Diet Tracker
中村裕之議員と消費税減税
自民・衆議院。2016年2月24日から2016年2月24日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年2月24日衆議院 総務委員会第4号中村裕之自由民主党
消費税五%段階での自動車取得税の税収総額というのは二千五百億、それが八%段階で五%から三%に税率を引き下げ、グリーン化を導入し、一千百億にしたものが、今の環境性能割では八百九十億ということですので、その分、ユーザー側の負担も当然減ることになるんだろうというふうに思います。
2016年2月24日衆議院 総務委員会第4号中村裕之自由民主党
消費税の税率が上がる段階、まず八%の段階で、自動車取得税は五%から三%に税率を引き下げました。 ところが、消費税一〇%改定時には、自動車取得税にかわって環境性能割を導入するということになったわけであります。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。