株式会社エクスブリッジ
愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ46人が、国会で何を話したか

Diet Tracker

高校無償化は国会でどう議論されたか

高校の授業料を国の就学支援金で実質無償にする制度について、私立高校への支援の上限や所得制限、公立高校への影響が国会で議論されています。だれが取り上げ、政府が何と答えてきたかを会議録から機械的に集めて並べます。

1,243議員の質疑
694政府の答弁
416取り上げた
議員
2026最新 06-10
(最初 2010-01)

高校無償化は国会でどれくらい議論されていますか? 2010年1月19日から2026年6月10日までに、国会会議録には高校無償化にふれた議員の質疑が1,243件、政府の答弁が694件あります。取り上げた議員は416人です(「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む発言を数えたもの)。

数字で見る要点

  • 質疑がいちばん多かったのは2010年の329件です。直近の2026年は103件です。
  • 党(会派)ごとの質疑は、自民 430件(35%)、旧民主・民進 201件(16%)、立憲民主 148件(12%)の順に多くなっています。
  • もっとも多くの日に取り上げた議員は、下村博文(自民・26日)です。
  • 直近の政府答弁は、2026年6月9日の参議院 文教科学委員会で、望月禎(文部科学省初等中等教育局長)が答えたものです。

集め方:「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む発言を、国立国会図書館の国会会議録検索システムから2010年1月1日以降ぶん機械的に集めたものです(愛知の46人に限りません)。立場(質疑・答弁)は発言の冒頭の話者表記から機械的に分けています。要約も賛否の判定もしていません。最終取得 2026-10-09 19:43。

この話題に関係する法案

いま、政府は何と答えているか

大臣・副大臣・政務官・政府参考人としての直近の答弁です。語を含む文をそのまま抜いています。答弁は質問への答えなので、「この回の会議録」で質問とあわせて読んでください。

2026年6月9日参議院 文教科学委員会第9号望月禎文部科学省初等中等教育局長答弁

その際、端末購入に係る支援の在り方につきましては、本年三月の高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議におきまして、授業料以外の支援である高校生等奨学給付金において、学習者用端末の購入費を補助できるようにするなど、給付額や対象世帯の更なる拡充を図ることとされてございます。

2026年6月3日衆議院 決算行政監視委員会第2号片山さつき自由民主党・無所属の会財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)答弁

まず、当初予算における、委員のおっしゃる教育を中心とした未来への投資のようなものでございますが、令和八年度予算においても計画的な予算措置や重要施策への当初予算増額というのは行っておりまして、委員の御視点からはまだ不十分かもしれませんが、例えば、教育費の負担軽減については、これまでも財源を確保しながら、幼少期から高等教育段階まで切れ目のない形で取り組んできたところでございまして、令和八年度から、いわゆる高校無償化と呼ばれる就学支援金制度の…

2026年5月27日参議院 決算委員会第5号松本洋平自由民主党・無所属の会文部科学大臣答弁

高等学校等就学支援金制度の趣旨ですとか目的を鑑みまして、就学支援金は授業料債権に充てることとされているものでありまして、文部科学省におきましては、あらかじめ就学支援金相当分を差し引いた上で授業料を徴収することが基本であることなどを各都道府県に対して通知をしているところであります。

直近の質疑

2026年6月10日参議院 国際問題に関する調査会第5号伊勢崎賢治れいわ新選組

第二に、朝鮮学校の高校無償化除外の問題であります。

2026年6月8日参議院 決算委員会第7号新実彰平日本維新の会

この措置の廃止で新たに三千七百億円の財源を捻出をできた、ほかの租特の見直しとセットで高校無償化や小学校給食費の負担軽減の原資となったということでございます。

2026年5月27日参議院 決算委員会第5号古賀千景立憲民主・無所属

二〇一九年から始まりました高等学校等就学支援金オンライン申請システム、e―Shienについてお伺いします。 高校無償化も始まったばかりで、保護者は不安に思い、混乱が広がり、学校には問合せが殺到したと伺っています。

よくある質問

高校無償化は国会でどれくらい議論されていますか?

2010年1月19日から2026年6月10日までに、国会会議録には高校無償化にふれた議員の質疑が1,243件、政府の答弁が694件あります。取り上げた議員は416人です(「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む発言を数えたもの)。

高校無償化を国会で多く取り上げているのは、どの党ですか?

議員の質疑1,243件を党(会派)ごとに数えると、自民 430件、旧民主・民進 201件、立憲民主 148件の順です(発言時の会派で数えたもの)。

高校無償化を国会で多く取り上げた議員はだれですか?

取り上げた日数が多い順に、下村博文(26日・最新 2012年4月18日)、大島九州男(18日・最新 2026年4月9日)、馳浩(17日・最新 2012年11月12日)です。

政府は高校無償化について最近なんと答えていますか?

2026年6月9日の参議院 文教科学委員会で、望月禎(文部科学省初等中等教育局長)が答弁しています。答弁の一文:「その際、端末購入に係る支援の在り方につきましては、本年三月の高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議におきまして、授業料以外の支援である高校生等奨学給付金において、学習者用端末の購入費を補助できるようにするなど、給付額や対象世帯の更なる拡充を図ることとされてございます。」前後の文脈は会議録で確かめてください。

高校無償化が国会で最も多く議論されたのはいつですか?

