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中島隆利議員と高校無償化
社民・衆議院。2011年2月10日から2012年5月22日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2012年5月22日衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会第5号中島隆利社会民主党・市民連合
今申されましたように、高校授業料の無償化、あるいは農業の戸別所得補償の実施など、社民党も一緒に進めてきた政策でもあります。
2011年4月22日衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第4号中島隆利社会民主党・市民連合
しかし、このことをもって、朝鮮学校への高校無償化適用の審査手続を中断させ、あるいは支援金の支給がないまま新年度を迎えたことは大変大きな問題だと思います。 この際、延坪島への砲撃を厳しく批判しつつ、国内の朝鮮学校への高校無償化手続については、外交上の配慮はしないという当初方針に沿って、速やかに再開すべきではないかというふうに考えておりますが、この点について拉致担当大臣の御意見を聞かせていただきたいと思います。
2011年2月10日衆議院 予算委員会第10号中島隆利社会民主党・市民連合
そのために高校授業料の無償化や、あるいは子ども手当の創設、農家への戸別所得補償などを実現してきたというふうに考えております。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。