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柏倉祐司議員と医療機器
みんな・衆議院。2013年11月1日から2014年4月4日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2014年4月4日衆議院 経済産業委員会第7号柏倉祐司みんなの党
私、卑近な例であれなんですが、医療現場というと、CTですとかMRIとか、そういった医療機器も老朽化したり、いろいろな問題があります。 私、医療の現場の人間から、今の経済状況でぜひ大臣にお願いしたいのは、医療そのものの領域の競争力といいますか国際競争力、いろいろな医療機器の問題、製薬の問題、こういった医療業界の競争力をつけていただけるような産業構造なり施策をぜひ推進していただきたいと思います。
2013年11月1日衆議院 厚生労働委員会第2号柏倉祐司みんなの党
次は、医療機器の過密化について。 どういうときかといいますと、それがないと、高度医療機器がないと、患者さんが来てくれない。
2013年11月1日衆議院 厚生労働委員会第2号柏倉祐司みんなの党
まず、医療機器の内外価格差について質問させていただきます。 それに加えて、近年は、除細動器ですとか人工心臓に至るまで、多岐にわたる最新鋭の医療機器というものが臨床応用されております。
数えているのは「デバイスラグ」「デバイスロス」「医療機器 診療報酬」「医療機器 保険償還」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。