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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 北海道4区(選挙区の公開データ)

中村裕之なかむら ひろゆき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

38大臣・副大臣・政務官としての答弁
29議員として質問・討論した発言
322委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

中村裕之議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:中村裕之議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は中村裕之議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

給特法と教員の働き方
中村裕之議員 3件・3日(最後は2025年5月22日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
自動運転の社会実装
中村裕之議員 6件・2日(最後は2020年2月25日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)
中村裕之議員 6件・1日(最後は2016年2月24日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
消費税減税
中村裕之議員 2件・1日(最後は2016年2月24日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
中村裕之議員 1件・1日(最後は2023年2月22日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
電気料金(電気代)
中村裕之議員 1件・1日(最後は2022年11月10日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
不登校と子どもの居場所
中村裕之議員 1件・1日(最後は2023年2月22日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
中村裕之議員 1件・1日(最後は2022年10月26日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
インターネット選挙運動とSNS
中村裕之議員 1件・1日(最後は2013年4月5日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)
中村裕之議員 1件・1日(最後は2017年2月22日)
国会全体: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)
中村裕之議員 1件・1日(最後は2022年11月10日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 301件・議員 122人
食料安全保障と農業の生産基盤
中村裕之議員 1件・1日(最後は2023年2月22日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人

よく出ている会議

質疑・質問 29 答弁 38 議事整理 322 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会10
衆議院 厚生労働委員会7
参議院 行政監視委員会6
参議院 予算委員会2
参議院 国土交通委員会2
参議院 文教科学委員会2
参議院 法務委員会2
参議院 総務委員会2
衆議院 内閣委員会2
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1
衆議院 予算委員会1
衆議院 経済産業委員会1

答弁(38件)

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号答弁文部科学副大臣

お答え申し上げます。 いじめの対応に当たっては、被害児童生徒に寄り添った対応を行うことが基本であります。いじめの被害児童生徒に会えないことのみをもって重大事態の調査が進まないという事態は適切ではないと考えております。 いじめの重大事態の調査に関するガイドラインにおいては、いじめの…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号答弁文部科学副大臣

お答え申し上げます。 いじめ防止対策推進法において、学校の設置者又は学校は、いじめにより重大な被害が生じた疑いがあるとき、又はいじめにより不登校を余儀なくされている疑いがあるときに速やかにいじめの重大事態調査を行うこととされております。 この調査の目的につきましては、いじめを受け…

2026年3月11日衆議院 文部科学委員会第5号答弁文部科学副大臣

お答え申し上げます。 学校課題というのは多様化、複雑化をしていて、教師の時間外在校等時間も相当増えていたので改善を今進めているところでありまして、同時に、学校の指導、運営体制を充実させることも急務だというふうに考えています。 こういったことから、中学校三十五人学級の実現を始め基礎…

2026年3月11日衆議院 文部科学委員会第5号答弁文部科学副大臣

喜多委員の御質問にお答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、令和三年の改正義務標準法の附則で、実証研究を行って、その成果を明示することを求められております。 文部科学省においては、令和四年度より少人数学級等に関する効果検証のための実証研究を行いまして、昨年十二月に中間取りまとめを…

2026年3月11日衆議院 文部科学委員会第5号答弁文部科学副大臣

答弁で、小学校、高等学校の教科担任制というふうに申し上げましたが、小学校高学年の教科担任制でございました。失礼しました。

2026年3月11日衆議院 文部科学委員会第5号答弁文部科学副大臣

ただいま盛山委員から御指摘があったとおり、平成十三年度から平成十七年度までの第七次定数改善計画を実施をし、その後、今回新たな定数改善計画というふうに策定をしたわけであります。この間も、通級指導等の基礎定数化を平成二十九年度から十年間で行う、小学校三十五人学級の整備を令和三年度から…

2026年3月11日衆議院 文部科学委員会第5号答弁文部科学副大臣

お答え申し上げます。 今般の義務標準法改正によって、共同学校事務室の統括者を新たに算定することといたしました。その処遇についてですけれども、地方公務員法に基づきまして、職務給の原則等を踏まえた上で、各地方公共団体の条例において適切に規定されるべきものと認識をしております。 統括者…

