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櫻井周議員とジェンダー・ギャップ
立憲民主・衆議院。2021年2月25日から2022年11月8日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年11月8日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第6号櫻井周立憲民主党・無所属
これは先進国最悪レベルのジェンダーギャップ指数ということであります。
2022年2月17日衆議院 予算委員会第四分科会第2号櫻井周立憲民主党・無所属
高校までは、男女の差というのは余り日本では出ていないんですけれども、ジェンダーギャップ指数を見ますと、大学に入る頃に大分差がついて、大学を卒業するときにもっと差がつくというような形で、大人で、だんだんある程度、一定、責任ある地位になってきますと、例えば今日のこの部屋でも、ほとんど男性というようなことになってしまうわけですね。
2021年2月25日衆議院 予算委員会第四分科会第1号櫻井周立憲民主党・無所属
我が国のジェンダーギャップ指数、二〇二〇年度版も出ております、資料二で書かせていただいておりますが、これを見ますと、やはり経済と政治の分野で我が国は非常に成績が悪くて、そして教育と健康の分野ではそこまで悪くはない、むしろいい方なところもございます。
数えているのは「ジェンダー・ギャップ指数」「ジェンダーギャップ指数」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。