衆議院 · 比例北海道ブロック
佐藤英道さとう ひでみち
中道改革連合 会派: 中道 当選6回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月3日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:佐藤英道議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は佐藤英道議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
国会全体: 質疑 39件・答弁 75件・議員 31人
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
よく出ている会議
質疑・質問 160 答弁 0 議事整理 106 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 国土交通委員会 | 66 | |
| 衆議院 厚生労働委員会 | 40 | |
| 衆議院 予算委員会 | 23 | |
| 衆議院 予算委員会第八分科会 | 11 | |
| 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 | 10 | |
| 衆議院 予算委員会公聴会 | 5 | |
| 参議院 厚生労働委員会 | 3 | |
| 衆議院 本会議 | 2 |
質疑・質問(160件)
どうか北海道の、地元の御意見もしっかりと受け止めながら進めていただければと思います。 次に、自転車利用に関する課題についてお伺いをさせていただきたいと思います。 四月から、自転車の交通反則通告制度、いわゆる青切符制度が始まり、一か月がたちました。自転車の交通違反に対する青切符制度…
是非、検討されるということでありますので、JR北海道の経営自立に向けた取組をしっかりと後押しをしていただければと思います。 さらに、事業費の増加についても伺います。 昨年十二月、整備新幹線の建設主体である鉄道・運輸機構が、想定を上回る工事資材価格等の上昇などにより、最大一・二兆円…
大変に前向き、また力強い御答弁をいただきました。どうかよろしくお願いをしたいと思います。 次に、高木委員も御質問されました北海道新幹線の問題、特に、私は、開業の遅れについてお伺いをしたいと思います。 先月、北海道新幹線が開業十周年を迎えました。二〇一六年三月二十六日に開業した新函…
おはようございます。中道改革連合の佐藤英道です。 今、高木委員から御質問がございましたけれども、同じ北海道として、私も北海道の課題からお話をさせていただきたいと思います。 まず、新千歳空港の鉄道アクセスについて伺いたいと思います。 先般、北海道の鈴木知事が金子大臣に対し、千歳市で…
最後になりますけれども、どうかモビリティーデータを活用する地方公共団体への更なる人的支援について積極的に取り組んでいただくようお願いして、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。
この度国土交通省さんからいただいた資料に、青森県八戸市の事例のようにデータを活用した成功例がある一方、多くの自治体ではデータはあるが使いこなせないという課題があります。 先ほども述べたように、国交省の令和六年度地域交通行政調査においても、五万人未満の自治体の八四%が専任担当者を配…
更なる検討をお願いしたいと思います。 次に、交通人材の確保策への支援について伺います。 現在、多くの自治体が地域交通事業者の協力を得てデマンド型交通などを実施しておりますが、現場の最大の懸念は深刻な運転手不足であります。いずれの交通事業者も恒常的な人手不足にあえいでおり、今後更に…
ありとあらゆるものを総動員してというお話がありました。どうか、やはり大きな鍵になることでありますので、よろしくお願いしたいと思います。 次に、地域公共交通の実装化に向けたフィーダー補助金の拡充について伺います。 地域の足を維持し、持続可能な事業スキームを構築するためには、単なる路…
どうか、不安を抱いている自治体の方々がやはり安心して取組が進めるように徹底していただければと思います。 次に、小規模自治体に対する支援について伺います。 中小自治体、特に過疎地域を抱える自治体では、交通政策を立案できる専門職員が圧倒的に不足しているわけであります。五万人未満の自治…
しっかり取り組んでいただければと思います。 次に、スクールバスの運行経費については、現在、地方交付税法に基づいて、普通交付税の教育費、小学校費、中学校費の基準財政需要額において算定基礎となるバスの台数等に応じて措置されております。自治体にとって、この交付税措置は運行を維持するため…
明快な答弁をいただいたと思います。どうか現場の皆様方にしっかりと届くようにお願いをしたいと思います。 次に、学校や病院などは従来から地域交通法において地域の関係者として位置づけられ、これら関係者との連携、協働が進められてきました。今回の法改正において、このような公共交通事業者以外…
そこで伺いたいのでありますけれども、バス路線廃止に伴う六か月前届出の期間延長について伺います。 道路運送法第十五条の二第一項では、バス路線の廃止に当たり、六か月前までの届出が義務づけられております。 しかし、路線の維持が困難となった自治体の現場からは、この六か月という期間が余りに…
どうか、大臣におかれましては、国の積極的な関与と支援が必要だと私自身考えておりますので、是非国が主体的に関与していっていただければと思います。 次に、地域の輸送資源のフル活用について伺いますが、地域の多様な関係者の連携、協働のための施策の実効性を確保する観点から、令和九年度までを…
どうか、金子大臣が先頭に立って、二度とこのような悲惨な事故が起きないように対策をしっかりと取っていただきたいと思います。 さて、地域交通法の改正案は、平成十九年の法制定から令和五年の改正まで計五回にわたって改正されてきました。これまでの改正は、いわば地域公共交通の公的側面をいかに…
おはようございます。中道改革連合の佐藤英道です。 地域交通法改正案の質疑に先立ちまして、磐越道のマイクロバスに関し、まず質問を行います。 冒頭、お亡くなりになられた生徒さんとその御遺族の方々に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、負傷された方々の一日も早き回復をお祈り申し上げ…
中継輸送の導入によりまして日帰り可能な短距離運行への切替えが進んでいくものと思われますが、施設整備といったハード面以外での課題も多いのではないでしょうか。 中継輸送では、複数のトラック運送事業者や、中継拠点で貨物の積替え作業を行う倉庫業者などが関与することになるため、破損などのト…
中継輸送施設には、事業者が中継輸送実施計画を策定して国土交通大臣が認定をすることで、認定者に対する支援措置として、課税上の特例や鉄道・運輸機構からの資金の出資、貸付け、事業に関わる経費支援などを受けることができるようになるとされております。 ただ、中継輸送を導入する際のコストの増…
どうか、地域的な偏りも懸念されますけれども、是非とも大臣先頭に取り組んでいただければと思います。 次に、中継拠点での保管機能の強化について伺います。 中継拠点での車両入替え方式においては、相手車両の到着遅延により、結局ドライバーが拠点で長時間待機を強いられるというリスクもございま…
次に、中継拠点について、採算性などの課題が多いと思われますが、北海道の名寄市は昨年九月に、札幌市などの道央から道北各地を結ぶ中間地点にある地の利を生かそうと、北・北海道物流拠点検討協議会を立ち上げました。 ただ、課題としては、特に地方部では、物流がそれほど大きく見込めず、単一企業…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。