株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 埼玉選挙区

高木真理たかぎ まり

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選1回

603議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2022年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

高木真理議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:高木真理議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は高木真理議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)
高木真理議員 6件・5日(最後は2025年6月13日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
高木真理議員 4件・4日(最後は2025年3月24日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
高木真理議員 4件・4日(最後は2024年5月28日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
高木真理議員 8件・3日(最後は2025年9月12日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
高木真理議員 6件・3日(最後は2025年9月12日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
高木真理議員 5件・3日(最後は2024年4月18日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
不登校と子どもの居場所
高木真理議員 4件・3日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
予算の箇所付け
高木真理議員 3件・3日(最後は2025年4月9日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
高校無償化(就学支援金)
高木真理議員 3件・3日(最後は2026年4月20日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
自殺対策とこどもの自殺
高木真理議員 4件・2日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
カスタマーハラスメント対策
高木真理議員 4件・2日(最後は2025年5月29日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
給食無償化
高木真理議員 3件・2日(最後は2026年4月20日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人

よく出ている会議

質疑・質問 603 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会276
参議院 予算委員会109
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会53
参議院 財政金融委員会49
参議院 決算委員会40
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会16
参議院 外交・安全保障に関する調査会13
参議院 予算委員会公聴会11
参議院 災害対策特別委員会10
参議院 外交防衛委員会8
参議院 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会7
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会5

質疑・質問(603件)

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

原油先物相場の値動き、投機的と言えるのか、疑問の声も多くて、介入をしたとしたらこの大義自体が立ちにくいという指摘もあります。様々今弊害について述べさせていただきましたので、よくそのことを頭に置いていただいて、ゆめゆめそんな検討をされないようにお願いを申し上げまして、次の質問に移り…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

具体的に言及は、明言はしていただけないんですけれども、昨日もこの質問のことで問合せをさせていただいていると、資料一の記事の真ん中、一枚目の真ん中よりちょっと下にありますけど、特別会計法七十六条では取引ができるというふうになっているから法律上は大丈夫なんですよみたいなやり取りとかも…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

立憲民主・無所属の高木真理です。 関税定率法改正案について質問をさせていただきたいと思いますけれども、まず、そちらに入っていく前に、今ニュース等いろいろなっております、財務省が外為特会を使って原油先物に介入することを検討ということのニュースについて伺いたいというふうに思います。 …

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

是非本当に浸透するようにお願いしたいと思います。 次に、子供のコロナ後遺症の特別な事情について伺います。 時間が少なくて、細かく説明できないんですけれども、子供は元気なものと思われているので、コロナの症状が収まった後、倦怠感、ブレーンフォグ、こういう深刻な状況が出ても、周囲はまさ…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

地域を限定した調査の中である一定の発生割合については把握をしているということではありますけれども、これ、なかなか医療機関で診断を付けてもらえないという状況が多発しているということをやはり聞いております。この状況は解消してもらわなければならないと思います。 次に、コロナ後遺症の障害…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

主権者教育大事なんですけど、なかなか、今御答弁いただいたようなことを取り組んだからといって、この今の動画のパワーに対抗できるかというのは大変難しい問題だなというふうに感じています。 次の質問に移ります。 コロナ後遺症について伺います。 新型コロナ緊急事態宣言期間が明けてもうすぐ三…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

一定数対処をしたということで、どのくらいの分量なのかということの御提示はなかったわけですけれども、これ明らかにしてしまうと、逆に狙おうと思っている人はこのくらいだなと思ってまた攻撃を仕掛けられるというような循環もあるそうで、明らかにできないというのは私も承知をしました。 でも、逆…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

どのくらい検知できているのか、そして検知したものへの対応も併せて伺います。

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

これも国会の方の仕事だということになってくるかと思いますけれども、重要な論点だと思っています。 次に、ちょっと一つ飛ばしまして、外国勢力の介入、これもネット上で行われること、大変問題になっています。 検知体制整えていただいているというふうにも伺っておりますけれども、どのようになっ…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

ここから先は国会の仕事だということなので、国会の中での議論が進んでいかなければいけないなというふうに感じたところであります。 次に、選挙中の動画の収益化、これ、以前も兵庫県知事選辺りから問題になっておりますけれども、この禁止の検討というのは進んでいるか、伺います。

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

今の説明は、ルールでそう決まっているので認められているということで、なぜそのルールが作られたのかというところの御説明はなかったわけでありますけれども、結果的に、個人の活動は、お金が掛からない、そして公平性を担保するというところに重きが置かれているのに、政党活動になった途端に青天井…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

個人と政党で扱いが違うわけですけれども、政党、かなり自由にできるというような今御説明ありましたけれども、一方で、政党のぼりも、重複立候補していても、立候補の候補者が街頭演説のときに政党のぼりを立てるというのは、公選法百四十三条に基づくと、置いてはいけないということになっています。…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

最低でも二円、一回二円というふうに言われていますので、三億円以上、まあ五億円ぐらいじゃないかというふうに言われておりますけれども、これに投入されたことになります。 ネット上の書き込みには、選挙の個人ビラにあんなに頑張って枚数管理の証紙を貼っているのに、ネットCMは全然制限ないって…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

もっともっと進められるところがあると思いますので、積極的にやっていただきたいと思います。 次に、SNSが及ぼす選挙と民主主義への影響について伺います。 まず初めに、選挙中の高市総理のネットCMについて、資料二を御覧ください。「高市首相動画、異例の一億再生 SNS「広告」、疑問の声…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

各地調べていただいたということなんですけれども、二百四十五時間。 資料一は埼玉県の事例でありますけれども、最長は二百三十七時間。これ、過労死レベルの二倍超ですよ。全国でもう調べてもらったら、倒れて労災になっている職員もいるんじゃないかというレベルであります。これ、やらせてはいけな…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

次に、さきの総選挙を通じていろいろと問題を感じたことについて質問してまいります。 最初に、選挙事務について。さきの総選挙は異例ずくめでありました。一月下旬の通常国会召集でありながら、予算審査せずに一日で解散。解散から公示まで僅か四日、史上最短です。この準備期間の短さが現場の無理を…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

やっぱり危機感の欠如を感じますね。やはり、今これだけセンシティブな状況であるからこそ、更に押し込まれてしまうような展開を少しでも避けるべく、情報戦は制すべきだったというふうに考えます。 また、今日はお呼びしていませんけれども、現役自衛官の起こしているこれほどの事件でありますので、…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

警察の方としては通常どおりの動きでしたというようなことなんですけれども、これ外交関係に関することなので、この情報共有とかで日本側から発表する体制って、もっと違う対応取れたんじゃないかと思いますけれども、外務省、いかがでしょうか。

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

中国側の報道についても答弁していただくようにお願いしていたんですけれども、中国側は午後五時に会見をしている状況です、中国外務省の報道官から。 という状況でありますけれども、この当該自衛官の言っていることの内容が、中国側のものと日本側のものとで異なっております。中国側は、外交官を殺…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

立憲民主・無所属の高木真理です。どうぞよろしくお願いいたします。 初めに、去る二十四日に、自衛官が中国大使館に侵入し、逮捕された事件について伺います。 事件自体は捜査中かと思いますのでここでは問いませんけれども、情報コントロールの問題、日本側の対応の遅れについて伺いたいと思います…

前へ1…23456…31次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。