Diet Tracker
高木真理議員と箇所付け
立憲民主・参議院。2024年6月7日から2025年4月9日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月9日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号高木真理立憲民主・社民・無所属
本当に幅が広いわけなんですけれども、大臣が担当されるのは、この大仕事の全体なのか、それとも、いわゆるムーブメントを醸成をして、みんなが地方に残りたいと思うようなムーブメントをつくっていくというところに最終的な目標があるのか、あるいは、まさにこの地方創生二・〇の交付金、この箇所付けを通じて実現できる範囲の地方創生をやっていくということなのか、大臣、お答えください。
2024年12月17日参議院 予算委員会第5号高木真理立憲民主・社民・無所属
例えば道路事業でも、当初予算で決まっていた箇所付けに補正で追加が出てくるというのはあります。
2024年6月7日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第10号高木真理立憲民主・社民
何か事業をやろうと思っても、国から補助がある、箇所付けがあるものを中心に進めていかないとなかなかできないというところもあると思いますが、こうした財源と人が自治体に不足していることが、自治体の主体的な、もっと進めたいものを進められなくなっているというところに影響があるのではないかと思うことに関して、大臣、いかがですかね。
数えているのは「箇所付け」「箇所づけ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。