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藤岡隆雄議員と歩道と生活道路の安全
立憲民主・衆議院。2022年3月2日から2022年3月2日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年3月2日衆議院 国土交通委員会第2号藤岡隆雄立憲民主党・無所属
続きまして、歩道の整備だとか踏切の改良などにおきまして、やはり自治体の方でもなかなか予算が足りないという声も聞こえてまいります。 今、歩道整備や踏切の改良などで、自治体と国の負担の割合、ちょっと教えていただけますでしょうか。
2022年3月2日衆議院 国土交通委員会第2号藤岡隆雄立憲民主党・無所属
通学路のことに関しまして、岸田総理から、十二月の二十四日に、この七万二千か所につきまして、令和五年度末までにおおむね対策をしっかり取られるというふうな表明がなされたというか、おおむね完了ですね、というふうな発言がされたと思います。 これは本当に、現場でなかなか、歩道の整備とか用地の確保が難しいとか、いろいろな難しい問題がある中で、令和五年度末までに完了させるというこの御発言は、これは私、本当にすばらしいなと思っております。
数えているのは「通学路 歩道」「生活道路 歩道」「ゾーン30」「歩行空間 整備」「歩道 整備 交通安全」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。