働き方
働き方・労働環境についての発言です。 該当 14件(日野紗里亜のみ 全員に戻す)
拾っている語:長時間労働、働き方改革、非正規、ハラスメント、労働時間、育児休業、労働基準、雇用保険、賃金格差、過労、労働災害。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:公益通報者保護法の改正は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑281件・政府の答弁218件・取り上げた議員72人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:カスタマーハラスメント対策は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑403件・政府の答弁254件・取り上げた議員91人(2026年7月15日まで)。
国会トラッカー:育休の穴埋めと、代わりに働く人への手当は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑39件・政府の答弁75件・取り上げた議員31人(2025年11月20日まで)。
国会トラッカー:過労死の防止と海外派遣者の労災は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑50件・政府の答弁73件・取り上げた議員32人(2026年7月6日まで)。
国会トラッカー:男女の賃金格差と女性管理職は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑306件・政府の答弁189件・取り上げた議員118人(2026年7月22日まで)。
国会トラッカー:労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑147件・政府の答弁209件・取り上げた議員90人(2026年5月25日まで)。
国会トラッカー:職場の熱中症対策(事業者の義務化・屋外で働く人)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑25件・政府の答弁13件・取り上げた議員21人(2026年7月14日まで)。
国会トラッカー:最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑606件・政府の答弁509件・取り上げた議員208人(2026年7月15日まで)。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
質疑・質問 14 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
ありがとうございます。 また、今回の制度の見せ方についても私は課題があると思っております。最大で月一・九万円の賃上げが可能とされていますが、実際には、報酬総額や職員数によって大きくこちらは変動する仕組みでございます。全ての介護職員の賃上げが…
今、大臣からしっかりと努めていきたいという力強いお言葉をいただきまして、大変感謝しております。なかなか、今、学校現場の実態はそうではないような現実があると思います。 また、今、非ケア児について私、質疑させていただきましたが、やはり医療的ケア…
…や個別指導に時間を割けることで、授業の質の向上が期待されます。第二に、過労による心身の不調を未然に防ぐという観点からも、長時間労働の是正と健康保持に寄与します。第三に、教職の魅力を回復し、新たな志願者の増加や人材確保にもつながるものと考えております。…
…わち保護者や地域、関係機関との役割の再整備と合意形成が不可欠であると考えております。 今回の修正案におきましても、教員の長時間労働を是正するためには、単に学校内部の努力に委ねるのではなく、学校や教師が担うべき業務の範囲を社会全体で明確に共有することを…
私は、提出者を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明に代えさせていただきます。 公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府及び関係者は、本…
国民民主党の日野紗里亜です。 質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 長時間にわたる審議で、本当に大臣も局長も大変お疲れだと思います。大変お疲れだと思いますが、皆でいい改正案にしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします…
御答弁ありがとうございました。 次の質問に入りたいと思います。 やはり、どうしてもこれまでの政府の御答弁をお伺いしている中でも、国が教員の働き方改革、イニシアチブを取って行っていくというよりかは、あくまで自治体とか教育委員会とか学校に委ねて…
教員の働き方改革に対してしっかりと取り組んでいただける方、学校マネジメントでしたりとか地域との連携をしっかりと取り組んでいただける方、そういった方を校長になっていただけるように政府としてもバックアップしていくということで、認識をお伺いさせて…
国民民主党の日野紗里亜です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 本当に給特法、重要広範となるとこんなに長い質問時間をいただくことができて、この委員会、皆さんで、子供たちのために、先生たちのために、教育現場のためにいい改正法…
今、ちょうど私、持ちこまのことに関して取り上げさせていただいたんですけれども、大臣から校務分掌というお話も出ました。 私、教員の働き方改革、これに関しては、やはり政府も一生懸命取り組んでくださっている、なので、一部では確実に進んでいて、在校…
どうしても、やはり、政府としてはやっているけれども、教育委員会がなかなかやってくれないところがあるんだということもあると思うんですけれども。比較したらすごく失礼だと思うんですけれども、やはり子供の勉強と一緒で、子供に勉強しなさいと言ってもな…
…しています。しかし、一〇%に引き上げても、換算すると月二十時間ほどの残業分にしかならず、現実には、その水準を大きく超える長時間労働が常態化しています。 実際、国が上限とする月四十五時間を超える教員は中学校で七七・一%、小学校で六四・五%に上り、中学校…
…によるものだと思っておりますので、その点、しっかりと大臣にも現場の声を聞いていただきたいと思います。 続きまして、教員の長時間労働の背景には、依然として多過ぎる授業数、いわゆる持ちこま数の過重があるというものが現場の先生から寄せられる切実な声でござい…
国民民主党の日野紗里亜です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 本日も、対決より解決、提案ベースの質疑を、まずは、部活動の地域移行について、あべ大臣にさせていただきたいと思います。 現在、国では、公立中学校の部活動の地域移…