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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

古賀千景こが ちかげ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選1回

669議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

古賀千景議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:古賀千景議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は古賀千景議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
古賀千景議員 22件・14日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
給特法と教員の働き方
古賀千景議員 18件・10日(最後は2026年5月11日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
デジタル教科書
古賀千景議員 4件・4日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
古賀千景議員 3件・3日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
高校無償化(就学支援金)
古賀千景議員 3件・3日(最後は2026年5月27日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
古賀千景議員 4件・2日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
電気料金(電気代)
古賀千景議員 3件・2日(最後は2024年5月13日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
古賀千景議員 2件・2日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
給食無償化
古賀千景議員 2件・2日(最後は2025年3月7日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
古賀千景議員 7件・1日(最後は2026年6月12日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
罹災証明書と住宅の応急修理
古賀千景議員 2件・1日(最後は2024年5月13日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
古賀千景議員 1件・1日(最後は2025年3月14日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人

よく出ている会議

質疑・質問 669 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 文教科学委員会336
参議院 決算委員会134
参議院 総務委員会54
参議院 予算委員会46
参議院 東日本大震災復興特別委員会37
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会26
参議院 行政監視委員会15
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会6
参議院 憲法審査会6
参議院 本会議6
参議院 予算委員会公聴会3

質疑・質問(669件)

2023年5月10日参議院 憲法審査会第4号

今年はなぜ認めていただけなかったのか、その御説明もお願いいたします。 以上、私の意見とさせていただきます。

2023年5月10日参議院 憲法審査会第4号

私からは、緊急集会の歴史的な意義を中心に意見させていただきます。 衆議院の議員任期の延長の議論では、緊急集会が災害などの有事を想定していない平時の制度であると繰り返し述べられています。しかし、それがまさに憲法制定の立法事実に反することは、今まで二回の本審査会での議論で明らかになっ…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

ありがとうございました。 今回、法案改正ということで、不祥事があった大学に進学していた子供たちとか保護者の方はやっぱりいろんな思いを持たれただろうなということを思います。やっぱり、子供たちの勉学への意欲がやっぱり損なわれてしまったというところがあります。そういう、素直に子供たちが…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

では次に、監事についてお伺いします。 現行法では監事の選解任は理事長が評議員会の同意を得て行うとなっておりますが、改正案ではこれを評議員会の決議によって行うこととされました。また、大規模な大臣所轄学校法人等では、監事の一部を常勤化するなど、監事のチェック機能の強化が目指されていま…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

学校法人の判断というところとか寄附行為の定めるところによりというのが、すごく曖昧なところが、学校によって違ってきて曖昧になるのではないかという不安をちょっと私は持っております。 では、次に行きます。理事会と評議員の決議が異なった場合の扱いです。 さきのQアンドAでは、評議会の決議…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

大臣所轄学校法人等における寄附行為の変更に際しての評議員会の決議を要する範囲について伺います。 学校法人制度改革特別委員会の報告書では、任意解散、合併、それに準ずる程度の寄附行為の変更について、理事会の決議に加え、評議員会の決議を要することとされていました。 また、昨年五月に公表…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

大学等を設置する大学所轄学校法人等において、任意解散や合併などの学校法人の基礎的な変更に関わる事項や、軽微な変更を除く寄附行為の変更について、理事会の決議に加え、評議員の決議も必要とされました。 この点について、文部科学省が公表した学校法人のガバナンス改革に関するQアンドAでは、…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

楽しみにしております。 では、法案の方に戻します。 理事会と評議員会の関係についてお伺いします。 衆議院の質疑では、改正案において、理事会が意思決定機関、評議員会が諮問機関であるという基本的な枠組みは維持するとの答弁がありましたが、それで間違いないですか。

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

この前も私話しましたが、奨学金の程度についてはすごく子供たち今でも苦労しているし、そのことで子供を産めなかったり結婚ができなかったりしているという実態は否めないと思っていますし、新しい貸与型でも、出世払いじゃないけど、出世払い方式みたいなのとか、賃金、ああ、少ない返金額で長い間、…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

ありがとうございます。 次元の異なる少子化対策に関しては、私たちもとても興味を持って、どんなふうにしていただけるのかなと楽しみにしておりますが、財源などがまだまだ明確ではないというところで、ちょっと不安も感じているところです。 六月の骨太での発表のようですが、全ての子供たちへの幼…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

おっしゃっていただいたとおり、私立学校や幼稚園が地域にあるということは、すごくその地域の活性化にもつながっていくと私も思っております。しかし、その私立大学、学校、幼稚園が、おっしゃってくださったとおり危機的な状況であると思います。 私立の学校が減っていくということは、今までそこに…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

十八歳の人口の減少というのは十八年前にある程度分かるのではないかと思っておりますが、今は八十万人も切りました。とりわけ私大法人は六百弱、そして短大法人は百と聞いておりますが、徐々にこれからも廃校に追い込まれていくのではないかということが考えられます。 私大の許認可をなした政府とし…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

ありがとうございます。二割というお話をいただきました。 ジェンダー平等を推進していく観点からも、また一部の理事の専横による不祥事防止の面からも、女性の評議員や役員を増やしていくことはとても有効だと私は考えます。 先日のナノテラスの法案でも女性が占める割合について質疑がありましたが…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

ありがとうございました。 劣悪な労働条件であったりとか、雇い止めがあるという話をよく私は聞いております。非正規の職員の働きなしには今は大学の教育研究も経営も成り立たないと思います。学部、学科の増設等に対して教職員の確保を図る一方で、職員人件費を抑制すべく非正規雇用職員へのシフトを…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

いろいろ調査をされているという話を伺いましたが、調査をされて、済みません、通告していないんですけど、調査をされて、その後、指導をされたりとか、そんなところはどこかの機関でされていたりするんでしょうか。

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

一番生徒の皆さんのこと、保護者のこと、そして、その学校の良さ、また伝統などを一番知っているのはやっぱり教職員だろうと私は考えておりますので、そこの評議員の定数増やしていければいいなということを私は思っております。 少し話がそれますが、私学の教職員の働き方について教えてください。 …

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

私学の教育研究は日夜教職員が担っており、現場の実態、感覚に即した改革、改善提案をなし得る立場にあることから、教職員である評議員の総数の上を二分の一程度まで引き上げる措置を講ずることが必要だと私は考えます。私大によっては卒業生枠や学識経験者枠の教職員の評議員数が七割近くを占めるケー…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

評議員会の構成については、やはり理事の関係者以外を中心にした方が理事会と評議員会の相互牽制が図られ、適正なガバナンスに資すると考えます。しかし一方で、理事会とは関係がなくても、評議員会が学校内の事情を知らない学外者ばかりで占められれば、その学校の特性が生かされず、学校運営に混乱を…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

現理事長が次期の評議員を選任し、その次期評議員がまた次期理事長を選出するシステムが問題ではないかと考えています。これでは、現理事長が自ら退任を決意するまで、いつまでも理事長職にとどまり続けられることができます。先ほど四年間と言われていますので、そこで選任は改めてあると、改選はある…

2023年4月25日参議院 文教科学委員会第9号

理事や理事会の息の掛かった者が評議員会で多数を占めているのでは、理事会と評議員会が相互に牽制機能を発揮していくことはできないと考えます。 改正案では、理事、理事会が選任できる評議員や理事と特別利害関係を有する評議員は二分の一と六分の一で、単純計算、合わせて三分の二となります。二分…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。