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浮島智子議員と発達障害の支援

公明・衆議院。2016年2月25日から2018年3月28日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。

浮島智子議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年3月28日衆議院 文部科学委員会第2号浮島智子公明党

会社の事業内容は、学習塾及び幼児教育の運営、障害児支援、就労支援ですけれども、LITALICOの理念は、障害のない社会をつくる。 社会は多様な人がいる、社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスや技術があれば障害はなくしていける、障害は人ではなく社会の側にあるという観点から、学ぶことに困難がある子供向けのオーダーメードの学習教室、私も行かせていただきましたけれども、LITALICOジュニア、そして、ITと物づくりの教室、LITALICOワンダー、そして、働くことに困難のある方向けの就労支援サービス、LITALICOワークスといった事業を展開されております。

2018年3月28日衆議院 文部科学委員会第2号浮島智子公明党

週一回、有識者を招いて議論するとともに、発達障害などの困難と向き合っている子供たちを支援する学びの場にお伺いをして、新しい時代の教育の担い手となっている方々と今対話を重ねているところでございます。 校長先生は、このような部活の大改革を、学校支援本部主体の補習体制の構築とともに、セットで保護者に説明し、理解を得るなどの工夫をした。

2017年12月1日衆議院 文部科学委員会第3号浮島智子公明党

ぜひとも、この切れ目のない支援、よろしくお願い申し上げます。 また、全国の小中学校教職員定数につきましては、さきの国会におきまして義務教育標準法が改正され、発達障害等の困難に直面している子供たちの通級指導、また日本語が十分でない外国の子供たちへの指導などに取り組むために、教職員定数の基礎定数化など、計画的な定数改善は実に十六年ぶりになります。

2016年2月25日衆議院 予算委員会第三分科会第1号浮島智子公明党

次に、特別支援教育と教員の配置についてお伺いをさせていただきたいと思います。 日本人学校にも知的障害、身体障害、また発達障害等の子供たちが通学をしております。

数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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