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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北陸信越ブロック

川裕一郎かわ ゆういちろう

参政 会派: 参政党 当選1回

205議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

川裕一郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:川裕一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は川裕一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国家情報会議とインテリジェンス体制
川裕一郎議員 39件・7日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
スパイ防止法
川裕一郎議員 10件・5日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
川裕一郎議員 9件・5日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
川裕一郎議員 5件・2日(最後は2026年6月12日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
不登校と子どもの居場所
川裕一郎議員 5件・2日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
川裕一郎議員 3件・2日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
川裕一郎議員 2件・2日(最後は2026年4月16日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
食料安全保障と農業の生産基盤
川裕一郎議員 2件・2日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
AIエージェントの安全と行政での利用
川裕一郎議員 1件・1日(最後は2026年6月17日)
国会全体: 質疑 36件・答弁 10件・議員 17人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
川裕一郎議員 1件・1日(最後は2026年4月8日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
電気料金(電気代)
川裕一郎議員 1件・1日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
川裕一郎議員 1件・1日(最後は2026年3月9日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人

よく出ている会議

質疑・質問 205 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会179
衆議院 予算委員会18
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会6
衆議院 本会議2

質疑・質問(205件)

2026年4月16日衆議院 内閣委員会第5号

ありがとうございました。 担保するという中でもなかなか担保し切れていないというのが現状でありますし、日本国内に外国企業が参入をしてきてクラウドのサービスをやったりしても、法律は外国の法律が適用されるとかということで非常に難しい部分があると思うんですけれども、国内を守っていくという…

2026年4月16日衆議院 内閣委員会第5号

ありがとうございます。 御説明は、多分四桁、数千億円という部分の金額に当たるとは思うんですけれども、それぐらいのやはり予算をかけないとなかなか対応できないという御認識だと思います。 もう一点、大澤参考人にお話を聞きたいんですけれども、データ主権に関する部分で、やはり今、AIの発達…

2026年4月16日衆議院 内閣委員会第5号

参政党が被害者であるということを言っていただきまして、本当にありがとうございます。 ただ、こういうフェイクニュースであるとか情報操作の攻撃であるとか、あってはならないと思いますし、この法案ができることによってどうやってせき止めをしていけるのか、そのことも含めてもう一度御答弁いただ…

2026年4月16日衆議院 内閣委員会第5号

当時のことはなかなか分からないということでありますけれども、今起きてしまっていることはもうしようがないとして、この新しい法案ができることによって今の拉致問題がしっかりと進展していくように、解決に向かうように、また特定失踪者の皆さんのことも含めて解決に向かうように、私自身も頑張って…

2026年4月16日衆議院 内閣委員会第5号

ありがとうございました。 それぞれの立場の中からの大切にしている意見を承りまして、また参考にさせていただきます。ありがとうございます。 ここでまた三谷参考人にお伺いをしたいと思います。 先ほど冒頭の御挨拶の中で、インテリジェンスにおける政治のリーダーシップがこれまでなかったという…

2026年4月16日衆議院 内閣委員会第5号

参政党の川裕一郎です。よろしくお願いいたします。 本日は、参考人の皆様、ありがとうございます。 これまでお話を伺いまして、私自身も勉強をさせていただきました。インテリジェンスの強化に関しては、私たち参政党としても強化すべきという立場の中から本日は質疑をさせていただきます。 日本は…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

時間になりましたので終わりますが、特定秘密保護法の関係、もうちょっと深掘りしたいのと、また、あと、本日ちょっと質問できなかった事項もありますので、改めての機会でさせていただきます。 ありがとうございました。

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

国会の求めがあれば明らかにしていく部分もあるということでありました。是非、なかなか公にできない部分はあると思うんですけれども、やれる範囲で、また、国会というのはやはり国民の皆さんの代表の機関でありますから、しっかりと示していただきたいと思います。 次に、もう余り時間がありませんけ…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

情報漏えいに関しては公務員法を適用して罰則を持っていくということでありました。 次に移りたいと思いますけれども、次は、予算と財政基盤と秘密予算の透明性についてお聞きをしたいと思います。 国家情報局の設置、運営には相当なコストを要することは明らかであります。法案及び関連資料において…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

法案成立によって、諸外国から、逆に向こうからしっかりと関係を構築されるような持っていき方をしたいということでありました。 ファイブアイズへの参加に関しては、性質上お答えできないということですけれども、同盟国とのしっかりとした信頼関係を築く上でも必要だと思いますので、前向きに検討い…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

国家公務員法を適用するということで、政治的な意向が働かない、働きにくいというふうな答弁だったと思いますけれども、是非そのように実態を伴っていただきたいと思います。 次に、同盟国との情報共有体制、ファイブアイズ、日米インテリジェンス協力についてお伺いをします。 米、カナダ、オースト…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

基本的に、引継ぎも、オフィスも含めて引き継ぐということで、問題はありませんということでありました。ありがとうございます。 次に、国家情報局長の任命そして解任と、政治的独立性についてお伺いをします。 附則第五条が新設する内閣法第十六条の二第四項は、国家情報局が内閣官房長官及び内閣副…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

参政党の川裕一郎です。 本日は、国家情報会議法案に関する二回目の質疑を行わせていただきます。 前回は、法案の目的、位置づけ、国家情報会議の権限と責任の明確化、参政党スパイ防止法案との関係、法整備の工程表、情報戦、認知戦への対応、国民監視への懸念と歯止め、インテリジェンス人材とセキ…

2026年4月14日衆議院 本会議第12号

参政党の川裕一郎です。 会派を代表し、防災庁設置法及び関係法案に関して質問をいたします。(拍手) 私は、石川県民であり、能登半島地震を体験した一人として、本法案が日本の防災力を高める大きな一歩になり得ることを前向きに受け止めさせていただいております。その上で、実効性ある組織とする…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

この法案、しっかりといいものを作っていただいて、拉致問題が解決に向かうように頑張っていただきたいというふうに本当に心から願っておりますので、私自身も全力で頑張っていきますので、よろしくお願いします。 単なる組織の再編だけではなくて、スパイ防止法案や認知戦の対策、セキュリティークリ…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

了解しました。是非とも前向きにまた検討いただきたいと思います。 最後は、官房長官にお尋ねをしたいと思います。 次に、北朝鮮による拉致問題及び特定失踪者問題、そして本法案が二度と失敗をしない体制になっているのか、併せてお聞きをしたいと思います。 まず、拉致問題に対する政府の基本認識…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

そうしたら、基本的には、これからまた検討もする可能性があるということですから、是非、特定失踪者の問題もこの法案の中に盛り込んでいただきたい、そのように思います。 次に、拉致被害者救出と特定失踪者の真相究明を国家情報会議の明確なミッションとして位置づけるかどうかについてお伺いをしま…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

今、参考人の方から拉致問題という話、拉致問題なんですけれども、今ほどは特定失踪者問題ということで質問をさせていただきました。これは、答弁にとっては関係のない、同じということでよろしいですかね。

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

ちょっと時間の関係で、次の質問に移りたいと思います。 次に、特定失踪者への対応についてお伺いをします。 北朝鮮による拉致の可能性が否定できない行方不明者、いわゆる特定失踪者について、政府は拉致の可能性を排除できない事案に対する取組として一定の調査を行っていますが、その実態は必ずし…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

この件については、別の機会にまた質問させていただきますので、よろしくお願いします。 次の質問に移りたいと思います。 次に、国会による民主的統制と情報公開について伺います。 国家情報会議及び国家情報局は、多くの機密情報を扱い、政府の意思決定に大きな影響を与えると想定がされます。その…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。