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高橋千鶴子議員と医療機器

共産・衆議院。2011年11月18日から2013年11月1日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

高橋千鶴子議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2013年11月1日衆議院 厚生労働委員会第2号高橋千鶴子日本共産党

中でも、薬害の再発を防止し、医薬品行政に対する国民の信頼を回復するための、医薬品・医療機器行政を評価する独立した第三者組織の設置については、今回の改定に当たって全く触れられておらず、許されません。 第三に、医療機器の民間の第三者機関による認証制度を高度管理医療機器にも拡大すること、医療機器の製造・品質管理方式の基準適合性調査について合理化を図る問題です。

2011年11月18日衆議院 本会議第10号高橋千鶴子日本共産党

なお、体制確保が困難なことに対し、診療報酬をカットするなど、制裁的な措置はやるべきではありません。 例えば、医療機器の製造販売業などの許可基準を緩和するという薬事法の省令改正の特例措置が盛り込まれました。

数えているのは「デバイスラグ」「デバイスロス」「医療機器 診療報酬」「医療機器 保険償還」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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