件数が最も多かったのは2010年で、質疑329件・答弁91件でした。

会議録に繰り返し出てくる論点

  • 私立高校の授業料をどこまで支援するか
  • 所得制限を設けるか
  • 公立高校の魅力づくりとどう両立させるか
  • 財源をどう確保するか

当サイトが会議録を読んで整理した問いです。どの立場が正しいかは判定していません。

年ごとの件数

年質疑答弁
2010年32991
2011年15267
2012年13473
2013年123111
2014年3031
2015年1310
2016年2115
2017年2113
2018年96
2019年1826
2020年58
2021年235
2022年209
2023年3417
2024年3728
2025年171127
2026年 06月まで10357

最後の年は年の途中までの数字なので、前の年とそのまま比べられません。国会の会期や委員会の開かれ方でも件数は変わります。

だれが国会で取り上げているか

「日数」で並べています。同じ日の質疑で何度言っても1日です。別の日、別の委員会で繰り返し持ち出しているなら、続けて取り組んでいる印になります。名前は会議録の表記のままです。

議員会派(会議録の表記)日数件数会議の種類最後に触れた日
下村博文
衆議院
自由民主党・無所属の会269732012-04-18
大島九州男
参議院
れいわ新選組183182026-04-09
馳浩
衆議院
自由民主党・無所属の会173642012-11-12
宮本岳志
衆議院
日本共産党172742016-04-26
義家弘介
衆議院
自由民主党153552013-11-06
田村智子
参議院
日本共産党131842021-05-20
富田茂之
衆議院
公明党112242012-03-01
大西健介
衆議院
立憲民主党・無所属101762025-03-04
武正公一
衆議院
立憲民主党・無所属91362025-02-06
斎藤嘉隆 愛知
参議院
立憲民主・社民・無所属81332025-11-20
石破茂
衆議院
自由民主党・無所属の会81022011-09-27
池坊保子
衆議院
公明党71522012-03-01
伊藤孝恵 愛知
参議院
国民民主党・新緑風会71052026-03-26
吉川元
衆議院
立憲民主党・無所属61032025-02-18
金子道仁
参議院
日本維新の会6832026-03-26
山崎正恭
衆議院
中道改革連合・無所属6832026-03-13
谷岡郁子
参議院
みどりの風6822013-04-26
林芳正
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会6722012-03-16
野田佳彦
衆議院
立憲民主党・無所属6632025-02-28
水落敏栄
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会51232012-08-02
松野博一
衆議院
自由民主党・無所属の会51112011-10-26
浮島智子
衆議院
中道改革連合・無所属5922026-03-10
城井崇
衆議院
立憲民主党・無所属5932025-11-04
水岡俊一
参議院
立憲民主・社民・無所属5742025-11-05
神本美恵子
参議院
立憲民主党・民友会・希望の会5722019-05-21
勝部賢志
参議院
立憲民主・無所属5632026-04-21
福島みずほ
参議院
立憲民主・社民5642024-04-25
柴山昌彦
衆議院
自由民主党・無所属の会4822025-12-09
坂本哲志
衆議院
自由民主党・無所属の会4632026-03-30
鈴木寛
参議院
民主党・新緑風会4632013-05-07
山井和則
衆議院
国民民主党・無所属クラブ4532018-06-06
又市征治
参議院
社会民主党・護憲連合4512016-05-23
佐々木憲昭
衆議院
日本共産党4522011-08-11
青山大人
衆議院
立憲民主党・無所属4422025-11-26
舩後靖彦
参議院
れいわ新選組4412025-03-13
福山哲郎
参議院
立憲民主・社民4422023-03-13
橋本聖子
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会3912012-03-28
西村康稔
衆議院
自由民主党・無所属の会3822012-11-14
村田享子
参議院
立憲民主・社民・無所属3622025-11-20
仁比聡平
参議院
日本共産党3622024-04-25
浅野哲
衆議院
国民民主党・無所属クラブ3632023-04-11
西村智奈美
衆議院
立憲民主党・無所属3622021-12-08
那谷屋正義
参議院
民進党・新緑風会3632017-05-15
菊田真紀子
衆議院
民進党・無所属クラブ3622017-03-09
井出庸生
衆議院
みんなの党3612013-11-27
赤澤亮正
衆議院
自由民主党・無所属の会3632012-03-01
石井啓一
衆議院
公明党3622010-04-20
森山浩行
衆議院
立憲民主党・無所属3522025-02-18
吉良よし子
参議院
日本共産党3412026-03-31
早稲田ゆき
衆議院
中道改革連合・無所属3422026-03-12
本庄知史
衆議院
立憲民主党・無所属3422025-03-04
佐藤ゆかり
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会3422012-11-15
衛藤晟一
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会3432012-07-18
中山恭子
参議院
たちあがれ日本・新党改革3432011-10-28
稲田朋美
衆議院
自由民主党・無所属の会3422011-09-26
伊勢崎賢治
参議院
れいわ新選組3332026-06-10
古賀千景
参議院
立憲民主・無所属3322026-05-27
高木真理
参議院
立憲民主・無所属3322026-04-20
斎藤アレックス
衆議院
日本維新の会3322025-05-12
前原誠司
衆議院
日本維新の会3322025-03-18
齋藤健
衆議院
自由民主党・無所属の会3322025-03-04
馬場伸幸
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会3312024-02-01
高橋千鶴子
衆議院
日本共産党3332023-03-14
玉木雄一郎
衆議院
国民民主党・無所属クラブ3322022-01-20
新妻秀規
参議院
公明党3322019-03-18
古田圭一
衆議院
自由民主党3322018-04-13
足立康史
衆議院
日本維新の会3332017-05-25
伊東信久
衆議院
日本維新の会3332017-02-27
前川清成
参議院
民主党・新緑風会3332016-03-29
石橋通宏
参議院
民主党・新緑風会3322014-05-23
柏倉祐司
衆議院
みんなの党3322013-11-15
横山北斗
衆議院
国民の生活が第一・きづな3332012-11-13
町村信孝
衆議院
自由民主党・無所属の会3322012-06-25
中島隆利
衆議院
社会民主党・市民連合3332012-05-22
塚田一郎
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会3322012-04-16
塩谷立
衆議院
自由民主党・無所属の会3322012-03-08
竹内譲
衆議院
公明党3322011-08-11
菅原一秀
衆議院
自由民主党・無所属の会3332010-06-14
林久美子
参議院
民主党・新緑風会2922013-04-22
渡辺藍理 愛知
衆議院
参政党2712026-03-13
河井昭成
衆議院
国民民主党・無所属クラブ2612026-03-10
藤巻健史
参議院
日本維新の会2612013-11-26
城内実
衆議院
国益と国民の生活を守る会2512010-10-27
後藤翔太
参議院
参政党2412026-03-26
三谷英弘
衆議院
自由民主党・無所属の会2422025-04-23
漆間譲司
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会2412024-02-06
大平喜信
衆議院
日本共産党2422017-05-18
笠浩史
衆議院
民主党・無所属クラブ2412013-11-13
丸川珠代
参議院
自由民主党2422011-04-20
江口克彦
参議院
みんなの党2412011-03-24
打越さく良
参議院
立憲民主・無所属2322026-05-15
西田薫
衆議院
