Diet Tracker
衛藤晟一議員と高校無償化
自民・参議院。2011年3月29日から2012年7月18日まで、3日・3つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2012年7月18日参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会第3号衛藤晟一自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会
それから、まあやったのは高校無償化、これぐらいですよ。
2011年5月2日参議院 本会議第14号衛藤晟一自由民主党
ところが、子ども手当、高速道路無料化、高校授業料無償化、戸別所得補償のいわゆるばらまき四K政策の継続を前提として編成されていることに対しては大いに疑問があります。
2011年3月29日参議院 本会議第8号衛藤晟一自由民主党
ばらまき四K、すなわち、子ども手当や戸別所得補償、高校授業料無償化、高速道路無料化に関しては国民の大多数が政策の継続にノーと言っています。
2011年3月29日両院 平成二十三年度一般会計予算外二件両院協議会第1号衛藤晟一自由民主党
かかる事実が明白となったにもかかわらず、政府はまたしても、子ども手当、農業の戸別所得補償、高校無償化、高速道路無料化といったばらまき施策を予算に計上しました。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。