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アントニオ猪木議員と北極政策
無所属クラブ・参議院。2016年10月25日から2018年5月15日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年5月15日参議院 外交防衛委員会第14号アントニオ猪木無所属クラブ
次に、私は八〇年代の頃、非常にシベリアの問題を議会でも取り上げたことがありますが、今は、今回、バルト海運河、今回条約を結ぶ国はバルト海周辺の国が多いんですが、バルト海運河の開発と北極海航路のその後についてお聞かせください。
2016年10月25日参議院 外交防衛委員会第3号アントニオ猪木無所属クラブ
一つには、北極海から、北極海航路というんでしょうかね、氷が解けたことによってアジアからヨーロッパへ船で行けるという、前回誰かが質問したこともありますが、それについて、日本にとってメリットなのかデメリットか、その辺について日本の見解をお聞かせください。
数えているのは「北極域研究船」「北極政策」「北極海航路」「北極域 研究」「北極評議会」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。