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中西健治議員とネット選挙運動
無所属クラブ・参議院。2013年4月18日から2015年6月15日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2015年6月15日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第4号中西健治無所属クラブ
次に、ちょっと資料を配付させていただきましたけれども、ネット選挙だということでインターネットの活用をどんどんやっていこうということなんですが、どうもちょっと気になるなというのが資料の一であります。 一昨年のネット選挙解禁に伴って、この候補者名簿に候補者ですとか届出政党のウエブサイト等のアドレスの記載も認められるようになりました。
2014年11月17日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第3号中西健治みんなの党
続きまして、今の大臣の答弁の中にもあったインターネットの選挙運動解禁などについてもちょっとお伺いしたいと思います。 一つがインターネット選挙運動解禁に係る法律ということになります。
2013年4月18日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第4号中西健治みんなの党
ネット選挙を解禁することの重要な意義の一つというのは、やはり候補者の選挙に係る費用負担あるいは公費負担を軽減することが可能であるということなんだろうというふうに思っております。
2013年4月18日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第4号中西健治みんなの党
このインターネット選挙解禁法案については、我々も以前から主張していたことでございます。 そもそも、二〇一〇年に自民党が出された公職選挙法改正案におきましては、この選挙運動用の電子メール送信者について特段の制限を課していないという案であったというふうに思います。
数えているのは「インターネット 選挙運動」「ネット選挙」「SNS 選挙運動」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。