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松沢成文議員とデジタル教科書
維新・参議院。2018年5月24日から2021年3月25日まで、2日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年3月25日参議院 文教科学委員会第6号松沢成文日本維新の会
その中で、今大きな議論になっているのは、デジタル教材というよりもデジタル教科書をどう使っていくかということですよね。 デジタル担当大臣なんかは、デジタルデジタルと言わなきゃいけないんで、もうできるだけデジタル教科書を使ってやっていこうと。
2018年5月24日参議院 文教科学委員会第11号松沢成文希望の党
そうすれば、デジタル教科書を入れる、そのコストに回せるじゃないですか。
2018年5月24日参議院 文教科学委員会第11号松沢成文希望の党
こういう無駄をなくしたところで浮いたお金を新たなデジタル教科書に回していく、これがスクラップ・アンド・ビルドの改革なんですよ。
2018年5月24日参議院 文教科学委員会第11号松沢成文希望の党
デジタル教科書の導入については、同僚議員の皆さんから様々な質問出ていて私の質問することがなくなってしまったので、私はあえて既存の教科書の制度の問題点について、簡単に言いますと、通告の一番目、二番目飛ばして三番目から行きますので、よろしくお願いをいたします。
数えているのは「デジタル教科書」「学習者用デジタル教科書」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。