Diet Tracker
宮路拓馬議員と不登校
自民・衆議院。2022年10月28日から2024年4月3日まで、2日・2つの会議で、質疑5件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
とりわけ、子供、子育てについては、これまでなかなか行政が取り組めていなかった困難な子供に対する支援、例えば、先ほどお伺いはしませんでしたが、不登校やいじめがやはり過去最高になっているという状況、そして、今御答弁いただいた自殺の状況、その背景には貧困や家庭での様々な問題があると言われております。 子供の居場所づくりや学習支援、あるいは貧困対策、不登校の子供に対するサポートなど、様々な場面においてNPO活躍の場が広がってきている。
本当は、子供の数が減る中で深刻化しているいじめと不登校の現状と課題についてもお伺いをしたかったんですが、ちょっとこちらも飛ばさせていただいて、より深刻な、これは日本だけではないかというふうに言われている子供の自殺の問題についてお伺いをしたいと思っております。
続いて、もう一つの縦軸、個別テーマですが、不登校の問題です。 この不登校、私の把握する限り、不登校者十九万人、それに長期欠席者を加えると二十九万人。
例えば、虐待、あるいはいじめ、不登校、そして子供の貧困、あるいは少子化対策。 二つに、そうした子供、子育て、非常に難しい現場があるわけです、虐待もいじめも不登校も子供の貧困も。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。