Diet Tracker
高井崇志議員と避難所の環境
立憲民主・衆議院。2018年7月19日から2020年2月18日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
これは先日、衆議院の本会議でも聞かせていただきましたけれども、一般基準というやつは、通常、自治体がそれに合わせて避難所の運営とか、いろいろな救助のメニューが決まっているんですけれども、それを、災害が起こった後に特別基準というのを出すことができる。 避難所に、あるメニューとかを何か求めても、それはできませんと言ってみたり、あるいは、避難者からの求めがないと、例えば、段ボールベッドを置いた方がいいとなっているんですけれども、避難者から求めがないから、それはやりません、出しませんというような市町村が多い。
また、今後、危機管理対策や体制をどのように改善していくお考えですか。 被災地の要望を踏まえ、より現状に即して改善するべきではありませんか。
ぜひ、この大変な、また、これだけの規模、倉敷市真備町は四千六百戸がもう全て水につかって、今、毎日ボランティアの方が全国から集まっていただいて、この炎天下の中、家屋の家財道具を出したりとかやっていますけれども、避難所にいる方は、今三千名ぐらい避難所生活をしていますけれども、この先どうなるんだということが本当に不安で仕方がない。 続いて大臣にお聞きしますが、避難所の環境の改善の問題です。
数えているのは「避難所 スフィア基準」「避難所 環境 改善」「TKB 避難所」「避難所 トイレ 寝床」「避難所 雑魚寝」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。