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柏倉祐司議員と高校無償化
みんな・衆議院。2013年11月6日から2013年11月15日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2013年11月15日衆議院 厚生労働委員会第7号柏倉祐司みんなの党
我々は、まずこのベースの所得捕捉をしっかりやることが、あらゆる、所得再分配の政策もそうです、あとは、今回、高校無償化、難病、小慢の疾患も、所得を階層化するということで給付を段差をつけております。
2013年11月13日衆議院 文部科学委員会第5号柏倉祐司みんなの党
高校無償化、前回議論をさせていただきまして、大臣の方から、やはり教育とは投資だということで、財源が確保できれば広くあまねく補助を出していきたいというお言葉をいただきまして、私もそのとおりだというふうに思っております。
2013年11月6日衆議院 文部科学委員会第3号柏倉祐司みんなの党
きょうは、高校無償化を中心にして、その辺の周辺領域に関しても質問をさせていただければと思います。 今回の高校無償化に関しては、我が党は賛成をいたします。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。