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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北海道ブロック

佐藤英道さとう ひでみち

中道改革連合 会派: 中道 当選6回

160議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
106委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月3日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

佐藤英道議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:佐藤英道議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は佐藤英道議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動運転の社会実装
佐藤英道議員 17件・8日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
佐藤英道議員 8件・5日(最後は2023年12月8日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
食料安全保障と農業の生産基盤
佐藤英道議員 3件・3日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
地域医療連携推進法人(病床の融通・病院の連携)
佐藤英道議員 2件・2日(最後は2023年4月12日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 123件・議員 32人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
佐藤英道議員 2件・2日(最後は2023年11月24日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
内水氾濫と下水道の雨水対策
佐藤英道議員 2件・2日(最後は2019年2月27日)
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
佐藤英道議員 2件・2日(最後は2018年5月18日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
佐藤英道議員 4件・1日(最後は2018年6月19日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
育休の穴埋めと、代わりに働く人への手当
佐藤英道議員 2件・1日(最後は2023年5月31日)
国会全体: 質疑 39件・答弁 75件・議員 31人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
佐藤英道議員 1件・1日(最後は2016年11月24日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
電気料金(電気代)
佐藤英道議員 1件・1日(最後は2023年11月24日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
佐藤英道議員 1件・1日(最後は2023年5月31日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人

よく出ている会議

質疑・質問 160 答弁 0 議事整理 106 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 国土交通委員会66
衆議院 厚生労働委員会40
衆議院 予算委員会23
衆議院 予算委員会第八分科会11
衆議院 決算行政監視委員会第三分科会10
衆議院 予算委員会公聴会5
参議院 厚生労働委員会3
衆議院 本会議2

質疑・質問(160件)

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

やはり操縦士の不足に危機感を持って抱いているという認識でございました。 その上で、大臣にお伺いをさせていただきたいと思いますが、操縦士の不足が懸念される背景には、我が国のヘリコプター操縦士の養成構造そのものに課題があるのではないかなと思うのであります。 現在、国の航空大学校にはヘ…

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

ドクターヘリは、所管はまずはやはり厚生労働省が第一であると思います。一人でも多くの方々の命を守るために、厚生労働省、しっかりと先頭を担っていただきたいと思います。 その上で、ドクターヘリの運航において最も深刻な課題の一つが、操縦士の確保であります。その機長には、一刻を争う救急医療…

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

おはようございます。中道改革連合の佐藤英道です。 まず、ドクターヘリの操縦士の養成についてお伺いをしたいと思います。 ドクターヘリの推進については、私もかねてから取り組んできており、超党派のドクターヘリ推進議員連盟の副会長としても関わってまいりました。 そこで、まず、インフレや人…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

どうかよろしくお願いしたいと思います。 以上です。

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

大変に明快な御答弁でありました。どうか自治体の側に寄り添って検討をしていただければと思います。 最後にしますけれども、使用者負担、国費の在り方について伺います。 現状、使用料算定の対象となる経費については、資本費を全く導入していない事業体が全体の約四割弱あり、維持管理費についても…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

是非しっかりと支援をお願いしたいと思います。 次に、地理的特性を踏まえた広域連携と経営効率化の在り方について伺います。 まず、十万人の目安について伺いますけれども、下水道事業の持続可能性を確保するために、国は広域化、共同化を強力に推進しています。国土交通省の検討会の第二次取りまと…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

是非AIの活用についてもしっかりと後押しをしていただきたいと思います。 次に、予算の確保についてでありますが、下水道に起因する道路陥没を防ぐために、道路側からの巡視や路面下空洞調査などの調査と、下水道側からの点検、調査が行われております。 一方で、路面下の空洞調査は、読売新聞の調…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

今、大臣から、ドローンを活用した管路点検についてしっかりと取り組むというお話がありました。是非ともお願いをしたいと思います。 次に、管路の老朽化対策へのAI活用について伺いたいと思います。 現在、全国の下水道管路は約五十万キロに及び、今後二十年で、耐用年数を超える管路が約四〇%に…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

