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井坂信彦議員と大臣規範
立憲民主・衆議院。2015年3月13日から2024年2月27日まで、4日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
しかし、今回、八十人の自民党議員がパーティー券で裏金づくり、総理大臣は大臣規範を破ってパーティーをやりまくり、そして幹事長は今回の事件であります。 大臣、NTTの一〇〇%子会社らによる政治献金は、政治資金規正法の脱法行為ではないでしょうか。
大臣、遅くまでお疲れさまでございます。 昨年も、この分科会で大臣と議論をさせていただきました。
ちょっと総理に伺いたいんですが、例えば、丸川元オリンピック担当大臣はパーティー券の売上げを中抜きして自分の口座に入れていたと報道をされています。
残念ながらお答えは難しいということでありますけれども、是非、元々どういう経緯で政党助成金ができたのか、企業からのお金がないから民主主義のコストを国民の皆さんに負担をしていただこう、政党助成金、政党交付金ができた経緯を真面目に考えれば、国民の皆様にお金だけもらっておいて、一方で、政党支部への献金はオーケーだ、さらには、パーティー券の購入はオーケーだということであれば、私は、もうこれは火事場泥棒じゃないかと怒られても仕方のない今状況だという… 大臣にお伺いをいたしますが、システマチックレビューとかランダム化比較試験といった高いレベルのエビデンスはなかなか難しいにしても、やはり、政策をやったときとやらないときの最低限の比較ぐらいはして、科学的に効果のある、きちんとエビデンスに基づいた政策立案をすべきではないかと思いますが、大臣の御所見を伺います。
(拍手) ことしの予算委員会は、最初から最後まで大臣の政治と金問題で大荒れに荒れました。 補助金を受け取った企業が、その補助金を出した役所の大臣や総理大臣に違法献金を行う。
数えているのは「政治資金パーティー 大臣規範」「大臣規範 パーティー」「大臣等規範」「議員会館 パーティー」「パーティー券 大臣」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。