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武正公一議員と自由で開かれたインド太平洋

立憲民主・衆議院。2024年12月18日から2025年4月2日まで、4日・2つの会議で、質疑5件。

武正公一議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年4月2日衆議院 外務委員会第5号武正公一立憲民主党・無所属

この場でも何度か、日米首脳会談あるいは日米外相会談を経て、あるいはG7外相会談を経て、法の支配に基づく自由で開かれたインド太平洋、この法の支配ということは日本にとって極めて譲れない考えだというふうに思うわけですね。

2025年3月21日衆議院 外務委員会第2号武正公一立憲民主党・無所属

確かに、G7外相会合では、海洋安全保障及び繁栄についての共通のステートメントなんかでは法の支配ということが入っているんですけれども、あるいはまた、バイの、それぞれ外相の会談を見ましても、岩屋外務大臣から、やはり法の支配に基づく自由で開かれたインド太平洋という形で発言をしているわけですね、バイでは。

2025年3月21日衆議院 外務委員会第2号武正公一立憲民主党・無所属

まず、二月十三日、私、衆議院本会議に質疑に立ちまして、その場で、日米首脳会談を受けて質疑を行わせていただいた折に、やはり、自由で開かれたインド太平洋についての記述が、法の支配に基づくという、これまでのG7だったり首脳会談だったり、そういった記載が見られない、これは非常に問題ではないかということで提起をし、併せて、直後に開かれるミュンヘン会議でのG7外相会談では、是非、この法の支配を明記した形で共同声明なりが発出されるようにということを石…

2025年2月13日衆議院 本会議第4号武正公一立憲民主党・無所属

我が国は、自由で開かれたインド太平洋の中身として、法の支配を非常に重視しています。

2024年12月18日衆議院 外務委員会第2号武正公一立憲民主党・無所属

それでは、FOIP、自由で開かれたインド太平洋の進展について伺いたいと思います。 一方、自由で開かれたインド太平洋というものは、やはり非常に大事な側面であるというふうに私も考えます。

数えているのは「自由で開かれたインド太平洋」「FOIP」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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