是非よろしくお願いしたいと思います。 次に、ドローンを活用した管路点検について伺います。 下水道管路の老朽化対策におけるドローン活用の優位性と導入支援についてですが、国内の下水道管路は膨大な延長に及び、老朽化が急速に進む一方で、点検を担う専門技術者の不足とコスト増が深刻な課題とな…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

どうか、水質保全についてもしっかりと目を向けていただければと思います。 次に、老朽化対策と維持管理について伺ってまいりたいと思います。 まず、下水道整備率の高い北海道は、管路の老朽化が進み、老朽管路、いわゆる標準耐用年数が五十年を経過した管路の占める割合が約一割と全国でも顕著であ…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

どうかくれぐれもよろしくお願いしたいと思います。 次に、下水道から個別処理に転換する際の公共水域の水質保全について伺います。 人口減少に伴い、地域の実情に応じた汚水処理施設の最適化は不可欠でありますが、下水道から浄化槽へ移行する際、公共用水域の水質保全に万全を期さなければならない…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

どうか、国主導で積雪寒冷地における技術開発の促進にしっかりと取り組んでいただければと思います。 さて、下水道区域の廃止に当たっては、同意に代わる代替措置として公共浄化槽の設置が想定されております。しかし、積雪寒冷地において公共浄化槽を運用する場合、寒冷地仕様の設置費用に加えて、維…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

どうぞよろしくお願いをしたいと思います。 また、人口が低密度になった積雪寒冷地においても、持続可能な汚水処理を可能とすることは必要不可欠であります。民間では採算性から難しいとされる技術開発等を国が積極的に行うことも含めて、今後、新たな技術開発とその普及の推進が必要と考えます。具体…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

今、大臣から明確な答弁がございましたけれども、どうか引き続き自治体の不安が取り除かれるように努力をしていただければと思います。 次に、積雪寒冷地における浄化槽への転換に伴う固有の課題であります。 公共下水道から浄化槽へ切り替える際、寒冷地では、凍結防止のための埋設深の確保やヒータ…

2026年5月22日衆議院 国土交通委員会第10号

おはようございます。中道改革連合の佐藤英道です。 下水道法改正案の審議に当たりまして、本委員会所属の中道議員四名は、先日、公益社団法人日本下水道協会の皆様にお会いし、本改正案について様々な御意見を伺いました。お聞きした御意見や、また、地元北海道の自治体、下水道事業関係者の皆様から…

2026年5月15日衆議院 国土交通委員会第9号

是非、このキャッシュレス決済の導入を促進して、観光の振興に取り組んでいただければと思います。 終わります。

2026年5月15日衆議院 国土交通委員会第9号

次に、鉄道、バスにおけるタッチ決済導入の加速化について伺います。 世界標準であるクレジットカードによるタッチ決済は、訪日客が既存のカードでそのまま乗車できるために、混雑緩和に極めて有効であります。しかし、地方の鉄道やバス事業者にとって、読み取り端末の導入コストや手数料負担が大きな…

2026年5月15日衆議院 国土交通委員会第9号

どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 次に、オーバーツーリズムが日本観光に与える影響について伺います。 まず、現在のインバウンドの需要の急速な回復に伴い、京都、鎌倉、富士山といった主要観光地のみならず、地方都市においても公共交通の混雑や騒音、ごみ問題、私有地への無断立入…

2026年5月15日衆議院 国土交通委員会第9号

大臣の強いリーダーシップを御期待申し上げたいと思います。 次に、来年、日本、愛媛県で開催予定のベロシティーへの支援について伺います。 ベロシティーは、世界各国の政府関係者や自治体、研究者、民間事業者などが一堂に会し、自転車政策や都市づくり、持続可能な交通の在り方について議論を深め…

2026年5月15日衆議院 国土交通委員会第9号

あかま二郎国家公安委員長は昨日十四日の定例記者会見で、自転車の交通違反への青切符導入に関連し、自転車の幼児用座席に同乗できる子供の範囲の拡大を検討する方針を明らかにされました。 現在は、小学校就学前まで子供の同乗が特例で認められています。青切符導入を契機に、幼児用座席に同乗できる…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。