2026年3月11日衆議院 文部科学委員会第5号答弁文部科学副大臣

盛山委員におかれましては、大臣時代にも大変な御尽力をいただいて、教員の働き方改革、また負担軽減に取り組んでいただいたこと、心から敬意を表する次第です。 そこで、養護教諭の関係でありますけれども、先ほど局長からもお話ししたとおり、いじめや貧困などを理由としたメンタルヘルスですとか、…

2026年3月11日衆議院 文部科学委員会第5号答弁文部科学副大臣

委員御指摘のとおり、三月五日に公表した教師不足の調査では、教師不足が、大量退職、大量採用に伴う構造的な要因や、若手教員の増に伴う産育休取得者の増により大量の代替者の確保が必要といった構造的な要因によることが大きいことが示されました。ちょうど委員の同世代の三十代の皆さんとかが、やは…

2026年3月11日衆議院 文部科学委員会第5号答弁文部科学副大臣

お答え申し上げます。 令和八年度政府予算案では、三十五人学級も含めて、七千六百人の定数改善を計上しております。一方で、全体としては、子供の数自体が大きく減少し、それに伴って必要な教員数も減少している。減少分でいうと、七千八百人の自然減が予定をされているところであります。そういうこ…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 GLイベンツは、愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会競技会場の設営と運営を受託をしています。 昨年、愛知・名古屋アジア・パラ大会組織委員会を通じて、スポーツ庁からもGLイベンツに対して、大阪・関西万博における下請業者に関する報道について、事実関係を示す文書の…

2026年3月3日衆議院 文部科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

この度、引き続き文部科学副大臣を拝命いたしました中村裕之でございます。 副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の未来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。 今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜…

2025年12月16日参議院 総務委員会第4号答弁文部科学副大臣

学校給食の実施状況は、取組は自治体によって様々でありまして、令和五年度の公立小学校における学校給食費は、例えば、最高額、福島県は五千三百十四円、最低額、滋賀県では三千九百三十三円と一・四倍の違いがありまして、岸先生も私も北海道ですけれども、北海道は大体平均程度の給食費というふうに…

2025年12月16日参議院 総務委員会第4号答弁文部科学副大臣

岸先生の御質問にお答え申し上げます。 いわゆる給食無償化については、自民党、公明党、日本維新の会の三党の実務者から地方団体に対し、今月九日に、新たな財源の確保を前提に都道府県にも一定の負担をお願いする案について検討を依頼したところであります。また、十二日にはその検討状況を踏まえて…

2025年12月2日参議院 国土交通委員会第3号答弁文部科学副大臣

お答え申し上げます。 公立小中学校等施設のバリアフリー化に関する整備目標では、配慮の必要な児童生徒等が在籍する全ての学校にエレベーターを設置することを目標としているところであります。また、各教育委員会においては、関係部署と連携し、配慮の必要な児童生徒等の入学予定の情報を把握し、バ…

2025年12月2日参議院 国土交通委員会第3号答弁文部科学副大臣

御質問にお答え申し上げます。 議員御指摘のとおり、学校施設のバリアフリー化を推進することは、文部科学省としても大変重要なことだというふうに認識をしています。 文部科学省では、学校施設におけるバリアフリー化を進めていますけれども、令和二年度には公立小中学校等施設に関する整備目標も定…

2025年11月19日衆議院 文部科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

文部科学副大臣の中村裕之です。 松本文部科学大臣をお支えし、国家、社会の礎である教育の振興、スポーツ立国の実現を始めとする文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。 斎藤委員長、理事、委員の皆様の格別なる御支持、御支援、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございま…

2025年11月18日参議院 文教科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

文部科学副大臣を拝命いたしました中村裕之です。 松本大臣をお支えし、国家、社会の礎である教育の振興、そしてスポーツ立国の確立を始めとする文部科学行政の一層の推進に全力を尽くしてまいります。 熊谷委員長を始め、理事、委員の皆様の格別なる御支持、御支援、御鞭撻をよろしくお願い申し上げ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。