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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 埼玉選挙区

高木真理たかぎ まり

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選1回

603議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

高木真理議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:高木真理議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は高木真理議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

介護職員の処遇改善と介護報酬改定
高木真理議員 4件・4日(最後は2025年3月24日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
高木真理議員 4件・4日(最後は2024年5月28日)
国会全体: 質疑 183件・答弁 76件・議員 80人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
高木真理議員 8件・3日(最後は2025年9月12日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
高木真理議員 6件・3日(最後は2025年9月12日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
高木真理議員 5件・3日(最後は2024年4月18日)
国会全体: 質疑 377件・答弁 419件・議員 128人
不登校と子どもの居場所
高木真理議員 4件・3日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
予算の箇所付け
高木真理議員 3件・3日(最後は2025年4月9日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
高校無償化(就学支援金)
高木真理議員 3件・3日(最後は2026年4月20日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人
自殺対策とこどもの自殺
高木真理議員 4件・2日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 490件・議員 189人
カスタマーハラスメント対策
高木真理議員 4件・2日(最後は2025年5月29日)
国会全体: 質疑 405件・答弁 254件・議員 93人
給食無償化
高木真理議員 3件・2日(最後は2026年4月20日)
国会全体: 質疑 345件・答弁 171件・議員 146人
物価高対策
高木真理議員 2件・2日(最後は2023年11月29日)
国会全体: 質疑 949件・答弁 453件・議員 351人

よく出ている会議

質疑・質問 603 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会276
参議院 予算委員会109
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会53
参議院 財政金融委員会49
参議院 決算委員会40
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会16
参議院 外交・安全保障に関する調査会13
参議院 予算委員会公聴会11
参議院 災害対策特別委員会10
参議院 外交防衛委員会8
参議院 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会7
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会5

質疑・質問(603件)

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

はい。 今の大臣の御答弁では今回の被害者は救われないということを申し上げて、質問を終わります。

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

これ、明らかにやっぱり、貸した側が借りた人の返済能力以上の与信をあえて吹っかけて、どんなことしてでも搾り取ろうという貸出しを行っている不正事件ですよ。だから、こんなことは今後二度とあっちゃいけないし、今回だって救済されなければいけません。そして、これがこうやって見逃されるというこ…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

裁判というか、その調停の結果が出ているからそれに従っていかなければいけないという前提に立つ時点で、もう被害者は置き去りにされていて、金融庁から見放されている状態に残念ながら今なってしまっています。それは、証拠を示すことが、結果的に、この被害者の皆さんは、銀行の中でどんなふうに通帳…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

この事件について責任を問うて、もっと被害者救済までしっかりやるのが金融庁の責務ではないかということを問わせていただいている際に、今までの御答弁の経緯でいくと、これは調停にかかっていて、そういう呼び方をしてはいけないということを柴議員からも指摘させていただきましたけれども、債務者の…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

分かりました。今まで緊要じゃないものも実は含まれていたかもということを告白なさったのかなともちょっと思いました。 それでは、ちょっともう一つ飛ばして、スルガ銀行事件に行きたいというふうに思います。スルガ銀行問題ですね、事件。 まず、金融庁の責任について伺いたいというふうに思います…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

まあ若干苦しい御答弁だったなというふうに思いますけれども、これまでも緊要性を踏まえていましたとおっしゃるんですけれども、これからは緊要性を踏まえて、何かもっと当初予算にしますというような御答弁で。 ちょっともう一度聞きますけれども、そういう本当に緊要性があって、その時期にしか計上…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

拡張主義的ではないというところで確認させていただいたところでもありますけれども、ただ、この先生によれば、そこまでやらないと効果は出ないよみたいなこともおっしゃっているので、効果を出すためにはどういう規模なのかとか、そこもやり方だけではなくて出てくるかと思いますので、これからも注意…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

国際的にも中国とアメリカの例出ましたけれども、官民でという、その官が引っ張るという部分の事情が変わってきているというのは私も理解をするところでもあります。 次に行きたいと思いますけれども、資料を御覧をいただきたいというふうに思います。高市政権の責任ある積極財政、私も理解をしようと…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

戦略的に投資をしていくことでということは分かるんですけれども、それ裏返すと、今までも、ここまで来る間にも政府はいろんな投資というのはしてきているわけで、先日、片山委員の御質問の中にもそうした御質問もありましたけれども、いろいろ投資もしてきているが、今の御答弁だと、それらは戦略的で…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

まさに規制緩和などをしても、それは、それが投資に向かうきっかけになればよかったけれども、そうはならなかったというのを、それで駄目なんだったら、違う方法で投資を呼び込むにはどうしたらいいかということを結局やらないまま長く引っ張ったということの反省の下に、今、次をつくろうとされている…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

立憲民主・無所属の高木真理です。 通告に従って質問させていただきます。 まず、大臣所信に対する質疑でありますので、三月十九日、片山大臣述べられました大臣所信について伺っていきたいと思います。 高市内閣の財政政策の骨格となっている事項について、この三月十九日の大臣所信においては、度…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

先ほど御答弁の中に人員の増強のことも入っておりましたけれども、相当な負荷が掛かっているというふうにも思っておりますので、是非その点も、この点の人員増強については国会もみんな認めていくことになると思うので、しっかり要求もしていただいて、進めていただければと思います。 以上で質問を終…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

これ、とても重要な点だというふうに思っているんですけれども、私、以前、関税をやっている現場を視察をさせていただいたことがありました。本当にこれを見抜いていくというのは職人技だなというふうにも思いましたし、あの手この手がすごいわけですよね。 今、この見抜くための機器というのは新たに…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

それでは、戻りまして、覚醒剤やフェンタニル等の不正薬物や金の密輸阻止など、次々と現れる密輸法を見破らなければいけないという大変なお仕事が今税関の職員さんに課されております。このことについて伺います。 水際でこれらは食い止める必要がありますけれども、新たな手口様々出てまいりますので…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

これ、実際、何か想像してみるに、保税業者の方の業務というのは、本当にそれだけの貨物量があったら大変だろうなというふうに思いますので、これ、今回の業務改善命令、中間に当たって実効性を持たせることができるということで期待をしたいというふうに思いますけれども、運用してみる中で、なかなか…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

しっかり説明していただきたいというふうに思います。 次、伺います。保税業者に対する業務改善命令の創設についてです。 これに当たっては、これまでは行政指導に加え、貨物の搬入等の停止、保税地域の許可取消しといった行政処分があるものの、この行政処分は出しにくい、保税業者にとって過酷な現…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

これがそれぞれ各個人の負担、消費者の負担ということになってくるんだと思いますけれども、この負担が増えるということについて消費者の理解をどのように得るべく説明していくのか、伺います。

2026年3月31日参議院 本会議第7号

立憲民主・無所属の高木真理です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案に反対、東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

背景は理解できました。急増しているというのはよく理解するところでもあるんですけれども、それ、コロナ禍で急増したのは分かるけれども、その前もそれなりの分量はあったんではないかなというふうには思って、昨日質問のときにさせていただきましたけれども、事前のレクで伺いましたけれども、コロナ…

2026年3月31日参議院 財政金融委員会第4号

今回ナフサが基本税率化するというのは承知をしておりますし、こういった流れというものは検討されたんだろうなというふうには思うんでありますけれども、まだまだ圧倒的に多くの品目が、導入から二十年以上たっているもの九割以上であってもそのままということなので、更なる検討を今後も進めていただ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。