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川裕一郎議員と情報漏えい
参政・衆議院。2026年5月13日から2026年5月14日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年5月14日衆議院 内閣委員会第11号川裕一郎参政党
原参考人からは官民連携のお話、鈴木参考人からは抑止力であったり不可欠性、また、布施参考人からは、AIを中心とした今のデータ主権の問題であると思います。 このままでは、サイバー攻撃、情報収集活動を通じて、我が国の重要なデータベースへのアクセスを許すリスクが高まっていくのではないかという危惧をしております。
2026年5月13日衆議院 内閣委員会第10号川裕一郎参政党
ここで、経済安保のもう一つの重大なリスクとして、クロード・ミュトスのような生成AIを用いたサイバー攻撃の問題、複数の方が取り上げられましたが、私も聞いていきたいと思います。 クロード・ミュトスというAIモデルがサイバー攻撃の設計自動化に悪用されるとして、大きな議論を呼んでいます。
2026年5月13日衆議院 内閣委員会第10号川裕一郎参政党
さらに、クロード・ミュトスのような強力なAIを悪用したサイバー攻撃のリスクが顕在化する中で、経済安保の議論は金融インフラのサイバー防御と切り離せなくなっております。
数えているのは「個人情報 漏えい」「個人情報 流出」「不正アクセス 被害」「サイバー攻撃 中小企業」「ランサムウェア」「サイバーセキュリティー AI」「サイバー攻撃 AI」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。