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堀場幸子議員の質問と、政府の答弁
2022年2月16日 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号。「不登校と子どもの居場所」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
これに加えて、不登校対応、いじめ対応。そして、特別支援教育としての対応など福祉的な意味合いのある業務。そこでまた早期に支援が必要な生徒がいた際の対応。末松大臣にお尋ねいたします。多くの課題が山積しております中学校の現場、この状態は、単に教員を増やすだけでは解決できない。そういった意味では、既に限界が来ているのではないでしょうか。
答弁
この質問は「不登校と子どもの居場所」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(文部科学大臣 末松信介)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
堀場幸子議員の「不登校と子どもの居場所」のほかの質問
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では、不登校支援、これから充実させていく、そして、いじめが原因であるということは、心のケアが必要ですよねと。