日本維新の会2322025-04-02
丹羽秀樹 愛知
衆議院
自由民主党・無所属の会2322025-02-26
谷田川元
衆議院
立憲民主党・無所属2322024-06-17
本村伸子
衆議院
日本共産党2322024-04-16
辻元清美
参議院
立憲民主・社民2322022-11-09
高木義明
衆議院
民進党・無所属クラブ2312017-03-22
青木愛
衆議院
生活の党2312014-10-29
浅尾慶一郎
衆議院
みんなの党2312013-03-18
山本幸三
衆議院
自由民主党・無所属の会2312012-11-07
二之湯智
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会2322012-09-03
服部良一
衆議院
社会民主党・市民連合2322012-03-05
野上浩太郎
参議院
自由民主党・無所属の会2322011-09-28
中西健治
参議院
みんなの党2322011-08-26
あべ俊子
衆議院
自由民主党・無所属の会2322011-02-25
本村賢太郎
衆議院
民主党・無所属クラブ2322010-10-27
澤雄二
参議院
公明党2322010-04-27
河合道雄
衆議院
チームみらい2212026-05-22
神谷宗幣
参議院
参政党2222026-03-17
中野洋昌
衆議院
中道改革連合・無所属2222026-03-13
長妻昭
衆議院
中道改革連合・無所属2212026-03-13
小川淳也
衆議院
中道改革連合・無所属2222026-02-27
今枝宗一郎 愛知
衆議院
自由民主党・無所属の会2212025-04-02
亀井亜紀子
衆議院
立憲民主党・無所属2222025-03-12
松本洋平
参議院
自由民主党・無所属の会2212025-03-05
田村貴昭
衆議院
日本共産党2212025-03-04
重徳和彦 愛知
衆議院
立憲民主党・無所属2222025-02-28
宮本徹
衆議院
日本共産党2212024-03-02
坂本祐之輔
衆議院
立憲民主党・無所属2212023-05-11
柴田巧
参議院
日本維新の会2222022-06-10
矢田わか子
参議院
国民民主党・新緑風会2212022-05-18
荒井優
衆議院
立憲民主党・無所属2222022-05-11
枝野幸男
衆議院
立憲民主党・無所属2212021-10-11
塩村あやか
参議院
立憲民主・社民2222021-05-20
木戸口英司
参議院
立憲民主・社民2212021-05-20
杉尾秀哉
参議院
立憲民主・社民2222021-05-18
吉田統彦
衆議院
立憲民主党・無所属2222021-04-14
岡本充功
衆議院
国民民主党・無所属クラブ2222019-03-28
大塚耕平
参議院
国民民主党・新緑風会2212018-10-31
大串博志
衆議院
希望の党・無所属クラブ2212017-11-30
斉藤鉄夫
衆議院
公明党2222017-06-01
安井美沙子
参議院
民主党・新緑風会2222016-03-10
西村まさみ
参議院
民主党・新緑風会2222014-06-09
平山幸司
参議院
生活の党2222013-05-15
小池百合子
衆議院
自由民主党・無所属の会2212012-11-12
山口俊一
衆議院
自由民主党・無所属の会2212012-08-01
相原史乃
衆議院
国民の生活が第一・きづな2222012-07-26
茂木敏充
衆議院
自由民主党・無所属の会2222012-05-23
礒崎陽輔
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会2222012-04-05
荒井広幸
参議院
新党改革2222012-04-05
木庭健太郎
参議院
公明党2222012-03-13
三ッ矢憲生
衆議院
自由民主党・無所属の会2222012-03-08
橘慶一郎
衆議院
自由民主党・無所属の会2222012-03-08
阿部知子
衆議院
社会民主党・市民連合2212012-03-08
中曽根弘文
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会2212012-01-27
愛知治郎
参議院
自由民主党2212011-08-22
桜内文城
参議院
みんなの党2222011-08-22
山谷えり子
参議院
自由民主党2222011-06-06
後藤田正純
衆議院
自由民主党・無所属の会2222011-04-30
石原伸晃
衆議院
自由民主党・無所属の会2212011-04-28
猪口邦子
参議院
自由民主党2222011-03-29
塩崎恭久
衆議院
自由民主党・無所属の会2222011-03-01
山口壯
衆議院
民主党・無所属クラブ2212011-01-31
井上哲士
参議院
日本共産党2222010-11-25
山下芳生
参議院
日本共産党2222010-05-14
江端貴子
衆議院
民主党・無所属クラブ2222010-04-16
山下栄一
参議院
公明党2212010-03-30
山岸一生
衆議院
立憲民主党・無所属1912025-02-04
ラサール石井
参議院
立憲民主・社民・無所属1712025-11-20
吉川里奈
衆議院
参政党1612026-03-09
島田智明
衆議院
自由民主党・無所属の会1612025-02-28
下野六太
参議院
公明党1512026-03-26
村上智信
衆議院
日本維新の会1512026-03-10
田島一成
衆議院
民主党・無所属クラブ1512012-03-01
谷公一
衆議院
自由民主党・無所属の会1512011-02-25
山本順三
参議院
自由民主党・改革クラブ1512010-03-25
中田優子
参議院
参政党1412026-03-26
渡辺創
衆議院
立憲民主党・無所属1412025-03-03
倉林明子
参議院
日本共産党1312025-05-12
鰐淵洋子
衆議院
公明党1312019-05-15
吉田泉
衆議院
民主党・無所属クラブ1312013-11-06
鈴木望
衆議院
日本維新の会1312013-11-06
津田弥太郎
参議院
民主党・新緑風会1312013-02-21
関口昌一
参議院
自由民主党・改革クラブ1312010-03-19
笠井亮
衆議院
日本共産党1312010-03-15
佐藤ゆうこ
衆議院
民主党・無所属クラブ1312010-03-05
辻秀樹 愛知
衆議院
自由民主党・無所属の会1212026-04-22
和田政宗
衆議院
参政党1222026-03-13
深澤陽一
衆議院
自由民主党・無所属の会1212026-03-10
山本香苗
衆議院
中道改革連合・無所属1212026-03-09
山本左近 愛知
衆議院
自由民主党・無所属の会1212026-03-04
岸信千世
衆議院
自由民主党・無所属の会1212026-03-03
うるま譲司
衆議院
日本維新の会1212025-03-12
根本拓
衆議院
自由民主党・無所属の会1212025-02-27
津村啓介
衆議院
立憲民主党・無所属1212025-02-06
岩谷良平
衆議院
日本維新の会1212024-12-05
柳本顕
衆議院
自由民主党・無所属の会1212024-02-28
今井雅人
衆議院
立憲民主党・無所属1212021-04-09
木下智彦
衆議院
日本維新の会1212014-02-18
稲津久
衆議院
公明党1212013-11-06
徳田毅
衆議院
自由民主党・無所属の会1212011-02-22
高木陽介
衆議院
公明党1212011-02-02
藤田幸久
参議院
民主党・新緑風会・国民新・日本1212010-05-14
東順治
衆議院
公明党1212010-04-21
浜田昌良
参議院
公明党1212010-03-23
魚住裕一郎
参議院
公明党1212010-03-23
近藤正道
参議院
社会民主党・護憲連合1212010-03-18
永岡桂子
衆議院
自由民主党・改革クラブ1212010-03-17
大村秀章
衆議院
自由民主党・改革クラブ1212010-03-10
川口浩
衆議院
民主党・無所属クラブ1212010-03-10
石田芳弘
衆議院
民主党・無所属クラブ1212010-03-10
首藤信彦
衆議院
民主党・無所属クラブ1212010-03-09
平山泰朗
衆議院
民主党・無所属クラブ1212010-03-05
高野守
衆議院
民主党・無所属クラブ1212010-03-05
新実彰平
参議院
日本維新の会1112026-06-08
横山信一
参議院
公明党1112026-05-19
國重徹
衆議院
中道改革連合・無所属1112026-04-17
小竹凱
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112026-04-15
