株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

河合道雄かわい みちお

チームみらい 会派: チームみらい 当選1回

163議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

河合道雄議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:河合道雄議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は河合道雄議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
河合道雄議員 4件・3日(最後は2026年6月24日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
河合道雄議員 3件・3日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
自動運転の社会実装
河合道雄議員 9件・2日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
河合道雄議員 6件・2日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
AIの安全性とバイオセキュリティ(核酸合成のスクリーニング)
河合道雄議員 2件・2日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 9件・答弁 26件・議員 7人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
河合道雄議員 2件・2日(最後は2026年6月10日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
高校無償化(就学支援金)
河合道雄議員 2件・2日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
デジタル教科書
河合道雄議員 3件・1日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
AI法とAIの安全性
河合道雄議員 1件・1日(最後は2026年4月15日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
河合道雄議員 1件・1日(最後は2026年4月28日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人

よく出ている会議

質疑・質問 163 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会108
衆議院 文部科学委員会54
衆議院 本会議1

質疑・質問(163件)

2026年6月10日衆議院 経済産業委員会第12号

大臣、御答弁いただき、ありがとうございます。そして、大人の義務教育という大臣のお考えもお聞かせいただき、ありがとうございます。 やはり日本だと、高校、大学とストレートに出て、そのまま就職して勤めるというのが一般的ではありますけれども、必ずしも、世界を見てみれば、そうではない国も多…

2026年6月10日衆議院 経済産業委員会第12号

チームみらいの河合道雄です。 本日は、一般質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 では、早速質問に入らせていただきます。 まずは、先ほど牧野委員もお話ありましたけれども、AI時代の人材育成についてお伺いをしてまいります。 スタンフォード大学デジタル経済研究所が本年公表…

2026年6月3日衆議院 文部科学委員会第12号

御答弁ありがとうございます。 検討状況に加えて、実現状況についても引き続きモニタリングを強く期待するところでございます。 お時間になりましたので、私の質問は以上とさせていただきます。どうもありがとうございました。

2026年6月3日衆議院 文部科学委員会第12号

御答弁いただきありがとうございます。 文化審議会の意見も踏まえて判断もされるということで、独立性を担保していくというところをお伺いをいたしました。 今、結果の公表についても言及もありましたけれども、可能な範囲で、どういった観点があったかなどのプロセスについても透明化をされることを…

2026年6月3日衆議院 文部科学委員会第12号

御答弁ありがとうございます。 適切な運用に向けて取り組まれていくということを承りました。 まさに、今大臣からも触れていただきました文化庁長官の裁定についてお伺いをさせていただきます。 本法案は、二次使用料を受ける権利というところを指定団体によってのみ行使できると定められております…

2026年6月3日衆議院 文部科学委員会第12号

御答弁いただきまして、ありがとうございます。 法案成立後の検討になるということでしたので、今まさにおっしゃっていただいた方針の下、指定団体にも働きかけをしていただくことを期待しております。また、管理団体の方の話では、支払いだけではなくて申請に関してもデジタル化についての言及があっ…

2026年6月3日衆議院 文部科学委員会第12号

チームみらいの河合道雄です。 本日も質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。著作権法の一部を改正する法律案についての質疑をさせていただきます。 まずは、利用者の負担と制度の趣旨の達成という観点から、徴収窓口の一元化とデジタル化についてお伺いいたします。 本法案により、店…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

御答弁いただきまして、ありがとうございました。こういった有効活用も含めて、知財戦略も含めて、今回の法改正で目指しているところの推進を期待するところであります。 本日は、御質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございました。

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

ありがとうございます。非常に多岐にわたるテーマを並行しながら、大学の経営力の強化というところに取り組まれていると認識しました。一体となった取組の中で、研究の社会実装につながるような側面でも、是非、大学経営の一層の深化を期待したいと思います。 では、最後に、いわゆる日本版バイ・ドー…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

御答弁いただき、ありがとうございます。 世界で競い成長する大学経営のあり方に関する研究会の方、こちらの議論も非常に興味深く拝見しております。産学連携の投資を活性化するためには、受皿となる大学側も、自主財源を増やし、研究成果を次の研究へと再投資できるような研究基盤への投資の環境が重…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

御答弁いただき、ありがとうございます。今お話しいただきました専門人材をどう育成していくかですとか派遣していくかということに加えて、裾野を広げていくお取組もされているということで、この重要性は極めて高いというふうに受け取りました。是非、本文脈とややそれますけれども、今回も何回か質問…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

御答弁いただき、ありがとうございます。重要性について認識を共有していることをお話しいただきました。また、モデル契約書というところで、契約の形についてガイドを出していくということに取り組まれていることもお聞きさせていただきました。まさに、最後におっしゃっていただきましたけれども、今…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

御答弁いただきまして、ありがとうございます。しっかりと社会実装して技術移転を進めていくための措置を進められているということで、後段でも少しまた係る質問があるかと思うんですけれども、お答えいただき、ありがとうございました。しっかりと課題を認識して取組をされていることを把握できてよか…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

御答弁いただき、ありがとうございます。いろいろな形で周知にも取り組まれているということで、非常に、事前にもお伺いしておりましたけれども、本制度を使うに当たりまして、どういった費目が該当するかということに関して、安心して、活用してから申請ができるということは、施設利用の観点からも重…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

御答弁いただきまして、ありがとうございます。今、手続の簡便化について御言及がございましたけれども、実際に使われるという観点では非常に重要な観点かと存じますので、引き続き、こちらも利用者の声を聞きながら制度の改善に努めていただければと思います。 続きまして、試験研究費についてお伺い…

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

大臣、御答弁ありがとうございます。 続いて、政府参考人にお伺いいたします。 特に言及させていただきましたオープンイノベーション型について、利用実績と効果をどのように御覧になっているか、見解をお聞かせください。

2026年5月27日衆議院 経済産業委員会第9号

チームみらいの河合道雄です。 本日も、産業技術力強化法の一部を改正する法律案につきまして、質疑の機会をいただきましてありがとうございます。 早速質問に入らせていただきます。 まず、研究開発税制の設計についての質問をさせていただきます。 研究開発税制は、平成十五年に総額型の控除制度…

2026年5月22日衆議院 文部科学委員会第10号

大臣、御答弁ありがとうございます。 こういった教材を公開されることとともに、教師の同僚性に基づく相互の学び合いの機会も拡充されていくことを期待しております。 以上、本日、時間となりましたので、私の質問も終了とさせていただきます。どうもありがとうございました。

2026年5月22日衆議院 文部科学委員会第10号

御答弁いただき、ありがとうございます。 特別活動という、日本の教育でも非常に特徴的な営みの中でも、こういった考え方、多様な児童生徒が学びやすい環境をつくっていくということの重要性が増していくということですので、現役を含めた教員の間で、こういった障害の社会モデルですとか特別支援教育…

2026年5月22日衆議院 文部科学委員会第10号

大臣、御答弁ありがとうございます。 まさにおっしゃっていただいたとおり、次期学習指導要領の一つの柱は多様性の包摂と承知しております。この障害の社会モデルの考え方が、特別支援における考え方に閉じず、多様な児童生徒がいらっしゃる学校空間においての考え方の基本的なOSの一つとなることを…

前へ12345…9次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。