働き方
働き方・労働環境についての発言です。 該当 208件
拾っている語:長時間労働、働き方改革、非正規、ハラスメント、労働時間、育児休業、労働基準、雇用保険、賃金格差、過労、労働災害。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:公益通報者保護法の改正は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑281件・政府の答弁218件・取り上げた議員72人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:カスタマーハラスメント対策は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑403件・政府の答弁254件・取り上げた議員91人(2026年7月15日まで)。
国会トラッカー:育休の穴埋めと、代わりに働く人への手当は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑39件・政府の答弁75件・取り上げた議員31人(2025年11月20日まで)。
国会トラッカー:過労死の防止と海外派遣者の労災は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑50件・政府の答弁73件・取り上げた議員32人(2026年7月6日まで)。
国会トラッカー:男女の賃金格差と女性管理職は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑306件・政府の答弁189件・取り上げた議員118人(2026年7月22日まで)。
国会トラッカー:労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑147件・政府の答弁209件・取り上げた議員90人(2026年5月25日まで)。
国会トラッカー:職場の熱中症対策(事業者の義務化・屋外で働く人)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑25件・政府の答弁13件・取り上げた議員21人(2026年7月14日まで)。
国会トラッカー:最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑606件・政府の答弁509件・取り上げた議員208人(2026年7月15日まで)。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
質疑・質問 208 答弁 13 議事整理 2 議員として質問・討論した発言
だれが何件ふれたか
| 議員 | 選挙区 | 会派 | 件数 | |
|---|---|---|---|---|
| 伊藤孝恵 | 愛知 | 国民民主 | 68 | |
| 田中健 | 比例東海 | 国民民主 | 35 | |
| 斎藤嘉隆 | 愛知 | 立憲 | 29 | |
| 日野紗里亜 | 愛知7区 | 国民民主 | 14 | |
| 福田徹 | 比例東海 | 国民民主 | 11 | |
| 野村美穂 | 比例東海 | 国民民主 | 10 | |
| 里見隆治 | 愛知 | 公明 | 10 | |
| 渡辺藍理 | 比例東海 | 参政 | 6 | |
| 長坂康正 | 愛知9区 | 自民 | 4 | |
| 犬飼明佳 | 比例東海 | 中道改革連合 | 3 | |
| 重徳和彦 | 比例東海 | 中道改革連合 | 3 | |
| 古川元久 | 愛知2区 | 国民民主 | 3 | |
| 今枝宗一郎 | 愛知14区 | 自民 | 2 | |
| 田島麻衣子 | 愛知 | 立憲 | 2 | |
| 岡本康宏 | 愛知5区 | 自民 | 1 | |
| 斉藤りえ | 比例東海 | 自民 | 1 | |
| 丹羽秀樹 | 愛知6区 | 自民 | 1 | |
| 中川康洋 | 比例東海 | 中道改革連合 | 1 | |
| 西園勝秀 | 比例東海 | 中道改革連合 | 1 | |
| 丹野みどり | 愛知11区 | 国民民主 | 1 | |
| 酒井庸行 | 愛知 | 自民 | 1 | |
| 杉本純子 | 愛知 | 参政 | 1 |
件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。
質疑・質問
私は、提出者を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明に代えさせていただきます。 公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府及び関係者は、本…
検討、検討としている間に問題は複雑化、深刻をして、既にこの就職氷河期世代の本丸は雇用問題から低年金問題にこれは移行しています。そして、これまで政府の対策が雇用政策に偏り過ぎていた。雇用保険を原資として雇用政策に偏り過ぎていた上、当事者のニー…
