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上野宏史議員と自動運転

自民・衆議院。2018年2月23日から2018年2月23日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。

上野宏史議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年2月23日衆議院 予算委員会第七分科会第1号上野宏史自由民主党

自動運転の技術が進展をして、徐々に完全自動運転というところに近づいていくということだと思います。 そのために運転免許制度というものもあるんだと思いますけれども、例えば自動ブレーキとか又は自動運転装置などの機械にこれからは依存をしていく部分がかなりあるのではないかな。

2018年2月23日衆議院 予算委員会第七分科会第1号上野宏史自由民主党

一方で、例えば南牧村という村があるんですけれども、高齢化率日本一の場所でもありまして、高齢者の方々の移動手段として自動運転のニーズというのは非常に高い地域でもございます。 加えて、群馬大学という大学がありますけれども、次世代モビリティ社会実装研究センターという、完全自動運転の開発であったり、又は社会での運用を研究する、これは日本でも有数の研究施設がございます。

2018年2月23日衆議院 予算委員会第七分科会第1号上野宏史自由民主党

次に、自動車の自動運転につきまして、三点お伺いをしたいというふうに思います。 そういった中で、自動運転の技術開発に対する期待というのは大変に高まっている、これはもう全国的に高まっているということだと思います。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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