宮出千慧
参議院
参政党1112026-04-07
水野孝一 愛知
参議院
国民民主党・新緑風会1112026-04-02
熊谷裕人
参議院
立憲民主・無所属1112026-03-31
安藤裕
参議院
参政党1112026-03-30
辰巳孝太郎
衆議院
日本共産党1112026-03-30
高山聡史
衆議院
チームみらい1112026-03-30
出川桃子
参議院
自由民主党・無所属の会1112026-03-26
牛田茉友
参議院
国民民主党・新緑風会1112026-03-19
佐々木りえ
参議院
日本維新の会1112026-03-18
浜野喜史
参議院
国民民主党・新緑風会1112026-03-17
小寺裕雄
衆議院
自由民主党・無所属の会1112026-03-13
斎藤洋明
衆議院
自由民主党・無所属の会1112026-03-13
横田光弘
衆議院
日本維新の会1112026-03-13
田中昌史
衆議院
自由民主党・無所属の会1112026-03-10
西岡義高
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112026-03-10
峰島侑也
衆議院
チームみらい1112026-03-03
田名部匡代
参議院
立憲民主・無所属1112026-02-25
中司宏
衆議院
日本維新の会1112026-02-24
岸田光広
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112025-12-08
武部新
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-12-05
鈴木貴子
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-11-07
舟山康江
参議院
国民民主党・新緑風会1112025-11-06
西田実仁
参議院
公明党1112025-11-06
藤田文武
衆議院
日本維新の会1112025-11-04
長友よしひろ
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-06-17
鳩山紀一郎
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112025-05-23
萩生田光一
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-05-09
上村英明
衆議院
れいわ新選組1112025-04-23
鶴保庸介
参議院
自由民主党1112025-03-31
石井苗子
参議院
日本維新の会1112025-03-24
広田一
参議院
立憲民主・社民・無所属1112025-03-19
平木大作
参議院
公明党1112025-03-13
石井正弘
参議院
自由民主党1112025-03-13
高橋次郎
参議院
公明党1112025-03-12
高橋英明
衆議院
日本維新の会1112025-03-12
嘉田由紀子
参議院
日本維新の会1112025-03-10
大森江里子
衆議院
公明党1112025-03-04
安住淳
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-03-04
池畑浩太朗
衆議院
日本維新の会1112025-03-04
河西宏一
衆議院
公明党1112025-03-04
牧島かれん
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-03-04
高井崇志
衆議院
れいわ新選組1112025-03-04
大石あきこ
衆議院
れいわ新選組1112025-02-28
阿部弘樹
衆議院
日本維新の会1112025-02-28
小山千帆
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-02-27
岡田華子
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-02-27
萩原佳
衆議院
日本維新の会1112025-02-27
おおつき紅葉
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-02-26
井坂信彦
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-02-26
山下貴司
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-02-26
岩田和親
衆議院
自由民主党・無所属の会1112025-02-26
青柳仁士
衆議院
日本維新の会1112025-02-26
浅田均
参議院
日本維新の会1112025-01-29
中条きよし
参議院
日本維新の会1112024-12-19
阿部祐美子
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-12-18
三木圭恵
衆議院
日本維新の会1112024-12-12
小野泰輔
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会1112024-05-24
川合孝典
参議院
国民民主党・新緑風会1112024-05-09
石田昌宏
参議院
自由民主党1112023-11-27
堀場幸子
衆議院
日本維新の会1112023-11-08
東徹
参議院
日本維新の会1112023-11-01
吉田はるみ
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-10-24
石川香織
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-06-16
櫻井周
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-05-18
臼井正一
参議院
自由民主党1112023-04-25
吉田久美子
衆議院
公明党1112023-04-12
堤かなめ
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-04-11
牧義夫
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-04-05
小沢雅仁
参議院
立憲民主・社民1112023-03-01
近藤和也
衆議院
立憲民主党・無所属1112023-02-03
窪田哲也
参議院
公明党1112022-11-01
掘井健智
衆議院
日本維新の会1112022-05-17
上田清司
参議院
国民民主党・新緑風会1112022-04-05
道下大樹
衆議院
立憲民主党・無所属1112022-02-10
浜田聡
参議院
みんなの党1112022-02-02
高市早苗
衆議院
自由民主党1112021-12-13
森ゆうこ
参議院
立憲民主・社民1112021-10-13
早稲田夕季
衆議院
立憲民主党・無所属1112021-04-07
山本博司
参議院
公明党1112020-03-18
吉川赳
衆議院
自由民主党・無所属の会1112020-02-25
大島敦
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112019-03-20
田嶋要
衆議院
立憲民主党・無所属フォーラム1112019-03-13
山岡達丸
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112019-03-12
落合貴之
衆議院
立憲民主党・市民クラブ1112018-02-28
黒岩宇洋
衆議院
無所属の会1112018-02-28
佐藤英道
衆議院
公明党1112018-02-23
福田昭夫
衆議院
無所属の会1112018-02-08
照屋寛徳
衆議院
社会民主党・市民連合1112017-05-25
木内孝胤
衆議院
民進党・無所属クラブ1112017-05-10
緒方林太郎
衆議院
民進党・無所属クラブ1112017-02-27
石田祝稔
衆議院
公明党1112017-02-01
蓮舫
参議院
民進党・新緑風会1112017-01-24
片山大介
参議院
日本維新の会1112016-10-20
山田太郎
参議院
日本を元気にする会・無所属会1112016-03-31
椎木保
衆議院
おおさか維新の会1112016-02-18
近藤昭一
衆議院
民主・維新・無所属クラブ1112016-02-18
中野正志
参議院
次世代の党1112015-07-08
山田賢司
衆議院
