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伴野豊議員と自動車関連税
旧民主・民進・衆議院。2017年2月22日から2017年2月24日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2017年2月24日衆議院 財務金融委員会第6号伴野豊民進党・無所属クラブ
ぜひこれは、先ほど、山あるいは完成形に対してどれぐらいですかということを申し上げたんですが、今の総理のお力ならできるはずでございますので、そうした配偶者控除のお話や、先ほど申し上げました自動車関連諸税のお話は、民進党もノーと言うはずはございませんので、どうか推し進めていただくことをお願いしたいと思います。
2017年2月24日衆議院 財務金融委員会第6号伴野豊民進党・無所属クラブ
さらに、その中で、私ども、当時は民主党でございましたが、いろいろ総理にも叱られますけれども、自動車関連諸税の抜本的見直しというのは我々も言い出した方ですから、これなどは、先ほど申し上げた、非常に安倍総理の今の陣立て、さらには高い支持率からすれば、民進党だってノーとは言えないわけでございますので、ここはばんと大英断、今、アメリカからもいろいろ自動車関係については、本来、民間企業のあり方に対して一国の大統領にとやかく言われる筋合いはないと思…
数えているのは「環境性能割」「自動車関連諸税」「自動車税 廃止」「自動車重量税 暫定税率」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。