ところで、大臣、私のようなひねくれ者は、この就職氷河期世代支援プログラムとか再チャレンジ支援総合プランと言われると、結構もやもやっとするんですよね。支援って、貸して助けるという意味です。これ、支援じゃなくて補償、補って償う、そういう熟語が使…
労働力調査を基に推計することすらできないのであれば、どういった政策が適切なのか、それがどのぐらいの予算規模になるのか、分からなくないですか。 単身高齢女性の貧困に関する御所見も伺いたいと思います。 我が国の相対的貧困率の男女差は、七十歳以降…
様々あるから分からないと言ってきたら永遠に分からないですよ。一つ一つの事例に、その人のその理由に普遍性を見出して政策を矢継ぎ早にやっていくのが今の段階じゃないですか。この少子化というのが、固定化された性別役割分担意識、男女の不平等、非正規雇…
国民民主党の日野紗里亜です。 質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 長時間にわたる審議で、本当に大臣も局長も大変お疲れだと思います。大変お疲れだと思いますが、皆でいい改正案にしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします…
御答弁ありがとうございました。 次の質問に入りたいと思います。 やはり、どうしてもこれまでの政府の御答弁をお伺いしている中でも、国が教員の働き方改革、イニシアチブを取って行っていくというよりかは、あくまで自治体とか教育委員会とか学校に委ねて…
教員の働き方改革に対してしっかりと取り組んでいただける方、学校マネジメントでしたりとか地域との連携をしっかりと取り組んでいただける方、そういった方を校長になっていただけるように政府としてもバックアップしていくということで、認識をお伺いさせて…
ありがとうございます。 今、複合的な要因ですが、幾つか理由をおっしゃっていただきました。その中でも、特にストレスチェックで介入できるかなと思うのが人間関係。人間関係も物すごく多い。民間の調査でも、これを一番に挙げている調査もあります。 人間…
ありがとうございます。 やはり、分析、改善が大事というのであれば、多分、ストレスチェックをした後、分析、改善をしましたという報告を求めるだけで、かなり改善される率は上がると思いますので、是非考えてください。 この日本でメンタル不調に悩む労働…
組織的な、また業務的な連携ということも今御答弁いただいたとおり大事だと思いますが、さらに、厚労省が持っている制度、ハローワークの制度を、こちらも十分活用していくということが重要だと思います。一例を挙げますと、職業訓練、あるいは訓練に係る教育…
…図るため、安全基準の強化が進められております。我が国においても、漁業は地域経済や食料供給を支える重要な産業である一方で、長時間労働や安全教育の不十分さが課題として指摘されたところです。 こうした中で、STCW―F条約の締結は、国際的な基準にのっとった…
国民民主党の日野紗里亜です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 本当に給特法、重要広範となるとこんなに長い質問時間をいただくことができて、この委員会、皆さんで、子供たちのために、先生たちのために、教育現場のためにいい改正法…
今、ちょうど私、持ちこまのことに関して取り上げさせていただいたんですけれども、大臣から校務分掌というお話も出ました。 私、教員の働き方改革、これに関しては、やはり政府も一生懸命取り組んでくださっている、なので、一部では確実に進んでいて、在校…
どうしても、やはり、政府としてはやっているけれども、教育委員会がなかなかやってくれないところがあるんだということもあると思うんですけれども。比較したらすごく失礼だと思うんですけれども、やはり子供の勉強と一緒で、子供に勉強しなさいと言ってもな…
公明党の中川康洋でございます。 今日は、船員法等の改正案ということで、御質問の機会をいただきまして本当にありがとうございます。 私、三重県在住でございますが、実は三重県というのは水産県でございまして、まさしく船員を養成する、例えば鳥羽商船で…
…しています。しかし、一〇%に引き上げても、換算すると月二十時間ほどの残業分にしかならず、現実には、その水準を大きく超える長時間労働が常態化しています。 実際、国が上限とする月四十五時間を超える教員は中学校で七七・一%、小学校で六四・五%に上り、中学校…
…によるものだと思っておりますので、その点、しっかりと大臣にも現場の声を聞いていただきたいと思います。 続きまして、教員の長時間労働の背景には、依然として多過ぎる授業数、いわゆる持ちこま数の過重があるというものが現場の先生から寄せられる切実な声でござい…
ありがとうございます。 先ほど、要支援者名簿を広く活用できる、それには各自治体によって差があるということを阿久津先生は言っておりましたけれども、その前提として、やはり整備が進んでいなければこれは絵に描いた餅になってしまいますので、かなり進ん…
今、産休、育休の代替教員の話も言及をされましたけれど、ちょっとこの対応策についても伺いたいと思うんですね。 私、今から七年前、この委員会である提言をさせていただいたんです。当時の委員長は上野通子先生で、大臣は柴山さんだったと思うんですけど、…