自由民主党1112015-06-08
遠藤敬
衆議院
維新の党1112015-04-15
森本真治
参議院
民主党・新緑風会1112015-04-07
羽田雄一郎
参議院
民主党・新緑風会1112015-03-16
榛葉賀津也
参議院
民主党・新緑風会1112014-11-11
有田芳生
参議院
民主党・新緑風会1112014-10-28
池田佳隆
衆議院
自由民主党1112014-06-18
田沼隆志
衆議院
日本維新の会1112014-06-17
原口一博
衆議院
民主党・無所属クラブ1112014-04-24
牧山ひろえ
参議院
民主党・新緑風会1112014-03-20
石上俊雄
参議院
民主党・新緑風会1112014-03-20
古川元久 愛知
衆議院
民主党・無所属クラブ1112014-02-28
畑浩治
衆議院
生活の党1112014-02-28
二之湯武史
参議院
自由民主党1112013-11-28
丸山和也
参議院
自由民主党1112013-11-27
三日月大造
衆議院
民主党・無所属クラブ1112013-11-26
矢倉克夫
参議院
公明党1112013-11-26
橋本雅史
参議院
1112013-11-20
小渕優子
衆議院
自由民主党1112013-11-15
山本ともひろ
衆議院
自由民主党1112013-11-08
中根一幸
衆議院
自由民主党1112013-11-06
山口那津男
参議院
公明党1112013-10-18
後藤祐一
衆議院
民主党・無所属クラブ1112013-05-22
小池政就
衆議院
みんなの党1112013-05-17
白眞勲
両院
民主党・新緑風会1112013-05-15
西野弘一
衆議院
日本維新の会1112013-04-25
小宮山泰子
衆議院
生活の党1112013-04-16
櫻井充
参議院
民主党・新緑風会1112013-02-18
岡崎トミ子
参議院
民主党・新緑風会1112013-01-31
鈴木克昌
衆議院
生活の党1112013-01-31
海江田万里
衆議院
民主党・無所属クラブ1112013-01-30
藤田一枝
衆議院
民主党・無所属クラブ・国民新党1112012-11-12
竹本直一
衆議院
自由民主党・無所属の会1112012-11-08
山内徳信
参議院
社会民主党・護憲連合1112012-08-29
三原じゅん子
参議院
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会1112012-04-05
藤谷光信
参議院
民主党・新緑風会1112012-03-22
中井洽
衆議院
民主党・無所属クラブ1112012-03-08
柿澤未途
衆議院
みんなの党1112012-03-08
金田勝年
衆議院
自由民主党・無所属の会1112012-03-08
竹下亘
衆議院
自由民主党・無所属の会1112012-03-07
中後淳
衆議院
新党きづな1112012-03-05
小野寺五典
衆議院
自由民主党・無所属の会1112012-03-05
中島正純
衆議院
国民新党・新党日本1112012-03-01
山田良司
衆議院
民主党・無所属クラブ1112012-02-27
金森正
衆議院
民主党・無所属クラブ1112012-02-27
細田博之
衆議院
自由民主党・無所属の会1112012-01-26
野村哲郎
参議院
自由民主党・無所属の会1112011-12-09
笹木竜三
衆議院
民主党・無所属クラブ1112011-11-07
宇都隆史
参議院
自由民主党・無所属の会1112011-10-27
長尾敬
衆議院
民主党・無所属クラブ1112011-10-24
岡田克也
衆議院
民主党・無所属クラブ1112011-09-26
下地幹郎
衆議院
国民新党・新党日本1112011-09-15
井上義久
衆議院
公明党1112011-09-15
古川禎久
衆議院
自由民主党・無所属の会1112011-09-14
谷垣禎一
衆議院
自由民主党・無所属の会1112011-09-14
大門実紀史
参議院
日本共産党1112011-08-26
古川俊治
参議院
自由民主党1112011-08-23
田村憲久
衆議院
自由民主党・無所属の会1112011-08-23
熊谷大
参議院
自由民主党1112011-08-22
柚木道義
衆議院
民主党・無所属クラブ1112011-08-10
野田毅
衆議院
自由民主党・無所属の会1112011-08-10
秋野公造
参議院
公明党1112011-05-23
渡辺喜美
衆議院
みんなの党1112011-04-29
松下新平
参議院
自由民主党1112011-03-30
世耕弘成
両院
自由民主党1112011-03-29
上野通子
参議院
自由民主党1112011-03-24
平田健二
参議院
民主党・新緑風会1112011-03-04
中川正春
衆議院
民主党・無所属クラブ1112011-03-01
中根康浩
衆議院
民主党・無所属クラブ1112011-02-09
金子一義
衆議院
自由民主党・無所属の会1112011-02-02
有村治子
参議院
自由民主党1112011-01-28
城島光力
衆議院
民主党・無所属クラブ1112011-01-26
前田武志
参議院
民主党・新緑風会1112010-11-26
武部勤
衆議院
自由民主党・無所属の会1112010-11-16
小里泰弘
衆議院
自由民主党・無所属の会1112010-11-15
伊吹文明
衆議院
自由民主党・無所属の会1112010-11-04
江藤拓
衆議院
自由民主党・無所属の会1112010-11-04
片山さつき
参議院
自由民主党1112010-10-21
小坂憲次
参議院
自由民主党1112010-10-07
山本一太
参議院
自由民主党1112010-08-04
森まさこ
参議院
自由民主党1112010-05-27
室井秀子
衆議院
民主党・無所属クラブ1112010-05-14
橋本博明
衆議院
民主党・無所属クラブ1112010-05-13
石井準一
参議院
自由民主党・改革クラブ1112010-04-20
南野知惠子
参議院
自由民主党・改革クラブ1112010-04-16
紙智子
参議院
日本共産党1112010-04-07
舛添要一
参議院
自由民主党・改革クラブ1112010-03-24
佐藤昭郎
参議院
自由民主党・改革クラブ1112010-03-19
加藤敏幸
参議院
民主党・新緑風会・国民新・日本1112010-03-19
小幡幹雄
参議院
1112010-03-19
遠藤利明
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-03-17
田中眞紀子
衆議院
民主党・無所属クラブ1112010-03-16
古屋圭司
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-03-15
井戸まさえ
衆議院
民主党・無所属クラブ1112010-03-12
松崎哲久
衆議院
民主党・無所属クラブ1112010-03-12
渕上貞雄
参議院
社会民主党・護憲連合1112010-03-12
高木美智代
衆議院
公明党1112010-03-10
西島英利
参議院
自由民主党・改革クラブ1112010-03-08
大口善徳
衆議院
公明党1112010-03-02
富岡芳忠
衆議院
民主党・無所属クラブ1112010-03-02
村上誠一郎
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-03-02
谷畑孝
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-03-02
大野功統
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-03-01
江田憲司
衆議院
みんなの党1112010-02-26
伊東良孝
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-02-25
梶山弘志
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-02-25
江渡聡徳
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-02-25
田野瀬良太郎
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-02-25
西博義
衆議院
公明党1112010-02-25
伴野豊
衆議院
民主党・無所属クラブ1112010-02-12
大島理森
衆議院
自由民主党・改革クラブ1112010-01-19

