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衆議院 · 神奈川7区(選挙区の公開データ)

鈴木馨祐すずき けいすけ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

879大臣・副大臣・政務官としての答弁
307議員として質問・討論した発言(14日・14の会議)
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年6月18日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

鈴木馨祐議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:鈴木馨祐議員が取り上げたことがら

よく出ている会議

質疑・質問 307 答弁 879 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 法務委員会394
参議院 法務委員会347
衆議院 予算委員会39
参議院 決算委員会25
参議院 予算委員会24
衆議院 予算委員会第三分科会19
衆議院 国土交通委員会法務委員会連合審査会18
参議院 本会議7
衆議院 本会議6

答弁(879件)

2025年3月27日衆議院 本会議第12号答弁法務大臣

小竹凱議員にお答えを申し上げます。 まず、警察、検察や裁判所のシステムの情報セキュリティー対策についてお尋ねがありました。 刑事手続のデジタル化を実現するための新たなシステムについては、機微な情報を取り扱い、犯罪事象への迅速な対応が常に求められているという刑事手続の特性に鑑み、高…

2025年3月27日衆議院 本会議第12号答弁法務大臣

柴田勝之議員にお答え申し上げます。 まず、電磁的記録提供命令による個人情報の収集、蓄積についてお尋ねがありました。 本法律案においては、捜査機関による電磁的記録提供命令について、必ず裁判官の発する令状によることとしており、捜査機関が提供を命ずることができる電磁的記録は、裁判官が被…

2025年3月27日衆議院 本会議第12号答弁法務大臣

情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 現行の刑事手続等において、関係書類は、紙媒体で作成、管理、発受されており、また、公判における手続等の多くは、裁判官や訴訟関係人等が公判廷等において対面する形で行われて…

2025年3月26日参議院 予算委員会第12号答弁法務大臣

家族というものの在り方、あるいは家族についてどう考えるのか、氏というものについてどう考えるのか、これはまさに国民の皆様方の間でも様々なこれは見方、御意見がある状況だと思います。 ただ同時に、現状の氏の在り方で、現行制度のままで解決が困難な課題がある、このことについては私どもとして…

2025年3月26日参議院 予算委員会第12号答弁法務大臣

まさに、それぞれの名、氏というもの、そこは人格権というか、そういったことと結び付いたものであると、そういった認識は私もございます。

2025年3月26日参議院 予算委員会第12号答弁法務大臣

今御指摘のように、昭和二十二年の現行民法、この制定によって「夫婦は、婚姻の際に定めるところに従い、夫又は妻の氏を称する。」というふうにされました。このことは、当然ながら、その前の明治民法のそのお家という趣旨とは異なるものと承知をしております。

2025年3月26日参議院 予算委員会第12号答弁法務大臣

今、梅村先生御指摘のこの外国人土地法、御指摘のように大正十四年制定ということで、大日本帝国憲法下での制定になります。この内容としては、一定の場合に外国人の土地取得等を政令で制限できるということとしておりまして、まさにこの政令に包括的、白紙的に委任している、そういった形態となってお…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

この点につきましては、私も就任以来、前々法務大臣になります小泉法務大臣のときから高検の視察ということもして、現場現場でいろいろな状況というものを伺う、そういったことを通じて実態の把握というものに努めてまいりました。 その上で、当然のことながら、不適切なそういったことがないようにと…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

最初におっしゃっていた、例えばその、なめんなよとかですね、そういったのは、さすがにそれは、私は、駄目というかあり得ない話、あってはならない話だと思っております。それはもちろんの話であります。 ただ、具体的なことということで幾つか例示をいただきましたけれども、例えば、暴言という例え…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

私の立場で申し上げれば、具体的なことが想定されるようなことについて、これがいい悪いということを言うことは差し控えたいと思いますが、まさにそうした信用を失墜させるようなそういったことについては、私はふさわしくないと思っております。

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

今申し上げたのは、検察官がその職務として、検察官としての業務に、任に当たっているという趣旨での様々なことで申し上げたことでありまして、当然ながら、そういった不祥事であったりとか、あるいはそうした犯罪であったりとか、そういったことがあるとすれば、それは当然のことながら容認することで…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

個々の検察官のそれぞれの証拠に基づいたそうした様々な積み重ねということ、そのことが当然、これは人ですから、それは一般論としていろいろなことがあり得るかもしれません。しかしながら、そのことについて、その案件について私がどうこうという論評を法務大臣という立場で公の場でするべきではない…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

御質問の御趣旨、これは私も理解をいたします。 ただ、その上で、法務大臣としてこの場に立って答弁をさせていただいている状況であります。そのことで申し上げれば、個別の案件についての指揮権ということでいうと、それは検事総長通じてということでありますが、そこは私は、やはりこの法務大臣とい…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

まず、その私の法務大臣の立場ということでまず申し上げたいと思いますが、その点については、検事総長についてどうするべき、その謝罪するべき、するべきではない、何について謝罪するべき、するべきではない、こういったことを申し上げることは、これは個別の事件のそうした私の所感ということにもな…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

誤解を招いたなら申し訳ありませんけれども、時間軸としてそういうことだということをまず申し上げた上で、この様々な検事総長談話におけるそうした文言について、ここで私が承知をしておるところについては、少なくとも袴田さんを、謝罪に赴いたところで申し上げれば、犯人視するつもりはないというこ…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

まず、抗告についての判断ということで御答弁申し上げますと、私、就任が十一月の十一日でございました。それ以前に判断されたものでありますので、私が承知をしていたということは正直これはございません。(発言する者あり)

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

ここでもいろいろと御答弁させていただいておりますけれども、本件のその中身について、私がどうこうと指示をするとか、あるいは仮に事前に相談をされてここはこうじゃないかと言ったりする、これはまさに、それこそ、今、法務大臣、そこは検察指揮権でございますけれども、個々の事件についてのそうし…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

報告書の内容につきましては、この最高検について、本件の審査請求手続が長期間に及んだことについて等々ですね、国会の場でも質疑をいただいていた、そういった経緯があったということであります。 そういった中で、あえてこの場でこういう件ですからということで申し上げさせていただきますと、その…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

この件、先般の委員会でもいろいろと御質問いただき、やり取りもさせていただきました。 そうした中で、今回のこの報告書については、検察の当局においてその経緯というものを検証した、そういった性質のものと承知をしております。その報告のどうという、そこについての評価ということを私の立場で、…

2025年3月24日参議院 法務委員会第3号答弁法務大臣

拝見しております。

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。