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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

金村龍那かねむら りゅうな

維新 会派: 日本維新の会 当選3回

353議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
1委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月1日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

金村龍那議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:金村龍那議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は金村龍那議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
金村龍那議員 23件・11日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
企業・団体献金
金村龍那議員 12件・4日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
外国人政策(受入れと共生)
金村龍那議員 7件・4日(最後は2026年6月17日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
議員定数削減
金村龍那議員 6件・4日(最後は2026年6月30日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
金村龍那議員 8件・3日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
金村龍那議員 4件・3日(最後は2022年6月7日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
金村龍那議員 3件・2日(最後は2024年2月20日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
電気料金(電気代)
金村龍那議員 2件・2日(最後は2023年6月12日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
不登校と子どもの居場所
金村龍那議員 2件・2日(最後は2024年5月22日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
金村龍那議員 2件・2日(最後は2024年4月5日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
金村龍那議員 2件・1日(最後は2025年3月3日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
金村龍那議員 2件・1日(最後は2022年4月22日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人

よく出ている会議

質疑・質問 353 答弁 0 議事整理 1 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会129
衆議院 文部科学委員会73
衆議院 政治改革に関する特別委員会47
衆議院 内閣委員会26
衆議院 予算委員会19
衆議院 決算行政監視委員会14
衆議院 予算委員会第七分科会10
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会9
衆議院 決算行政監視委員会第四分科会9
衆議院 議院運営委員会8
衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会6
衆議院 本会議3

質疑・質問(353件)

2024年5月10日衆議院 内閣委員会第14号

資金が滞留しちゃうと、結局、何のための法改正だったのかということだと思うんですね。先ほども申し上げたとおり、公益法人側に多くの選択肢を与えていこうという法案だと私は理解しておりますので、そういう意味ではきちんとチェック機能を果たしていくことが重要なんじゃないかなということと、あと…

2024年5月10日衆議院 内閣委員会第14号

ありがとうございます。 いわゆる公益法人の側に選択肢を多く持たせようということが趣旨だと思いますので、その選択肢が、言うなれば自己都合に至らないようにしていくところが重要だと思いますので、その点も併せてお伝えさせていただきます。 その上で、公益法人の成長や拡大のためのツールとして…

2024年5月10日衆議院 内閣委員会第14号

おはようございます。 日本維新の会そして教育無償化を実現する会の共同会派を代表して、質疑をさせていただきます。 今回の法改正によって、新たな資金が社会にしっかりと還元される、そして一方で、その資金をもって、困難を抱えている人だったり、そして可能性を感じている人たちにしっかりとその…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

時間となりました。終わります。ありがとうございました。

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

必要な知識やそして技術を磨くわけですから学費が一定程度高いことは当然承知はしておりますが、できれば通いやすいぐらいの学費設定になっていくと、より人材を輩出できるんじゃないかなと思いますので、いろいろな取組、支えをしていただきたいと思います。 最後に、改めて大臣にお伺いしたいと思い…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

親の負担を考えれば、大学に行かずに専門学校に行ってほしいなと思いますけれども、ただ、人生どこでどういう決断があるか分かりませんので、そういう人たちの受皿に専門学校がなっていくこともやはり必要だと思います。 専門学校の役割というのは、質疑を通して私は実感したんですけれども、本当に重…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

改めて思いますけれども、やはり早い段階で自分の特性にしっかりと気づく、そのためには、やはり小学校だったり義務教育の中でしっかりと本人の自己理解につなげていって、その特性を理解しているからこそ、どう自分が苦しくなく、生きづらさを感じないように環境を設定していけるのか、やはり早い段階…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

やはり、全ての人に当然挑戦する機会を提供していくというのは社会全体の役割だと思いますので、是非いろいろな取組をしていただきたいと思います。 その上で、境界知能については最後の質問にさせていただきますが、今回、改めて境界知能を勉強させていただいたんですけれども、本当に難しい課題だと…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

私、今答弁にあったとおり、通級がこれから子供の教育には一番欠かせないんじゃないかなと考えていますので、通級は一般質疑等で、あれば引き続き質疑してまいりたいと思います。 その上で、境界知能と知的障害、軽度の知的障害の仮に違いを見つけていくと、一つ分かりやすいのが、境界知能にある子供…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

やはり八・八%というのは結構大きい数字だと思うんですね、三人から四人という数字だと思いますので。やはり、境界知能にある子供たちを、ある種しっかりとした教育的支援を通して学びを深めていく、それから、社会に出る前に専門学校のような、いわゆる職業訓練的なところを経て、しっかりと社会の中…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

結構ユニークなと言うと語弊を招くかもしれませんが、意欲的に取り組んでいる学校もあると承知しておりますし、実際、その学校に入りたいということで、家族で転居をしてまで学校に入った児童を私自身も障害児支援の現場で見ておりますので、文科省の役割としては、そういう取組をしっかりとバックアッ…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

今、特別支援学校との連携という答弁をいただきました。これは、すごい、僕は未来があるなと感じているんですね。特別支援教育の三年間だけで社会に出るのは少し不安を抱えている、そういう子供たちが、もう少し学びの期間をつけて、そこでしっかりと職業に対する実践力をつけていく。非常にうれしい答…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

ここをしっかり門を開いていくと、専門学校の新たな価値の創出につながると思いますし、また、障害を持っている子供たちが一つの選択肢につながる。いわゆる就労支援だったり、あとは、いわゆるセンターに通うとかそういうことだけではない、障害者雇用だけではない選択肢が生まれていくことも、私は子…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

やはり専門学校が、地域の中で人材をしっかりと輩出していく、それも、手に職をつけて賃金を得て、安定した生活基盤をつくっていく、これは大変大切な価値観だと思いますので、是非専門学校には引き続きしっかり役割を果たしていただきたいと思います。 その上で、学生が専門学校の中で職業を選択して…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

今、大学進学者のうち三人に一人が奨学金、専門学校は五人に一人と言われていますが、やはり、奨学金を得ても大学を卒業したい、そこで学びたいという意欲は尊重しなければなりませんけれども、実際に社会に出た後に、専門学校で学んだ方がより実践的に仕事に生かしていけるという側面は、やはり必ずあ…

2024年4月19日衆議院 文部科学委員会第5号

日本維新の会の金村龍那です。 教育無償化を実現する会との共同会派を代表して、質問させていただきます。 今回、この改正ですけれども、制度開設以来初めての改正というふうにお聞きしています。改めて、今回、私も法案審議をするに当たって勉強させていただきましたが、専門学校の意義や価値を問い…

2024年4月5日衆議院 内閣委員会第8号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明いたします。 案文の朗読により趣旨の説明に代えさせていただきます。 経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行…

2024年4月2日衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会第1号

時間になりましたので、終了させていただきます。ありがとうございました。

2024年4月2日衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会第1号

今お伺いして、大企業はいろいろな対策が取れると思うんです。ただ、中小零細でコアな技術を担っている企業、こういったところはなかなか対策が取りにくい、それだけ潤沢な資本力を持っていない、そういった企業もありますので、しっかりと技術流出を防ぐために努力をいただきたいと思います。 それで…

2024年4月2日衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会第1号

我が会派の前原誠司さんも、情報を守るのは非常に大切だ、ただ、政治家はよくしゃべってしまう、そういう委員会での発言もありましたので、秘密を守ることの価値、ここを日本の中でしっかり高めていく、それが結果として、資格を取得した人たちが、しっかりとその職責に見合う所得だったり、やりがいみ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。