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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

西岡義高にしおか よしたか

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選2回

256議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)

議院の公式プロフィール

西岡義高議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:西岡義高議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は西岡義高議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

特別市(特別自治市)の制度化
西岡義高議員 16件・6日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 112件・答弁 49件・議員 50人
給特法と教員の働き方
西岡義高議員 14件・6日(最後は2026年3月11日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
不登校と子どもの居場所
西岡義高議員 6件・5日(最後は2026年3月11日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
自殺対策とこどもの自殺
西岡義高議員 3件・3日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
カスタマーハラスメント対策
西岡義高議員 3件・2日(最後は2025年5月14日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
子どもとSNS(年齢制限・フィルタリング)
西岡義高議員 2件・2日(最後は2026年5月8日)
国会全体: 質疑 26件・答弁 76件・議員 22人
国家情報会議とインテリジェンス体制
西岡義高議員 2件・2日(最後は2026年5月21日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
デジタル教科書
西岡義高議員 5件・1日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
西岡義高議員 3件・1日(最後は2025年4月3日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
公益通報者保護法の改正
西岡義高議員 2件・1日(最後は2025年4月17日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 218件・議員 72人
給食無償化
西岡義高議員 2件・1日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
スパイ防止法
西岡義高議員 2件・1日(最後は2025年2月20日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人

よく出ている会議

質疑・質問 256 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会162
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会55
衆議院 消費者問題に関する特別委員会24
衆議院 予算委員会9
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5
衆議院 本会議1

質疑・質問(256件)

2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号

国民民主党の西岡義高です。 本日は、よろしくお願いいたします。 先日、総理は、就職氷河期世代の支援に力を入れていくということをお示しになられました。そこで、就職氷河期世代への支援と教員の人手不足に対して、セットで取り組んでいただけないかということを思っております。 数字だけ見ます…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございます。 DX化が目的化、DX化による業務負担ということにならないように、しっかりと国がリーダーシップを取って引っ張っていっていただければと思います。伴走支援していただければと思います。 PDCAサイクルを回すことが重要だと総理も本会議でおっしゃっておりました。しっ…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございます。 コミュニティースクール、しっかりと機能していけば、三分類の業務分担、これは着実に進んでいくと思いますので、この点はしっかり今後も支援していっていただければと思います。 では、次、校務のDX化についてお伺いいたします。 今現在、徐々に進んできているという状況…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ちょっと法律のその適用が違うということで、職務的な内容が、余り、どこが違うのかというのがちょっと今のお話の中で分からなかったんですけれども、いずれにしても、公立の学校の先生だけ給特法の対象で、ほかの給特法の対象にならない先生もいるということに対して、この部分では、ちょっと根拠とし…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

そのまま今に至っているわけですけれども、公立の高校の先生と、今実態として働いている中で、その違いというのか、片や公立高校の先生は給特法対象ですので、そこの相違点というのをお聞かせいただければと思います。

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

今、国立学校の先生の給料体系が、給特法の教職調整額部分がみなし残業として払われていて、さらに、その超過した分は時間外勤務手当が払われている状況ということも伺いました。労働基準監督署で是正勧告等も出るということは、労働基準法から見るとやはりアウトというような状況ではないかなと考えて…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございます。 今まで伺ってきたことを踏まえますと、国立学校が給特法の対象外とされたことについて、地域の特性も踏まえながら臨機応変に対応する必要性があるということは後づけであって、独立行政法人改革の一環で国立大学が法人化されたから給特法の対象外になっただけというのが実態だ…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございます。 もう一つお伺いいたします。 令和六年八月二十七日に出されております中教審答申には、「必要となる知識や技能等も変化し続ける教師には、学び続けることが求められるが、例えば、授業準備や教材研究等の教師の業務が、どこまでが職務で、どこからが職務ではないのかを精緻に…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございます。 この件に関しましては、今後、幅広い議論をしていくべきだと思います。今後、取り組んでいけたらと思います。 それでは、法案の中身に具体的に入ってまいります。 先日も質疑させていただいた国立大学の附属校と公立学校との違いについて、御答弁いただいた中で、地域の様々…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

国民民主党の西岡義高でございます。本日もよろしくお願いいたします。 まず、午前中の参考人の方に伺った件につきまして、一つ、大臣にも御意見を伺いたいと思います。 学校制度についてなんですけれども、戦後に、小中高、六・三・三の単線型となったんですけれども、今現在、教員の方の精神疾患者…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございました。 時間になりましたので終わります。本日はありがとうございました。

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございました。本当に貴重なお話、ありがとうございます。 最後に、それぞれ皆様にお伺いしたいと思います。 採用から一年未満で辞めた新任教諭が過去最多の七百八十八人、そのうちの約三四%、二百六十九人が精神疾患ということでした。全体の精神疾患による休職者数も三年連続で過去最多…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございます。非常に参考になりました。 次に、高橋参考人にお伺いしたいと思います。 令和五年二月十三日の日本教育新聞に高橋参考人のお話が載っておりましたけれども、法人化後の国立学校で労働基準監督署から是正勧告が出されたことについてのお話だったんですけれども、法人化後の給特…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

国民民主党の西岡義高でございます。 本日は、貴重な御意見、ありがとうございます。 では、早速、参考人の皆様にお伺いしたいと思います。 今の学校制度なんですけれども、小中高といいますと、六・三・三の単線型と言われるものになっているわけですけれども、戦後に決められたこの学校制度、現在…

2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号

ありがとうございます。教員の職場環境の改善、計画的な採用、将来を見通せる就職先となるように、是非前向きな検討をお願いして、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。

2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号

ありがとうございます。 重要であるとお考えであるのであれば、教員の数をしっかり増やしていくということは重要だと思います。 この乗ずる数について、最終的に改善していくのか、また、どうしていくのか。今後どう取り組んでいくのかという、今後の見通しについてお聞かせください。

2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号

ありがとうございます。 持ちこま数を減らしていかないと、やはり、一時間に対して同程度の準備が必要で、乗ずる数の根拠が、指導時間と準備時間は校務と半分半分にしていくんだと、その考え方が、同時にやるとすると、結局残業が前提の構造というのは変わっていかないと思いますので、そのためには、…

2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号

ありがとうございます。 特定の対応に絞って加配で対応してきたということなんですけれども、結局、特定の対応に絞ってしまったがために、現場では安定した雇用を生み出せないというような現状にもなっているかと思います。 大体、今、週の一人当たりの授業持ちこま数というのは二十三・九こま、一日…

2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号

ありがとうございます。 では、その根拠を基に今の乗ずる数になったのが一九九三年です。そこから三十年以上、乗ずる数が変わっておりません。その間、ゆとり教育になったり、逆に脱ゆとりになったり、そして今は主体的、対話的で深い学びということで、アクティブラーニング、これまでと違った学びが…

2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号

では、その乗ずる数、小学校で、各学年一クラスずつ、六学級だとしますと一・二九二、各学年二クラスずつ、十二学級だとしますと一・二一、各学年三クラス、十八学級ですと一・二という形になっておりますけれども、この乗ずる数、この根拠を改めてお聞かせください。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。