株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 神奈川3区(選挙区の公開データ)

中西健治なかにし けんじ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3(参2)回

31議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
57委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

中西健治議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:中西健治議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は中西健治議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

日銀の独立性とリフレ政策
中西健治議員 10件・8日(最後は2015年2月25日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
給付付き税額控除
中西健治議員 5件・4日(最後は2014年3月28日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
議員定数削減
中西健治議員 4件・4日(最後は2014年3月20日)
国会全体: 質疑 354件・答弁 99件・議員 187人
インターネット選挙運動とSNS
中西健治議員 4件・3日(最後は2015年6月15日)
国会全体: 質疑 375件・答弁 98件・議員 136人
高校無償化(就学支援金)
中西健治議員 3件・2日(最後は2011年8月26日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人
若者の選挙運動と被選挙年齢の引き下げ
中西健治議員 2件・2日(最後は2015年6月15日)
国会全体: 質疑 115件・答弁 39件・議員 58人
企業・団体献金
中西健治議員 1件・1日(最後は2010年11月19日)
国会全体: 質疑 1,923件・答弁 353件・議員 280人
金融教育の義務教育化
中西健治議員 1件・1日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 241件・答弁 272件・議員 88人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
中西健治議員 1件・1日(最後は2025年2月14日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
国会のデジタル化とオンライン審議
中西健治議員 1件・1日(最後は2024年5月20日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人

よく出ている会議

質疑・質問 31 答弁 0 議事整理 57 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会27
衆議院 本会議2
衆議院 憲法審査会1
衆議院 決算行政監視委員会1

質疑・質問(31件)

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号

質問を終わりますけれども、私は、高齢者向けに、年齢を区切った上で、プラチナNISAみたいなものをつくったらいいだろうというふうに思っております。 どうもありがとうございました。

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号

続きまして、株式市場は大変なことになっていますが、ちょっとNISAについて、金融庁並びに金融担当大臣にお伺いしたいと思います。 今、日経平均で昨日は三万三千円ちょっとというところでしたけれども、新しいNISA、去年の一月、新NISAが始まったときの株価は三万三千百九十円でありまし…

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号

政府は切迫感を持って対処しようとしていますので、きっちりと歩調を合わせて対処していってもらいたいと思います。 日銀総裁への質問はこれで終わります。御退席いただいて結構でございます。

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号

総裁、適時適切を繰り返されています、注意深く見守るということもおっしゃっていますけれども、これだけは言いませんか、政府と日銀は歩調を合わせてしっかりと対処していく。日銀総裁、お願いします。

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号

注意深くですとか注視するということをおっしゃいましたけれども、やはり、もっとはっきりしたメッセージを送らないといけないんじゃないかというふうに私は思っております。 これだけの事態ですから、大変大きな不安心理が人々を覆っている、世界を覆っている、日本を覆っているということなんじゃな…

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号

物価が思わぬ上昇を将来するのかもしれない、それを予防的に、ないようにする、そうしたことも一つの重要な政策目的だろうというふうに思いますが、やはり金融の正常化ということも大変大きな目的ではないかというふうに思います。 FRBの元議長、バーナンキさんが、量的緩和政策については、理論的…

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号

正常化というようなことについて今全くお答えをいただいていないわけでありますけれども。 普通、多くの中央銀行というのは、金融政策を使って経済に働きかける、こういうことをするわけですけれども、総裁の、経済がオントラックであれば利上げするというのは、やはり金融調節を目的としているという…

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号

皆さん、おはようございます。自由民主党の中西健治でございます。 世界中、そして日本も含めて大変な状況になっております。今日は日銀総裁にお出ましいただいておりますけれども、いま一度、この局面において、日本銀行の金融政策について整理を少し試みたいというふうに思っております。日銀総裁に…

2025年2月14日衆議院 本会議第5号

自由民主党の中西健治です。 自由民主党・無所属の会及び公明党を代表して、ただいま議題となりました所得税法等の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手) 本年は、戦後八十年に当たる節目の年であります。また、明治維新から終戦までも約八十年でありました。終戦を挟んだ前後八十…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号

終わります。どうもありがとうございました。

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号

日本では輸出という整理で免税になっているんですが、私の知る限り、アメリカは昔から還付していません。そして、イギリスはつい最近、三年前に、VATの国であるにもかかわらず、還付制度を廃止いたしました。決めの問題だというふうに思います。 最後に、財務大臣にこの問題に関する御所見をいただ…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号

一億円以上の買物をする人が六百九十人もいる。本当は、一日当たり、同じ場所では五十万円しか買えないということになりますから、いろいろな場所で、何日にも分けて購入している。とても実需とは思えない金額です。 この六百九十人の総額は、今あったとおり二千三百億円。一人に直して三億円以上購入…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号

外国人の国内での消費額五兆三千億円に対して、一兆六千億円に近い金額が免税で販売されている、デパートですとかドラッグストアで販売されているということになりますけれども、その金額の約一〇%が消費税免税ということになりますから、千六百億円をお返ししているということになります。 今年度、…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号

これは、政府のみならず、与野党問わず意識していかなきゃいけないことなんじゃないかと思います。もし格下げというようなことになった場合には、為替が円安に振れるということも起こり得るでしょうし、あと、ドルファンディング、銀行の海外でのファンディングが非常に厳しくなるので、それは、ひいて…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号

国債管理政策という点では、金利が低いうちになるべく長く調達するというのが基本になるということだと思いますので、それは今まで財務省もしようとしてきたということではないかと思います。 金利が変動する時代においては、やはり予期せぬ経済ショックに耐え得る財政運営が求められるだろうというふ…

2024年12月18日衆議院 財務金融委員会第2号

おはようございます。自由民主党の中西健治です。 私は、二〇一〇年の参議院当選以来、当時の民主党政権の野田財務大臣に始まり、以来、歴代全ての財務大臣に対して質問に立ってまいりました。財務大臣としての加藤大臣には初めての質問ということになります。どうぞよろしくお願いいたします。 加藤…

2024年5月20日衆議院 決算行政監視委員会第3号

第一分科会の審査について御報告申し上げます。 本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府本府、警察庁、金融庁、消費者庁、デジタル庁及び復興庁所管並びに他の分科会所管以外の国の会計について審査を行いました。 主な質疑事項は、宗教の信仰等に関係する児童虐待等への対応の…

2024年4月3日衆議院 財務金融委員会第13号

終わります。どうもありがとうございました。

2024年4月3日衆議院 財務金融委員会第13号

私の知る限り、我が国には資格や検定といったものが好きな人が大変多いように思われます。かくいう私も、最近でも語学の検定などを受けておりますけれども、こうした傾向をうまく利用すれば、金融や投資に関する正しい知識の普及に利することになるのではないかというふうに思われます。 金融の知識に…

2024年4月3日衆議院 財務金融委員会第13号

是非、今後も発言権を維持する、そうしたことに力を尽くしていただきたいと思います。 続きまして、金融教育についてお伺いしたいと思います。 新NISAが一月から始まって、口座数そして買い付け金額が二倍、三倍の勢いだと報道されております。まず順調に滑り出したということではないかと思いま…

12次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。