参考人として意見を述べた人

委員会に呼ばれて意見を述べた議員ではない人です(会議録の表記のまま)。現場の医療機関や研究者の声はここに出ます。

名前肩書(会議録の表記)日数件数日付
末冨芳日本大学文理学部教授352025-02-25
柴田悠京都大学大学院人間・環境学研究科准教授222023-02-16
三輪定宣千葉大学名誉教授222013-11-08
富田茂之222010-03-10
寺脇研京都造形芸術大学芸術学部教授122013-11-08
宮尾龍蔵日本銀行審議委員122010-04-20
倉橋徒夢学校法人イーエーエス伯人学校理事長122010-03-09
宮本岳志122010-03-09
金光敏大阪常磐会大学兼任講師/社会教育士112026-05-21
橋本幹彦112025-02-25
清水秀行日本労働組合総連合会事務局長112025-02-25
是枝俊悟株式会社大和総研金融調査部主任研究員112021-05-18
藤野保史112018-05-22
村上祐介東京大学大学院教育学研究科准教授112014-05-29
小田川義和全国労働組合総連合事務局長112013-04-11
橘木俊詔同志社大学経済学部教授112012-07-26
仲川げん奈良市長112012-03-02
今村久美特定非営利活動法人NPOカタリバ代表理事112012-02-15
杉本博文福井県池田町長112011-02-15
増元照明北朝鮮による拉致被害者家族連絡会事務局長112010-11-04
中西正人大阪府教育委員会教育長112010-03-26
大竹通夫全国高等専修学校協会会長112010-03-26
福島康志日本私立中学高等学校連合会常任理事・事務局長112010-03-26
赤林英夫慶應義塾大学経済学部教授112010-03-26
城内実112010-03-10
下村博文112010-03-09
吉田晋日本私立中学高等学校連合会会長112010-03-09
相川順子社団法人全国高等学校PTA連合会副会長112010-03-09
菊田薫全国専修学校各種学校総連合会事務局長112010-03-09
佐藤一郎社団法人私立幼稚園協会振興部長112010-02-26

