愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

税と減税

税制についての発言です。 該当 33件

拾っている語:消費税、減税、所得税、法人税、インボイス、住民税、税制改正、租税特別措置。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年7月15日議案法律案(衆法)

賃金上昇を上回る所得税の負担増加に対処するために所得税に関し講ずべき措置に関する法律案

提出 鈴木義弘君 外3名
2026年7月15日議案法律案(衆法)

賃金上昇を上回る個人住民税の負担増加等に対処するために個人住民税に関し講ずべき措置に関する法律案

提出 鈴木義弘君 外3名
2026年7月10日議案法律案(参法)

少額投資非課税制度における国債に係る所得に対する所得税の非課税に関する措置等に関する法律案

提出 原田秀一君
2026年3月27日議案法律案(参法)

所得税法の一部を改正する法律案

提出 伊藤孝恵君 外1名 伊藤孝恵のページ
2026年2月20日議案法律案(内閣提出)

所得税法等の一部を改正する法律案

2025年10月31日議案法律案(衆法)

飲食料品に係る消費税の税率を引き下げて零とする臨時特例の創設及び給付付き税額控除の導入に関する法律案

提出 吉田はるみ君 外4名

質疑・質問 202 答弁 33 議事整理 11 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

だれが何件ふれたか

議員選挙区会派件数
鈴木淳司比例東海自民18
中川貴元比例東海自民4
伊藤忠彦愛知8区自民3
工藤彰三愛知4区自民3
酒井庸行愛知自民3
根本幸典愛知15区自民1
里見隆治愛知公明1

件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。

答弁

2026年7月23日参議院 国土交通委員会第15号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えをさせていただきます。 省エネ性能の向上の取組は、住宅を含む建築物の取得等に当たっての国民の負担能力を考慮しつつ行うべきものであることから、本法案においてその趣旨を基本理念として定めております。 このため、今回新たに導入する上位住宅ト…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

佐藤委員御指摘のとおりでございまして、住宅市場全体への高度な省エネ技術を普及させるためには、省エネ性能の高い住宅に対する支援が重要であるというふうに認識をしております。 このため、国土交通省といたしましては、省エネ性能の高い住宅について、補…

2026年4月16日衆議院 農林水産委員会第6号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

…ます。 三月十八日に開催をされました給付付き税額控除等に関する実務者会議において、小売事業者の各団体へのヒアリングでは、消費税減税の価格への影響について、ある程度は引き下がるだろうとの意見が多く見られた一方で、様々な原価が上昇しているほか、減税に…

2025年3月25日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

ただいまお話がございました防衛財源の確保のための所得税の措置が実施された場合の復興財源の取扱いでございますが、令和五年度の税制改正大綱の閣議決定におきまして、東日本大震災からの復旧復興に要する財源については引き続き責任を持って確実に確保する…

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

お答え申し上げます。 定額減税の影響につきましては、昨年の国会におきまして財務副大臣より答弁をしたとおり、令和六年度予算ベースで復興特別所得税が四百八十三億円減少する見込みであると承知をしております。また、財務副大臣からも答弁をさせていただ…

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

今私が申し上げたとおりでございますが、委員からもおっしゃっていただきましたとおり、定額減税は財務省がやっておられますが、復興大臣といたしましてはしっかりと取り組んでいくという決意でございます。よろしくお願いいたします。

2024年5月30日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第22号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 今回の定額減税については、所管外であるためコメントを差し控えますが、支援金制度については、子供や子育て世帯を全世代、経済全体で支えていくための拠出であるということの趣旨を広く知っていただくことが重要であり、何ができるか…

2024年5月21日参議院 内閣委員会第15号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 太田先生から太田裕美さんの曲のことが出ると思いませんでしたが、御指摘のとおり、若年層を中心とした東京圏への過度な一極集中の流れを食い止め、しっかりと地方への人の流れをつくることが重要であると考えております。 このため、…

