参議院 · 埼玉選挙区
高木真理たかぎ まり
立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選1回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
国会トラッカー:高木真理議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は高木真理議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
よく出ている会議
質疑・質問 603 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 厚生労働委員会 | 276 | |
| 参議院 予算委員会 | 109 | |
| 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 53 | |
| 参議院 財政金融委員会 | 49 | |
| 参議院 決算委員会 | 40 | |
| 参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 | 16 | |
| 参議院 外交・安全保障に関する調査会 | 13 | |
| 参議院 予算委員会公聴会 | 11 | |
| 参議院 災害対策特別委員会 | 10 | |
| 参議院 外交防衛委員会 | 8 | |
| 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 7 | |
| 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 5 |
質疑・質問(603件)
細かいところは鋭意作業を進めているところなのでなかなかお答えが難しいということだったんですけれども、これ、やっぱり分析をちゃんとしながら進むというのは大事で、もう十年にもなるので、その中間のところでもいろいろな成果の出し方というのは本来であれば工夫されてくるべきではなかったかなと…
立憲民主・社民の高木真理です。 通告に従いまして、早速質問させていただきたいと思います。 一番として、地方創生の成果の評価とリアルに目指すべき地方像について伺います。 地方創生、人口急減、超高齢化社会に、超高齢化に直面する我が国において、各地域がそれぞれの特徴を生かした自律的で持…
はい、分かりました。 新しく開発されているワクチンについてもお伺いをしようと思いましたが、時間が参りましたので、これで終わりたいと思います。 是非、今後も安全性の確認をしっかりとしていただきたいと思います。ありがとうございました。
時々の知見をきちんと参考にしてというのは大事なことなので、そこは信じたいと思いますけれども、やっぱり五百二十三人亡くなっていて、これからもまだ認定を続ければ増える可能性もある。それは、ベネフィットにとってはこのくらい亡くなるのは仕方がないという判断なのかというのはちょっと納得がで…
集団免疫の考え方は取らなかったというお話ありましたけど、自然の集団免疫の考え方は取らなかったけれども、このワクチン導入のときに河野当時のワクチン担当大臣は、集団免疫、十一月にもというようなことで発言されていることが、ちょっと今日、今手元に持ってきていないんですけれども、新聞紙上で…
これ、年齢別にも、今六十五歳以上が接種を続けることはというお話ありましたけれども、その重症予防効果というところに焦点が、そこは認められるということで対応する場合には、高齢者にとっては有効という部分はあるのかも、あるとは思います。しかし、じゃ、一時全員に打っていました、年齢層。若い…
同行援護の話は、そういう仕組みになっていますけれども、実態にそぐわないわけですよね。 診察室内では介助が必要ではない、診察室内はお医者さんと看護師さんでやってくださるということで大丈夫だったとしても、働いている人は外で待機しているというのは、仕事をしていない、報酬が支払われないと…
人手が確保できなくならないようにというところをお答えをいただいたので、そのためにはいかに全産業平均に追い付かなければいけないかということが重要ということをお答えをいただいたんだと思います。そこに向けて、もう確保できなくなっては大変なので、とにかく前に前にと進んでいただかなければい…
次に、ケアワークの公定価格について伺います。 新年度の予算は、政府も賃上げを目指すとしています。そのため、介護、医療、障害サービス、保育といったケアワークで働く皆さんの手取りも増えるよう、それぞれ公定価格に当たる部分でも処遇改善が意図されております。そして、医療、介護、障害の三分…
スキームは分かります。スキーム、まあスキームの中にも今言ったように個別避難計画を作って、そして福祉避難所の話があっても本当にそこが機能していけるのかという問題がまだあると思いますし、規模的な問題ですね、もちろん被害者の人数の想定とかはされていると思いますけれども、それに対して本当…
是非、それは大変、検証した上で更に検討いただけるということなので、お願いをしたいと思います。 次に伺いたいのは、今回、能登半島地震、これ大変大きな規模の地震でしたけれども、今後起こると言われている南海トラフ地震とか首都直下地震、こういった地震被害などを考えた場合に、被害の規模、人…
要は、受入れ者が増えればその方のサービスの分の報酬はアップするけれども、そうじゃないことでずっと勤務が続くというような状況があっても施設に対して入ってくる報酬は増えないというのが、縮めていったところの慰労金はないということで、どれだけ大変な働き続け方をしても特別な報酬はないという…
現実には、こうした高齢者や障害者の施設など福祉避難所になっても受け入れることのキャパシティーというものは難しいというのを是非踏まえていただいた上で、今旅館やホテルなどの指定も含めて検討するということで進めていただいているようなので、是非現実的に発災したときに困らない体制というもの…
立憲民主・社民の高木真理です。 早速質問させていただきたいと思います。 まず初めに、能登半島地震への対応と、災害時に再考されるべき医療、福祉部門対応について伺いたいと思います。 今回の能登半島地震への対応、これ大臣所信の中にも盛り込まれておりましたけれども、この能登半島地震で被災…
立憲民主・社民の高木真理です。 会派を代表して、令和六年度予算案に反対の立場から討論します。 冒頭、残念なことを申し上げます。 本予算案の歳入は国民の血税によるものです。しかし、予算審議の中でも、期間中の政治倫理審査会においても、最終日たる本日に至っても、総理を始めとした与党自民…
お二人から本当に貴重な御意見を伺うことができました。実行に移していけるように努力をしてまいりたいと思います。 本当にどうもありがとうございました。
ありがとうございます。 次に伺いたいのは、高齢女性の貧困率の高さの御指摘もありましたけれども、男女賃金格差の問題、あるいは女性の出産後に非正規が多い問題、あるいはシングルマザー家庭の貧困など、全てつながっているというふうに思うんですが、本人の希望の働き方という表現をすると、第三号…
ありがとうございました。 私もお話を伺っていて、ボトムアップが成長戦略の要というのは本当にそうだと思って伺っていたんですけれども、まさにそこに社会保険料の負担の重さというのが重くのしかかっているんだということも大変参考になりました。ありがとうございます。 次に伺いたいのが、民主主…
ありがとうございました。 それでは次に、大沢先生に伺いたいと思います。 入口のところで御紹介をいただいた中に、日本では、所得再分配後の方が貧困率が高い、所得の再分配がかえって貧困を深めるというのがちょっと衝撃的な内容だったので、具体的にどのようなことが問題でそうなっているのか、御…
個別の政策ではということかなというふうに思いますけれども、先ほどのお話を伺っていると、医療、介護、障害なんかトリプル改定になりましたけれども、業種ごとに最低賃金上げていくというような考え方でいくと、公定価格的な保育とかもそうですけれども、もっとがっとできるんじゃないかなと思ったり…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。