答えた側

大臣・副大臣・政務官・政府参考人として答えた側です。質問する側とは立場が違うので別に出しています。

名前役職(最後の答弁時)日数件数
下村博文文部科学大臣48101
野田佳彦内閣総理大臣4059
望月禎文部科学省初等中等教育局長2132
松本洋平文部科学大臣2039
あべ俊子文部科学大臣2031
安倍晋三内閣総理大臣1820
川端達夫文部科学大臣・内閣府特命担当大臣(科学技術政策)1731
高木義明文部科学大臣1630
石破茂内閣総理大臣1625
松野博一文部科学大臣1315
平野博文文部科学大臣1118
鈴木寛文部科学副大臣1115
菅直人内閣総理大臣1112
高市早苗内閣総理大臣1012
岡田克也内閣府特命担当大臣(行政刷新)89
今井裕一文部科学省大臣官房審議官712
柴山昌彦文部科学大臣79
永岡桂子文部科学大臣78
盛山正仁文部科学大臣610
加藤勝信財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)68
萩生田光一文部科学大臣67
片山さつき財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)58
中村裕之文部科学副大臣57
安住淳財務大臣57
林芳正総務大臣55
中川正春文部科学大臣55
馳浩文部科学大臣46
岸田文雄内閣総理大臣44
高橋道和文部科学省初等中等教育局長44
鳩山由紀夫内閣総理大臣44
前川喜平文部科学省初等中等教育局長311
永山賀久文部科学省初等中等教育局長36
出口和宏総務省自治財政局長35
矢野和彦文部科学省初等中等教育局長33
末松信介文部科学大臣33
前原誠司外務大臣33
安江伸夫文部科学大臣政務官27
麻生太郎財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)23
福田かおる文部科学大臣政務官22
赤澤亮正経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)22
瀬戸隆一内閣府副大臣22
三原じゅん子内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・共生・共助)22
金城泰邦文部科学大臣政務官22
武部新文部科学副大臣22
梶山正司文部科学省大臣官房文部科学戦略官22
瀧本寛文部科学省初等中等教育局長22
藤原誠文部科学省初等中等教育局長22
義家弘介文部科学副大臣22
櫻田義孝文部科学副大臣22
城島光力財務大臣22
小宮山洋子厚生労働大臣22
森ゆうこ文部科学副大臣22
松原仁国土交通副大臣22
笹木竜三文部科学副大臣22
高井美穂文部科学大臣政務官22
松野頼久内閣官房副長官22
原口一博総務大臣・内閣府特命担当大臣(地域主権推進)22
牧野たかお外務大臣政務官13
西川京子文部科学副大臣13
寺門成真文部科学省大臣官房学習基盤審議官12
住澤整財務省主税局長12
小松親次郎文部科学省初等中等教育局長12
葉梨康弘財務大臣政務官12
古川禎久財務副大臣12
高橋はるみ財務大臣政務官11
武藤容治経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)11
村上誠一郎総務大臣11
土田慎財務大臣政務官11
竹内努法務省民事局長11
浅野敦行文部科学省大臣官房学習基盤審議官11
鈴木俊一財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)11
藤原章夫文部科学省初等中等教育局長11
小宮義之こども家庭庁長官官房長11
吉川浩民総務省自治行政局長11
野田聖子内閣府特命担当大臣(少子化対策・地方創生・男女共同参画)11
淵上孝文部科学省大臣官房審議官11
岸信夫防衛大臣11
坂本哲志内閣府特命担当大臣(少子化対策・地方創生)11
鰐淵洋子文部科学大臣政務官11
白間竜一郎文部科学省高等教育局私学部長11
下間康行文部科学大臣官房審議官11
樋口尚也文部科学大臣政務官11
吉田大輔文部科学省高等教育局長11
中岡司文部科学大臣官房審議官11
河野章外務大臣官房審議官11
古屋圭司国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)11
岡本薫明財務省主計局次長11
山本博司財務大臣政務官11
羽田雄一郎国土交通大臣11
布村幸彦文部科学省初等中等教育局長11
奥村展三文部科学副大臣11
齋藤勁内閣官房副長官11
城井崇文部科学大臣政務官11
山中伸一文部科学省初等中等教育局長11
尾崎春樹文部科学大臣官房審議官11
福山哲郎内閣官房副長官11
五十嵐文彦財務副大臣11
尾立源幸財務大臣政務官11
細川律夫厚生労働大臣11
柳田稔法務大臣11
東祥三内閣府副大臣11
山井和則厚生労働大臣政務官11
川崎茂総務省統計局長11
大串博志財務大臣政務官11
金森越哉文部科学省初等中等教育局長11
赤松広隆農林水産大臣11
武正公一外務副大臣11
渡辺周総務副大臣11
峰崎直樹財務副大臣11
長妻昭厚生労働大臣11

愛知の議員は

愛知の有権者の一票が当落に効く46人のうち、高校無償化を国会で取り上げているのは次の議員です。

愛知の46人の発言はことがら「子育てと教育」にまとめています(こちらは2023-01-01以降)。

発言のあゆみ

全部 2,046 質疑 1,243 答弁 694 参考人 41 新しい順

2025年3月24日参議院 文教科学委員会第3号水岡俊一立憲民主・社民・無所属

そこで、この高等学校等就学支援金を拡充していくということになる中で、どうしても私、もうこの十年、二十年ずっと言ってきたことがございます。 いつになったら朝鮮学校の子供たちに高等学校等就学支援金を支給することができるんですか。

2025年3月24日参議院 文教科学委員会第3号水岡俊一立憲民主・社民・無所属

この度の予算編成においては、高等学校等就学支援金制度を変えていくということを三党合意をされたということで、ある意味で方向性として我々も賛同するところありです。 そんな中で、文科省とすれば、この後、その高等学校等就学支援金制度をどういう方向性に持っていこうとしているのか、簡単で結構ですのでその方向性を教えてください。

2025年3月19日参議院 予算委員会第10号広田一立憲民主・社民・無所属

一方で、一方で、野党側が高校授業料の無償化をやりたい、学校給食費の無償化を拡大したい、そのときには財源、財源というふうにずっと言っているんですよね。

2025年3月18日衆議院 文部科学委員会第4号前原誠司日本維新の会

じゃ、具体的に一定の要件というのを伺ってまいりたいと思いますが、まず、高校無償化の議論のときにもありましたけれども、便乗値上げというのをどうやって防ぐのかということが大事なことだと私も思っています。