2024年4月25日参議院 総務委員会第10号工藤彰三自民答弁内閣府副大臣

委員御指摘の特定非営利活動促進法のあらましの記載は、NPO法第四十五条の認定基準であるパブリックサポートテスト、PSTにおける寄附金についての解釈を示したものであります。 この寄附金についての解釈は、法人税法第三十七条の規定に加え、この規定…

2023年11月29日参議院 総務委員会第3号鈴木淳司自民答弁総務大臣

今回の減税につきましては、デフレ脱却に向けて、足下の税収増を所得税、住民税の形で分かりやすく国民にお返しするものとして、総理から指示を受けたものであります。個人住民税のみを負担されている方もおられることから、減税の効果を広くお届けするため、…

2023年11月29日参議院 総務委員会第3号鈴木淳司自民答弁総務大臣

○国務大臣(鈴木淳司君) これまで、地方税の充実につきましては、個人住民税において三兆円の税源移譲を行いまして、消費税率引上げに際して地方消費税を拡充するなど取組を進めているところでございます。 国から地方への税源移譲につきましては、国、地方とも…

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号鈴木淳司自民答弁総務大臣

今般の総合経済対策におきましては、一人当たり四万円の所得税、住民税の定額減税を行うこととされております。税制についての詳細は、今後、与党税制調査会において御議論されるものと承知しております。 なお、総合経済対策におきましては、個人住民税の減…

2023年11月24日衆議院 総務委員会第4号鈴木淳司自民答弁総務大臣

ありがとうございます。 まず、答弁の前に、冒頭の御質問について、地方の借入金残高でありますが、私は百八十兆と言ったつもりでありますが、八十と聞こえたぞと言われたので、正確に、百八十兆でございますので、おわびして訂正します。(神谷委員「百八十…

2023年11月24日衆議院 総務委員会第4号鈴木淳司自民答弁総務大臣

…の割合につきましては、近年、国税が六割、地方税が四割前後で推移いたしております。 この割合に大きな変化が見られないのは、消費税率の引上げによる増収効果が国税の方が大きかったことなどによるものと考えておりますが、地方税収については着実に充実が図られ…

2023年11月24日衆議院 総務委員会第4号鈴木淳司自民答弁総務大臣

今般の総合経済対策におきましては、納税者及び配偶者を含めた扶養家族一人につき、令和六年分の所得税三万円、令和六年度分の個人住民税一万円の減税を行うこととされております。 税制についての詳細は、与党税制調査会におきまして御議論を賜っておるもの…

2023年11月17日衆議院 外務委員会第3号酒井庸行自民答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答え申し上げます。 今委員からお話がございました西陣織を始めとした伝統工芸品の産業というのは、各地域の固有の多様な魅力を国内外に発信して地域を支えている重要な産業だというふうに考えております。 しかし、委員御指摘のとおり、西陣織もそうです…

2023年11月9日衆議院 総務委員会第3号鈴木淳司自民答弁総務大臣

まず、今般の総合経済対策におきましては、御案内のとおり、納税者及び配偶者を含めた扶養家族一人につき、令和六年分の所得税三万円、令和六年度分の個人住民税一万円の減税を行うこととされております。 税制につきましての詳細につきましては、今後、与党…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

総務省は幅広い行政分野を所掌しておりまして、今回の経済対策におきましても多くの総務省関係施策が盛り込まれております。 例えば、自治体情報システムの標準化、共通化に向けた環境整備、マイナンバーカードの利便性の向上のための取得環境の整備などによ…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

今般の総合経済対策におきましては、納税者及び配偶者を含めた扶養家族一人につき、令和六年分の所得税を三万円、令和六年度分の個人住民税一万円の減税を行うこととされております。税制についての詳細は、今後、委員も御所属の与党税制調査会において御議論…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

今回の減税につきまして、デフレ脱却に向けて、足下の税収増を所得税、住民税の形で分かりやすく国民にお返しするものとして総理から直接指示があったものでございます。 個人住民税のみを負担する方もおられますことから、減税の効果を広くお届けするために…

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