「ネット投票 選挙」「オンライン投票 選挙」「影響工作 選挙」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。