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号浮島智子公明党

今回の高校無償化についても、公立専門高校の徹底的なてこ入れをしまして、間違っても無償化が文系、ホワイトカラーの養成コース、これを強化するようなことのないよう、公明党としてもしっかりと政策を示していきたいと思っております。

2025年3月13日参議院 文教科学委員会第2号舩後靖彦れいわ新選組

高校授業料無償化、大学等修学支援制度の拡充で多少改善されるでしょうが、焼け石に水です。

2025年3月13日参議院 内閣委員会第2号大島九州男れいわ新選組

だから、このお金を給食費の無償化や高校無償化に充てていけば、だって、額、あれじゃないですか、大体給食費で五千億とか、で、今回、高校無償化で一千億、次に、八年度からって、それに足しても、今度、高等教育の無償化やっても十分お釣りが来るんじゃないですか、十一・七兆円。

2025年3月13日参議院 内閣委員会第2号大島九州男れいわ新選組

引き続き、高校無償化についてもお伺いをしますけれど、高校無償化、これ私ども、民主党政権のときに担当していたわけでありまして、私立の就学支援金を導入した経緯等もありますので、今までのちょっとここら辺の経緯を御説明いただけると。

2025年3月13日参議院 文教科学委員会第2号平木大作公明党

そういう中で、たまさか今自民党、公明党そして維新の会の中でこの令和八年度以降の高校無償化の実施が決まって、その中で、先日の予算委員会でも我が党の下野委員から質問させていただきまして、石破総理の方からも、教育の質の確保、どうしていくのかということですとか、あるいは私立と公立のこの学校の関係、こういったところも含めていろいろなまだ検討項目が残っているというような御答弁もあったわけであります。

2025年3月13日参議院 文教科学委員会第2号石井正弘自由民主党

次に、高校授業料の無償化の問題でございます。

2025年3月13日参議院 文教科学委員会第2号斎藤嘉隆愛知立憲民主・社民・無所属

またちょっと継続的にこの課題についてはこれからも議論させていただきたいと思いますが、この高校無償化の施策を効果的に、また納得感のあるものにしていくためにはいろんな工夫が必要だと思っています。 そこのところをやっぱりバランスよく考えていかないと、せっかくのこの高校無償化のプランというのが、もう本当に一部にだけ偏った、偏重した納得感のないプランになってしまう。

2025年3月13日参議院 文教科学委員会第2号斎藤嘉隆愛知立憲民主・社民・無所属

このことをやっぱり、大阪のこの状況と高校無償化の関連を、何というかな、きちんと精査をした上で政策的な議論をすべきだというふうに思っていますが、立案に当たってこうした政策的な議論というのは文科省内で本当になされたんですか、これ。

2025年3月13日参議院 文教科学委員会第2号斎藤嘉隆愛知立憲民主・社民・無所属

維新の金子さんが横にいてちょっとやりにくいんですけど、高校無償化、自公維で合意をした高校無償化について、私なりのちょっと懸念を今日は申し上げたいというふうに思っています。 この高校無償化、来年度は公立、私立とも現行の十一万八千八百円の支給について所得制限を外すということで、これは私本当に望ましいことだというふうに思っています。

2025年3月12日衆議院 文部科学委員会第2号浮島智子公明党

また、二〇二六年度以降、高校無償化の財源については、自公両党と日本維新の会の合意文書では、政府全体で徹底した行財政改革を行うことなどにより安定財源を確保し、骨太二〇二五にその具体的な姿を記載することとなっているところであります。

2025年3月12日衆議院 文部科学委員会第2号柴山昌彦自由民主党・無所属の会

また、これに伴って、高等学校等就学支援金、これは、親御さんの収入に基づいて、厳しい世帯の家庭の方々に支援をするという仕組みですけれども、共同親権を導入することによって、親権者二名分の収入に基づいて判定されることから、支援金の認定が難しくなってしまうんじゃないかというような御指摘をいただいています。

2025年3月12日衆議院 文部科学委員会第2号うるま譲司日本維新の会

続きまして、二番手の、私立高校無償化に関わる、授業料その他、生徒数、学科等、私学経営における行政の関与についてお伺いしたいと思います。

2025年3月12日衆議院 文部科学委員会第2号うるま譲司日本維新の会

まず、私立高校無償化による質の向上についてというところ、大きなところでお聞きしたいんですけれども、私立高校の無償化の効果として、大阪、私、地元大阪なんですけれども、先行して二〇一〇年から無償化を始めております。 そういった、大阪の報告書であったり、ほか先行自治体の報告書、そして文科省の資料などを見ますと、共通して私立高校無償化の効果として挙げられているものが、中退率の低下、途中で学校をやめてしまう子供が減っていくというところ、これはどの報告書にも共通して書かれておるんですけれども、文科省は、この私立高校を無償化することで中退率が減っていくというところについてどのように認識しているのか、まずお伺いさせていただきたいと思います。

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号高木真理立憲民主・社民・無所属

今回、衆議院の予算修正で高校授業料無償化が入り、令和八年度からは小学校給食費も無償化していく合意が公党間でなされている状況です。

2025年3月12日衆議院 文部科学委員会第2号高橋英明日本維新の会

では、次に、高校無償化について聞きたいと思いますけれども。

2025年3月12日衆議院 文部科学委員会第2号亀井亜紀子立憲民主党・無所属

今、高校授業料無償化を一生懸命やっている中で、授業料以外にかかるコストというのが増えている、ばかにならないという指摘がありまして、私もなるほどと思ったんですけれども、このような指摘について、つまり、デジタル教育に予算を使うとしたら、補助するとしたら、むしろ高等教育の方じゃないかなと私は感じるんですけれども、大臣の御意見を伺います。

この数字の読み方

数えているのは会議録に語が出てきた発言の数で、賛成・反対は判定していません。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差はそのまま熱心さの差ではありません。会議録は国会の会議から数日〜数週間後に公開されるため、直近の審議はまだ載っていないことがあります。
この道具の作り方