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中村裕之議員と自動運転

自民・衆議院。2018年4月4日から2020年2月25日まで、2日・2つの会議で、質疑6件。

中村裕之議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2020年2月25日衆議院 予算委員会第三分科会第1号中村裕之自由民主党・無所属の会

自動運転や量子技術、5Gじゃなくて6G、宇宙等の分野で世界の競争に勝ち抜いていって国際的な地位を確保していくことが非常に重要であって、そういったものがなければ日本経済の成長はなかなかなし得ないんだろうというふうに思っています。

2018年4月4日衆議院 国土交通委員会第6号中村裕之自由民主党

ぜひ、そうした自動運転の開発スピードとあわせて、高速道路がおくれないように整備を進めていただくことをお願い申し上げまして、私からの質問を終わらせていただきます。

2018年4月4日衆議院 国土交通委員会第6号中村裕之自由民主党

こうしたところに自動運転が導入をされ、家の前まで迎えに来て病院まで送ってくれるというようなサービスがもし整えられたなら、またこれは公共交通の考え方も変わってくるのではないかと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 一方、高速道路上の自動運転についても、先ほど目標として示されました。

2018年4月4日衆議院 国土交通委員会第6号中村裕之自由民主党

今、過疎地ですとか飛び出しが少ないとか、そうした限定地域において自動運転での移動サービスを二〇二〇年に行っていくということが示されたわけですけれども、例えば北海道では、JR北海道が単独では維持困難な路線というのが今示されていて、この地域の公共交通をこれからどのようにしていくかということが大きなテーマとなっているわけであります。 私は、JR北海道が維持困難としている地域でも、将来の公共交通の確保、そして交通弱者の解消を進める意味で、ぜひとも自動運転の実証実験を検討していただきたいというふうに思うわけでありますけれども、国土交通省の所見を伺いたいと思います。

2018年4月4日衆議院 国土交通委員会第6号中村裕之自由民主党

限定地域においてレベル4の自動運転を行うということが掲げられたわけであります。

2018年4月4日衆議院 国土交通委員会第6号中村裕之自由民主党

次に、テーマをかえて、自動運転について伺います。 先週末に開かれた未来投資会議では、自動運転の実用化に向けてルールづくりの方向性が示されたところでありますが、同時に、二〇二〇年の自動運転の目標が示されました。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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