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高木かおり議員と男女の賃金格差
維新・参議院。2019年11月7日から2025年2月5日まで、4日・4つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年2月5日参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会第1号高木かおり日本維新の会
先ほどお話の中にありましたその男女の賃金格差、これは理由として、勤続年数であったり管理職の数であったり、そういう性別役割分業と、こういった根強い固定観念といったものも大変重要で関連をしているというお話もあったかと思います。
2024年3月15日参議院 予算委員会第10号高木かおり日本維新の会・教育無償化を実現する会
(資料提示)これ、国際的なフルタイム労働者の男女の賃金格差についてでございます。 これを見ると、日本は左側の端にありますけれども、年々、この賃金格差、男女の賃金格差は縮小しているように見えますけれども、依然これ差が残っているわけですね。
2021年5月12日参議院 国民生活・経済に関する調査会第6号高木かおり日本維新の会
これが男女の賃金格差が生まれるゆえんであると思っております。
2019年11月7日参議院 内閣委員会第2号高木かおり日本維新の会
例えば、キャリアを積んだ女性管理職だったり、出産、育児で家庭にいる専業主婦だったり、また子供を抱えながら働くワーキングウーマン、また非正規、就職氷河期のときに非正規雇用で働いているシングルの女性、様々、女性といっても、女性のそのライフスタイル、今多様化をしている現状です。
数えているのは「男女間賃金格差」「男女の賃金格差」「男女の賃金の差異」「女性管理職」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。